加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1993/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言するようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名並びに質疑する参考人のお名前をあらかじめお告げいただきたいと存じます。 それでは、質疑のある委員は挙手をお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これから発言なさる際は、所属会派名及び氏名をはっきり申し上げていただきたい。並びに、質疑する参考人のお名前をあらかじめお告げいただきたいと思います。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 時間になりましたので、これにて参考人に対する質疑を終了させていただきます。 参考人各位には、本当に御多用中御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 ぜひ、宮尾先生、中条先生、鈴木社長、角瀬先生、今後ともこの委員会のひとつよき先生として御指導いただきたい、こう思います。本当にきょうは厚くお礼を申し上げて、終了させていただきます。 次回は、公報をもってお知…
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事北沢清功君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に吉岡賢治君を指名いたします。 ————◇—————
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、規制緩和に関する件について調査を進めます。 この際、石田総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。石田総務庁長官。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、再度私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行います。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいまの北沢清功君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 太田 誠一君 狩野 勝君 亀井 善之君 村岡 兼造君 北沢 清功君 村井 仁君 斉藤 鉄夫君 武山百合子君以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、総務庁長官及び総務政務次官から、それぞれ発言を求むられておりますので、これを許します。石田総務庁長官。
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 小池総務政務次官。
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 現在、規制緩和に関して多くの論議がなされていることは、委員各位の御承知のとおりでございまして、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると思っています。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろし…
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行います。
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいまの北沢清功君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕