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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
575
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1964/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会44 件・44%
  • 議院運営委員会37 件・37%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%

※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

575 20 を表示
事務総長1964/12/17

47衆議院 議院運営委員会 第9号

○久保田事務総長 参議院の修正では、附則に第四項及び第五項を新たに設け、政務次官及び内閣官房副長官のうち国会議員から任命されたものの俸給月額及び国会議員の歳費月額については、昭和四十年八月三十一日までの間は従前どおりとする旨を規定したのであります。右の修正に伴い、附則の第二項、第三項の規定を整備しようとするものであります。 以上でございます。

事務総長1964/12/17

47衆議院 議院運営委員会 第9号

○久保田事務総長 まず、米価審議会委員任命について本院の議決を求めるの件をおはかりいたします。次いで、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。次に、内閣委員会から上がってまいりました法務省設置法の一部を改正する法律案の緊急上程をお願いいたします。反対が社会党、民社党、共産党でございます。次に、ただいまおきめ願いました中小企業危機打開に関する決議案を上程いたしまして、趣旨弁明に小川平二さん、…

事務総長1964/12/16

47衆議院 議院運営委員会 第8号

○久保田事務総長 まず、日本銀行政策委員会委員任命につき同意を求めるの件を議長発議でおはかりいたします。共産党が反対でございます。採決は起立になります。次に、ただいま御決定になりました緊急上程に入りますが、まず、外務委員会から上がってまいりました国際博覧会に関する条約及び千九百二十八年十一月二十二日にパリで署名された国際博覧会に関する条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたしまして、安藤外務委員長が御報告になります…

事務総長1964/12/16

47衆議院 議院運営委員会 第8号

○久保田事務総長 次に、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案を緊急上程をお願いいたしまして、趣旨弁明は福永議院運営委員長が行なわれます。共産党が反対でございます。 以上でございます。

事務総長1964/12/14

47衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田事務総長 まず、三田村武夫先生に対する弔詞贈呈の件を御報告いたしまして、田口誠治先生が追悼の演説を行ないます。次に、裁判官訴追委員の辞職をおはかりいたしまして、次に、辞職が許可になりました場合に、後任選挙を行ないます。続いて、九州地方開発審議会委員の選挙を行ないます。次いで、日程に入りまして、日程第一、第二を一括して、法務委員長濱野清吾さんが御報告になり、共産党が反対でございます。次に、日程第三は、大蔵委員長の吉田重延さんが御報…

事務総長1964/12/07

47衆議院 議院運営委員会 第6号

○久保田事務総長 まず、大蔵委員長山中貞則君辞任の件を議長発議でおはかりいたします。次に、辞任の許可がありましたならば、大蔵委員長の選挙を行ないます。委員長の候補者として自民党から吉田重延君の推薦がございます。選挙の手続を省略して、議長指名で行ないます。次に、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件をおはかりいたします。選挙の手続を省略いたしまして、議長指名で行ないます。次に、中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件をおはか…

事務総長1964/11/18

47衆議院 議院運営委員会 第3号

○久保田事務総長 朗読いたします。 天皇陛下の御臨席をいただき、第四十七回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 さきに、わが国において開催された第十八回オリンピック東京大会が多大の成果をおさめて終了したことは、まことに慶賀にたえないところであります。 現下の重大な内外の情勢にかんがみ、われわれは、政治、外交、経済の各般にわたり、当面する諸問題に対処して、すみやかに適切な施策を講じ、もって国家の繁…

事務総長1964/11/18

47衆議院 議院運営委員会 第3号

○久保田事務総長 朗読いたします。 議員松田竹千代君は衆議院議員に当選すること 十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽く し民意の伸張に努められた。 よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に 院議をもつてこれを表彰する。

事務総長1964/11/18

47衆議院 議院運営委員会 第3号

○久保田事務総長 朗読いたします。 申合せ 本院議員は、昭和二十九年以来、虚礼廃止の申合せをしてきたのであるが、今年の年末年始に際しては、特に虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべく、各党一致の決議をもつて、左の申合せをなし、厳にこれを励行し、議員本来の使命に専心せんことを期するものである。 一、印刷によると否とを問わず、個々の年賀状、年賀電報、挨拶状、これらに類するあらゆる書状及びポスター、カレンダー、手拭その他の物品の贈与並びに新聞雑誌の年賀…

事務総長1964/11/18

47衆議院 議院運営委員会 第3号

○久保田事務総長 このたび、外務省から、渉外部長の光藤俊雄君を同省へ転任させてほしい旨の申し出がありますが、同君は衆議院にまいりましてから三年三カ月にもなりますので、今回の申し出につきまして御承認を得たいと思います。 その後任といたしまして、お手元に履歴書を配付してございますが、同省の参事官の西村勘一君を本院参事に任命し、渉外部長にいたしたいと思いますので、御承認を得たいと思います。

事務総長1964/11/18

47衆議院 議院運営委員会 第3号

○久保田事務総長 最初に、千葉県第二区の補欠選挙で御当選になられました新議員が登院されました場合には、議席の順に御紹介を申し上げますので、小川三男さんが先、山村新治郎さんがあとになります。それから次に、ただいま御決定願いました人事の、各種委員の選挙が二十日に間に合いますれば、お願いいたし、その次に、国家公務員任命につき事後承認を求めるの件、これをお願いいたしまして、次に、松田竹千代さんの永年在職議員の表彰の件をお願いいたし、最後に、追悼…

事務総長1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○久保田事務総長 このたび、皆さまの御推挙によりまして、事務総長の重責をになわせていただくことになりました。まことに光栄の至りに存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたします。まことに至らぬ者でございまするが、誠心誠意一生懸命に努力してまいる所存でございますので、何とぞ皆さまの一そうの御指導、御鞭撻を賜わりますようお願い申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

衆議院事務次長1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○久保田事務次長 さきに日本共産党を離党されました志賀義雄君は、院内においては一人でありますので、その取り扱いは無所属になっておりますが、去る七月十五日に結成された日本のこえ同志会に属しております。同会は、政治資金規正法第六条の届け出を行なっており、また、志賀さんのほうから立法事務費の交付に関する所定の届け出がまいっております。 本件につきましては、去る七月十六日の理事会において、八月から交付することについて御了承を得ておるのであります…

衆議院事務次長1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○久保田事務次長 最初に、議長が、本日第四十七回国会が召集されましたことを報告されます。その次に、常陸宮の御婚儀に際し、議長が本院を代表されまして祝詞を申し上げましたことを御報告いたします。ここのところから、これより会議を開きますとなります。それから議席の指定をまずやっていただきます。次に、会期の件を議長よりおはかりいたします。次に、常任委員長の選挙、内閣、外務、決算の三委員長の選挙を行ないます。これはただいま御決定のとおり、議長指名で…

衆議院事務次長1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○久保田事務次長 記名投票で指名される方を定めるわけでございますが、そのときに無効となるものにつきまして、ちょっとお断わりいたしておきたいと存じます。白票は無効でございます。それから投票者の氏名を記載していないもの、これは投票者の氏名と被指名者と両方に名前を書きますので、投票者の氏名がない場合は無効になります。それから国会議員でない者の氏名を記載したもの、それから国会議員のうちに同姓者がある場合、姓のみ記載したもの、特に、国会議員、これ…

衆議院事務局事務次長1962/03/29

40参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(久保田義麿君) たいへんおくれまして、議院運営委員会をやっておりまして、おくれまして申しわけありません。事務総長は本日本会議がございます関係上、出席できませんが、御了承願いたいと思います。私事務次長でございます。ただいま拝聴いたしておりまして、臨時職員の問題につきましても、ほぼ参議院と同様な状態になっておりますが、できるだけわれわれのほうも臨時をなくして定員化いたしたいという希望のもとに年々やっておりますが、なお幾らか残っ…

衆議院事務局事務次長1962/03/29

40参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(久保田義麿君) 藤田先生のおっしゃるとおりに、われわれも臨時でなしに正式の衛視としてあげたい、またそうあるべきだとわれわれも考えておりますので、できるだけその方向に持っていきたい、今後努力を続けていきたいと思います。

衆議院事務局事務次長1962/03/29

40参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(久保田義麿君) われわれもその方向に努めて参りたいと思いますが、相手もあることでございますので、はなはだ今ここで確約をするという御答弁をちょっといたしかねます。その方向に努力していきたいという気持だけは持っております。

衆議院事務局事務次長1962/03/29

40参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(久保田義麿君) 衆議院も大体同じでございます。

衆議院事務局事務次長1962/03/29

40参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(久保田義麿君) 私のほうも、できるだけ額を上げたいと思いまして、目下努力をいたしておる次第でございます。今回も、幾らか上回って出せるのじゃないかという見通しでございます。