佐藤信二
会議録に記録された「佐藤信二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1981/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会59 件・59%
- 決算委員会19 件・19%
- 石炭対策特別委員会18 件・18%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○佐藤政府委員 お答えいたします。 いまおっしゃるように予測をいたしました前提が実はございます。それは、自動車事故の発生件数は自動車台数また免許者数というのが大変影響があるわけでございますが、これは年々大体二百万という規模で増加をしているわけでございます。そうして、こうした自動車台数、運転免許者数等が五十五年から六十年までにそうした私が申しましたような数字で推移するわけでございますが、一方、交通安全施設の設置等の進捗状態、また救急医療体…
第94回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(佐藤信二君) 国家公安委員会委員田實渉君は五十五年十二月二十四日任期満了となりましたが、同君の後任として平岩外四君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、すぐれた識見を有する者でありますので、国家公安委員会委員として適任であると思います。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されるようお願いいた…
第93回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(佐藤信二君) 国家公安委員会委員今井久君は七月二十五日死去されましたが、同君の後任として高辻正巳君を任命したいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、すぐれた識見を有する者でありますので、国家公安委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第93回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(佐藤信二君) 人事案件でお願いいたします。 公正取引委員会委員早川晴雄君は八月十一日任期満了となりましたが、その後任として八月十二日平田胤明君を任命いたしましたので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、法律及び経済に関する学識経験を有する者でありますので、公正取引委員…
第92回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第2号
○説明員(佐藤信二君) このたび、総理府総務副長官を拝命いたしました佐藤信二でございます。 中山長官のもとで誠心誠意努めさしていただきます。委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いいたします。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第92回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤説明員 このたび、総理府総務副長官を拝命いたしました佐藤信二でございます。 中山長官のもとで、誠心誠意努めさせていただきます。 なお、私は当委員会の出身でございます。委員長を初め、委員の皆様方の御指導と御鞭撻を心からお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手)
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○説明員(佐藤信二君) このたび総理府総務副長官を拝命いたしました佐藤信二でございます。 中山長官のもとで、誠心誠意務めさしていただきます。委員長を初め委員の皆様方の御指導と御鞭撻を心からお願いいたします。 ごあいさつといたします。ありがとうございました。
第92回 参議院 内閣委員会 第1号
○説明員(佐藤信二君) このたび総理府総務副長官を拝命いたしました佐藤信二でございます。 中山長官のもとで誠心誠意務めさしてもらいます。委員長初め委員の皆様方の御指導と御鞭撻を心からお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)
第92回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤説明員 このたび、総理府総務副長官を拝命いたしました佐藤信二でございます。 微力ではございますが、中山総理府総務長官のもとで誠心誠意務めさしていただきます。委員長を初め委員の皆様方の御指導と御鞭撻をお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)
第91回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○佐藤(信)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議及び民社党・国民連合を代表して、農地法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 農地法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本改正案の施行に当たっては、農地制度の基本理念を崩すことなく左記各項に十分留意し、運用の万全を期すべきである。 記 一 定額金納制に対する例外規定の運用に当たっては、…
第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤(信)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、河村勝君を委員長に推薦いたします。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 いま國場委員からの御指摘、全くそのとおりでございまして、沖繩県の振興開発を考えた場合に、一次、二次、三次という産業のバランスの問題で、大変アンバランスであることは御指摘のとおりでございます。開発庁としては、もちろん沖繩の開発振興に関しては一次、二次、三次の産業のバランスを保つということが大前提になるわけでありますが、特にその中において二次産業を伸ばすということになりますと、やはり地元の環境との問題がありまして、地元…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 沖繩県にある戦後処理としていま大きな問題は、いま御指摘のつぶれ地の問題があるわけでございますが、端的に言えば、まだこれに対する方針は決定していないというふうに理解してよろしゅうございます。ただ、いま御指摘のように発生の原因というのが一種類でもって集約するわけにいかないということもございますので、やはり実態調査を繰り返してその結果を見てから処理したい、かように考えております。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 無論いま調査を続行しつつ、また一部の市町村の申請漏れというものもございましたので、それをいま追加の調査というかっこうでやっておるわけでございますから、決して調査自体がおくれているわけではございません。調査が済み次第、その方針については、特にこれは開発庁だけの問題ではございませんで、建設省その他ともそういうことはよく協議していきたい。少なくともいま言えることは、上原先生とは若干違うかもしれませんが、この問題を解決しな…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 いま言われるように、このつぶれ地の解決方法、行政的に処理する、もう一つは政治的に処理する、二つあるわけでございますが、いまのところ開発庁といたしましては、現行法に基づいて行政的な措置をやっていきたい、またそうした時期が熟しつつあるというふうに考えております。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 先ほどから申し上げていますように、本件は何らかのかっこうでもって、沖繩県地主が満足するようなかっこうというのがもちろん基本的な姿勢でございます。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 いま上原さんの言われるように、行政の仕事というのはなかなか進まない面が多いわけでございますが、本件に関しては、上原さんを初めとしてもう県選出の先生方から、実は矢のような催促があるのが実情でございます。そういうことを、私たちも認識を十二分にいたしております。そういうことで、先ほど、この問題の処理に関しては機が熱しつつある、また熟したと申したのも、やはりそうしたいまおっしゃるようなお気持ちでもってこの問題に対処していき…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 御指摘の問題が国有地の所有権に係る問題でございまして、これは大変残念なことながら大蔵省の所管になっておりまして、当開発庁としてそれに対する批判、そういうものは実は差し控えたいと思っております。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 いま申しましたように、この所有権の問題が解決された暁には、開発庁として鋭意それらの土地について、関係官庁と協議して、地元の意向も尊重して沖繩の振興開発に努めるということは当然であります。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○佐藤(信)政府委員 いま御指摘のように、沖繩県でもって残されている戦後の処理問題として一番大きいのが、このつぶれ地であるというように思っております。いま局長の答弁にもありましたように、実態の調査、並びに一部の市町村における申請が漏れている者の追加の調査ということをいま実施している最中でございますので、それができ次第、これを積極的に進めていきたいと考えております。