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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
575
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1959/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会44 件・44%
  • 議院運営委員会37 件・37%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%

※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

575 20 を表示
衆議院参事(委員部長)1959/12/23

33衆議院 議院運営委員会 第18号

○久保田参事 ただいま地方行政委員長の外出先と電話で連絡をいたしました。委員長のお話では、委員長個人の意見である。それから、理事会、委員会には諮っておらない。これだけでございます。

衆議院参事(委員部長)1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田参事 お答えいたします。従来から、委員会の部屋のかぎは、私の方で保管することになつております。

衆議院参事(委員部長)1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田参事 ただいま佐々木先生のお話のように、午前中、佐々木先生初め多数の社会党の先生方が私のところに見えまして、第一委員室をあけるようにというお話はございました。私は、慣例によりまして二十分前におあけするということで、二十分前まであけませんでしたことも事実でございます。その後、夜になりまして、山本先生外二人の先生が私のところに見えまして、公報に通知がある場合及び全委員に周知徹底しない限りは、委員室をあけたり変更したりすることはしない…

衆議院参事(委員部長)1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田参事 私の説明が足りませんで、まことに申しわけないと思いますが、委員長からあけろと言われますのは、そのときも申し上げたかと思いますが、開会日のその部屋に当つておりまする委員長からの命令であるということを申し上げたわけであります。散会後その部屋をあける場合と申しますのは、あるいは掃除をする場合もあけることもございますし、委員会と関係のない場合には、私が所管でございますので、これをあけることはございます。この点を申し添えませんでした…

衆議院参事(委員部長)1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田参事 私が説明いたしました、いわゆる委員長の命令と、それから、慣例によりまする二十分前にあけると申し上げました点以外において、掃除その他あるいは非常事態という場合に、私だけの独断であけます場合もありますことを、その節山本先生に申し上げなかつたことを、私まことに申しわけないと存じます。

衆議院参事(委員部長)1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田参事 私が勝手に使うためにあけること以外に、私が管理をまかされておる範囲内におきましては、委員会の行われない間においては、私に権限があると思います。

衆議院参事(委員部長)1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○久保田参事 私は、あの事態のときに、第一委員室と第二委員室の廊下の境のところに参りまして、そのことによつて、どなたがけがをされましても危険だ、私は第二委員室のかぎを持つておる者でございますので、私は、これはきわめて緊急の危険と感じまして、私の責任においてあけた次第でございます。

参事(庶務部長)1955/06/28

22参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○衆議院参事(久保田義麿君) 衆議院関係予算及び裁判官訴追委員会関係予算について御説明申し上げたいと思います。 まず、衆議院関係につきまして申し上げます。 昭和三十年度国会所管衆議院関係予算の要求額は、十八億二千三百三十四万一千円でございまして、これを前年度予算額十七億九千四百十三万円に比較いたしますと、二千九百二十一万一千円の増加となっております。 次に、主要な事項について一応御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費として、…

参事(庶務部長)1955/06/28

22参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○衆議院参事(久保田義麿君) お答えいたします。列国議会同盟分担金は二百二十八万七千円でございます。

庶務部長1955/06/03

22衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○久保田参事 昭和三十年度歳出衆議院関係予算について御説明申し上げます。 昭和三十年度国会所管衆議院関係予算の要求額は、十八億二千三百三十四万一千円でございまして、これを前年度予算額十七億九千四百十三万円に比較いたしますと、二千九百二十一万一千円の増加となっております。 次に、主要な事項について一応御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費として、十七億六千六百三十四万一千円を計上しております。そのうちおもなものを申し上げますと…

衆議院事務局参事(庶務部長)1954/03/24

19参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○衆議院参事(久保田義麿君) 昭和二十九年度歳出衆議院関係及び裁判官訴追委員会関係予算について御説明申上げます。 先ず衆議院関係につきまして、昭和二十九年度国会所管衆議院関係予算の要求額は十七億三千五百八十九万五千円でございまして、これを前年度予算額十九億七百九十三万円に比較いたしますと、一億七千二百三万五千円の減少となつております。 次に、主要な事項について一応御説明申上げます。先ず、国会の運営に必要な経費として十六億八千六十四万八千…

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 お答えいたします。会議費につきまして常任委員会に割当てる分というのは、私の方でもやつております。但しその予算の額が非常に少いために十分なこともできませんので、足りない分は委員長のポケット・マネーその他でまかなつておりまして、まことに申訳ないことと思つております。従つて予算超過ということもあまりございません。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 委員長のおかわりになつたときとか、あるいは国会が終りましたときに委員長招待というのがございまして、そのときに出します分は委員一人で幾らという程度で差上げておりますが、とうていそれでは実際にはまかないきれない。しかし予算がございませんので、その点ははなはだ申訳ないのですが、委員長の方で御負担になつておられる方もありましようし、あるいはそれ以内でおやりになる方もあろうかと思いますが、その内情は私どもとしてはちよつとわかりません…

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 不足の分についてはということでございます。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 議員宿舎の宿舎費と職員の入つております官舎の部屋代、その程度のものが収入になつております。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 今のところはございません。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 あれは議員さんその他の福利施設でございます。できるだけこの中におられます議員さんを主といたしまして、職員その他の福利施設としてやつております。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 ただいまのお話の食堂問題につきましては、目下議院運営委員会においても盛んに論議されておりまして、具体的に研究も命じられております。平素の監督は、警務部におきまして、値段の点その他内容につきまして監督いたしております。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 科学的調査その他はやつておりませんができるだけ皆様の御趣旨に沿うように監督はさせております。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 さようでございます。