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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
575
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1954/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会44 件・44%
  • 議院運営委員会37 件・37%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%

※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

575 15 を表示
衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 はなはだ申訳ないのでございますが、その数字を私今持つておりませんので、あとからすぐつくらせてお出しします。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 お答えいたします。今自動車をだれに何台出しておるかというお話でございますが、今議員用の車は委員長用と各政党用、各駅へ出しておりますバス代用と修理その他の関係で予備軍を二、三台用意しております。その予備軍をちよつと貸してくれというお話で、その都度貸すような手配はいたしておりますが、特にその人に専属に貸せという命令はしてございません。それから部課長、職員はどこまでが乗つておるかというお話でございましたが、事務総長、事務次長、そ…

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 表向き私の方で……(「表向きじやない実質上のことを言いたまえ」と呼ぶ者あり)私の方で専属にしろという命令は出しておりません。ただ、特に使用がはなはだしいという人は私も聞いております。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 その点は私はなはだ何でございますが、知つておりませんので、よく調べてからまた……。

衆議院参事(庶務部長)1954/03/17

19衆議院 決算委員会 第17号

○久保田参事 ただいま五十万円というお話でございましたが、それは全部のあれじやないかと思います。それから契約につきましては会期ごとに契約をいたしまして、入るときには、前に議運に庶務小委員というものがございまして、庶務小委員の決定で、それから議運にかけまして入れております。

衆議院参事(庶務部長)1954/02/27

19衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○久保田参事 お答えいたします。お尋ねの昇給の点でございますが、衆議院と参議院でいつも連絡をとりまして、その間に差異はございませんが、ただ細別定数の関係で、マル特あるいは頭打ちのために、その昇給が遅れるということはございます。

衆議院参事(庶務部長)1954/02/27

19衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○久保田参事 その点につきましては、衆議院も参議院も大差はないと思います。予算に制限がございますのは、いわゆる級別定数の関係でございますので、上の方がやめて行かない限り、下の者は上れないという状態でございます。

衆議院参事(庶務部長)1954/02/27

19衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○久保田参事 よろしゆうございます。

衆議院参事(庶務部長)1954/02/27

19衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○久保田参事 お答えいたします。衛視の宿料、被服代の点につきましては、国家警察職員に準じまして扱つております。単価の点はちよつと私覚えておりません。あとからでもお知らせいたします。 それから横路委員の、超過勤務の点でございますが、この点は私も非常に苦慮いたしておるのでございまして、委員からお話が出ましたように、この中で一番問題は超過勤務の問題であります。衆議院は非常に実働が多いのでございますが、予算の立て方というものは衆議院参議院ともに…

衆議院参事(庶務部長)1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○久保田参事 昭和二十九年度歳出衆議院関係予算について御説明申し上げます。 昭和二十九年度国会所管衆議院関係予算の要求額は、十七億三千五百八十九万五千円でございまして、これを前年度予算額十九億七百九十三万円に比較いたしますと、一億七千二百三万五千円の減少となつております。 次に、主要な事項について一応御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費として、十六億八千六十四万八千円を計上しております。そのうちおもなものを申し上げますと、…

衆議院参事(庶務部長)1953/11/27

17衆議院 議院運営委員会 第9号

○久保田参事 正式招待状が出るのは最高裁判所長官と総理大臣、皇族、それだけでございます。

衆議院参事(庶務部長)1953/08/04

16衆議院 議院運営委員会 第34号

○久保田参事 あそこは二十五キロメートルになつております。

衆議院参事(庶務部長)1953/07/11

16衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○久保田参事 昭和二十八年度国会所管衆議院関係歳出予算の要求額は、十九億一千八百六万三千円でございまして、その重要な事項について一応御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費として十六億七千三百二十六万三千円を計上しております。このうちには、第十六回特別国会の経費を含んでおりまして、そのうちおもなものを申し上げますと、議員歳費、通信手当、旅費、議員秘書給料及び立法事務費等議員に関する経費九億四百八万一千円、事務局、法制局及び常任委…

衆議院参事(庶務部長)1953/06/13

16衆議院 議院運営委員会 第4号

○久保田参事 庁費、旅費で、議員関係は全部抜いてございます。事務局関係であります。

参事1949/03/05

5衆議院 議院運営委員会 第1号

○久保田秘書課長 それはほとんどとつております。とつていない者は二十名くらいと思いますが、その手続をとるようにということは、秘書の方にはみな通知してありますし、公報にもその旨を載せております。