加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1993/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 斉藤理事、どうですか。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 稲盛先生、個人的な見解がございましたら。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 狩野理事、まだ時間が少しありますので、質問はございますか。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、本当に御多用中のところ御出席いただきまして、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 この際、一言申し上げます。 御承知のとおり、今日、規制緩和に関する問題は、国民の各界各層から強い関心が寄せられているところであり、かかる状況にありまして、規制緩和に関する問題全般につきまして、さまざまな方々から参考人として御意見を聴取し、自由濶達な論議を行うことは、極めて有意義なことと存ずる次第であります。ここに、委員各位の御理解と御協力を賜りますようよ…
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、東京大学教授植草参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、評論家の屋山参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、在宅介護研究会代表大川参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言するようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名並びに質疑する参考人のお名前をあらかじめお告げいただきたいと存じます。 それでは、質疑のある委員は挙手をお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 屋山参考人が所要のため中座するということで、御了承を皆さんにお願いしたいと思うのですが、そういうことを条件できよう参考人に来ていただきましたので、皆様にお諮りいたします。 どうも本当にありがとうございました。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 時間が来ておるようですが、お昼休み時間を少し節約して、野田委員からお話をいただきます。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これにて午前の参考人に対する質疑は終了させていただきます。 参考人各位には、御多用中のところ、御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時三十分から再開することにし、この際、休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、規制緩和に関する件について調査を進めます。 ここに御出席を願っております参考人は、筑波大学教授宮尾尊弘君、慶應義塾大学教授中条潮君、旭リサーチセンター代表取締役社長鈴木良男君及び法政大学教授角瀬保雄君であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。参考人各位には、規制…
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、慶應義塾大学教授中条参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、旭リサーチセンター代表取締役社長鈴木参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、法政大学教授角瀬参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――