三塚博
会議録に記録された「三塚博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1980/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 防衛11 件
- 半導体9 件
- 宇宙9 件
- 経済安保4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 予算委員会30 件・30%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 4,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 それでは、集団的に政治活動及びその宗教団体が選挙活動等を行うということは、この項に該当しませんか。
第93回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 実はきょうはずっとこれをしたかったのでありますが、時間の関係もありますから、ただいまは基本的な問題点だけをただしたわけでございますが、昨今いろいろと社会問題化しておるケースがあるわけであります。そういう点で宗教法人法、主務官庁は文部省、こういう点におきまして、あるべき姿というものを想定してつくられた法律であります以上、この点について、さらに私なりに調査をいたしております点があるわけでございますが、次の機会に具体的な事例等で質…
第93回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 終わります。 ————◇—————
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○三塚委員 天野委員から概括的また基本的な問題が質問をされましたので、若干補足する意味におきまして質問をさせていただきます。 党の異常気象小委員会を中心に調査をさせていただいた一員であります。また、その委員会におきまして農林関係省庁の諸君と種々早急に党として打てる方向を明示させていただき、先ほど農林大臣からも御報告ありましたようにそれぞれお取り組みをいただいておるわけでありますが、さらに時期を失しませんように今後お取り組みを賜りますよう…
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○三塚委員 作報統計調査がすべての基本になりますので、大臣のそういう御指示の中で今後進められますように御要望申し上げたわけでございますが、特に今回の冷害の場合は共済制度の活用というものがきわめて威力を発揮してまいります。二割足切り、三割足切りという制度上の問題がございますから、この問題はいま議論をしても当たりません。よって、それは今後の課題といたしつつも、いわゆる共済の評価というものがそういう形の中でことさら厳正に行われてまいりますこと…
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○三塚委員 亀岡先生の今後の御苦心のほどはわかりますから、党側から、また議会側から御支援を惜しまぬものであります。 私も四県を、党の調査団としてこの災害委の現地参加の中で見さしていただき、私自身選挙区を一、二区を問わず十日間ほど歩きながら、現地の市町村長といろいろ話をいたしました。仮にそのまま原則の上に執行するということに相なりましても、町村長は、信頼する知事の依頼であるけれども被害農家の心境を思うとこれはとうてい執行できません、こうい…
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○三塚委員 手元の時計がとまっておりまして、若干時間がおくれましてどうも恐縮でした。ありがとうございます。
第91回 衆議院 文教委員会 第16号
○三塚政府委員 それはおっしゃるとおりであります。
第91回 衆議院 文教委員会 第16号
○三塚政府委員 途中から入ってきまして、後半の御質疑を聞いておる感じをそのまま申し上げさせていただきます。 法律は、法の前に平等でありますから、そういう意味では土井委員のただいまの指摘は一々ごもっともであろうと思います。同時に、本件の場合は新設大学であるという一つの特殊事情を大学局長は力説をしたいのであろうというふうに思います。それはそれといたしまして、その状況はわからぬわけではございませんけれども、付属小学校として十二分に教員養成にた…
第91回 衆議院 文教委員会 第16号
○三塚政府委員 ただいま大変具体的な御指摘でありますから、公平を原則としておりますのが文部省の教育指導でありますので、十二分にその点を体しましてきっちりとやってまいります。
第91回 衆議院 文教委員会 第16号
○三塚政府委員 大臣が参議院の会議に出ておりますから、かわりまして、お許しをいただき提案理由の説明をさせていただきます。 このたび、政府から提出いたしました日本学校健康会法案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 児童生徒等の健康の保持増進を図り、心身ともに健康な国民の育成を期することは教育の重要な課題であります。このため、児童生徒等の健康に関する諸施策の推進に努め、その一環として学校給食及び学校安全について日…
第91回 衆議院 文教委員会 第13号
○三塚政府委員 いま局長が答弁されましたとおり約束は約束でありますが、私学振興財団は御案内のように私学の充実のために精いっぱいの努力をしておるわけであります。そのことが収支状況悪化の最たる原因だとは言いませんけれども、兄たりがたく弟たりがたしという言葉がありますが、そういう形の中でこのことが進められているわけであります。しからば、出資金を多くしてその辺をきちっとやったらどうだという御意見もあろうかと思います。そういう点については本年度予…
第91回 衆議院 文教委員会 第13号
○三塚政府委員 お説のとおり誠実に御趣旨に従いまして今後とも努力をさしていただきます。
第91回 衆議院 文教委員会 第13号
○三塚政府委員 管理局長の答弁がありましたとおり、私学担当課長会議等を通じまして本問題に対する積極的な取り組み方をその都度お願いをし、進めてまいってきておるわけですが、今日の答弁にありましたとおり、財政状況等、都道府県の実態等、そういう観点から、なかなか湯山先生御指摘のとおりの千分の八までのことが到達でき得ないという苦しい答弁でありますが、これの打開につきましては、特に高校以下は都道府県知事の権限に属することでありますし、厳格に申し上げ…
第91回 衆議院 文教委員会 第2号
○三塚政府委員 昭和五十五年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、文部省所管の一般会計予算額は四兆二千六百六十八億三千八百万円、国立学校特別会計の予算額は一兆二千九百五十八億八千四百万円でありまして、その純計額は四兆六千四十億二千三百万円となっております。 この純計額を昭和五十四年度の当初予算額と比較いたしますと二千七百五億二千百万円の増額となり、その増加率は六・二%となっております。また文部省所管の一般会…
第89回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚説明員 文部政務次官を拝命いたしました三塚博でございます。 大平文部大臣を補佐いたしまして、多難な文教行政の時代でございますので、わが国文教行政が未来に向けてしっかりしたものでありますようにがんばるつもりであります。 委員各位の一層の御指導、御鞭撻、特に委員長の御指導をお願い申し上げまして、簡単でありますが、就任のごあいさつにかえます。よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第89回 参議院 文教委員会 第1号
○説明員(三塚博君) このたび文部政務次官に任命されました三塚博でございます。 私は、文教行政という国政の根幹にかかわる大変重大な行政の一環に携わり、大臣を補佐してまいることに相なるわけでございますが、事の重要性から大変身の引き締まる思いでございます。現在、文教行政の中には解決をしなければならぬたくさんの問題がございます。これらの問題は、微力ではございますけれども、大臣を補佐いたしまして、一生懸命がんばるつもりでございます。どうぞ当院の…
第87回 衆議院 運輸委員会 第16号
○三塚委員 本日、大変御繁忙の折とは拝察申し上げますが、こうやってお忙しいところを参考人の四氏においでをいただきまして、当面いたしますわが国の石油問題、特に公共輸送に関する基本的な問題の解決、こういうことで委員会を開かせていただいたわけでありますが、ぜひ忌憚のない御意見を承っておきたいと存じます。 ただいま参考人四氏の御意見を拝聴いたしたのでありますが、バス協会とトラック協会、これは公共輸送のトップに立ち、大変今日の燃油の確保につきまし…
第87回 衆議院 運輸委員会 第16号
○三塚委員 そこで部長、ただいまトラック協会及びバス協会から意見の開陳がありましたような現況、これは現実のものだと思います。私ども運輸委員も、北海道を中心に東北各地を一週間にわたって調査した折、大変な需給逼迫についてのいろいろな陳情を各地において実はちょうだいいたしたのであります。公共輸送という物価体系の上からいきましても、国民生活上欠くことのできない輸送体系というものは、いまの体系のまま維持していかなければなりません。そういう観点から…
第87回 衆議院 運輸委員会 第16号
○三塚委員 そこで、次に運輸省にちょっと聞いておきます。 ただいまのような現況の中で所管官庁として今日まで各業界、各団体の要望についてどのような認識をしておるのか、また、そういう事態に対応しどのような措置を今日まで講じ、そしてまた今後どのように講じようとしておるのか、まずこの点、お聞かせください。