加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1994/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に栗本慎一郎君を指名いたします。 ————◇—————
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、規制緩和に関する件について調査を進めます。 この際、石田総務庁長官及び石井総務政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石田総務庁長官。
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 石井総務政務次官。
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 次回は、来る三日金曜日午後一時 五十分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。 ————◇—————
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行います。
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいまの村井仁君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 狩野 勝君 亀井 善之君 村岡 兼造君 森田 一君 吉岡 賢治君 村井 仁君 武山百合子君 斉藤 鉄夫君 以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事太田誠一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に森田一君を指名いたします。 ————◇—————
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○加藤委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、規制緩和等に関する陳情書一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○加藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として元臨時行政改革推進審議会会長鈴木永二君、同専門委員稲盛和夫君、同専門委員得本輝人君、以上三名の方々に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位には、規制緩和に関する問題につきまして、忌憚…
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、元臨時行政改革推進審議会専門委員稲盛参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、元臨時行政改革推進審議会専門委員得本参考人にお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わります。 —————————————
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言するようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名並びに質疑する参考人のお名前をあらかじめお告げいただきたいと存じます。 それでは、質疑のある委員は挙手をお願いいたします。
第128回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○加藤委員長 ちょっと時間があれなので、まだ意見を言う方があるので簡単にやってください。