鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 ちょっと、今、小川委員の質問の中に、私が一番重点を置きたいのは、鎌田前社長が食糧庁長官のところにいってごねたとか、おどかしたとか、いばったとかいう話については、一体そういうことがあったのですか、なかったのですか。それをちょっとお聞きいたしたいと思うのです。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 関連して。経理部長の家治さんに伺いたいのです。今この契約書を見たのですが、四月一日から一年間で、二十五年の三月三十一日までまだ契約をやっているのですね。そのときはあなたはこれを全然知らなかったのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 先ほどの答弁を願いたい。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 私はそういうことを申し上げるのは、大体質疑応答していますと、あなた方と私ら委員会というものと、非常に対立みたいな形になっているのは大へん遺憾だと思う。そうじゃない。農林省当局とわれわれとが一体となって、こうした不正の事実を究明をし、そうして今後の対策を立てるということに私はこの目的があると思うのですよ。ですから、私はこの前も政務次官にもそう頼んだのですが、農林省の上層幹部、食糧庁の上層幹部において、こういう事実を知っていてこ…
第33回 衆議院 決算委員会 第11号
○鹿野委員 ちょっと……。ただいまの問題は、私、きょうこの委員会におりまして、途中からずっとこれを読んでおるのですが、ちょっと判断できないほどの無軌道きわまる問題である。そこで、大野農林政務次官にお願いしたい。これは非常に重大な問題です。ところが、今の答弁をずっと聞いておると、大したことでないような御答弁のようにも承るわけです。これは世間の疑惑を完全になくすることができるように、あなたと大臣と一緒になって、農林省としても調査対策を立てて…
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鹿野委員 この際、昭和三十一年度国有財産増減及び現在額総計算書についてお尋ねいたしたいのであります。この計算書の中において、船舶の現在額中には、国が昭和二十五年当時国有船舶であったところの興安丸など四隻と等価交換によって朝鮮郵船株式会社から取得して国有財産に編入した金泉丸、咸鏡丸、桜島丸、天光丸及び安城丸の五隻がこの中に含まれておる。ところが、こうした五隻の船舶は、終戦直後から現在に至るまで、引き続き韓国に貸与されたままになっており、…
第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第5号
○鹿野小委員 ちょっと関連して。ただいまの話を聞いておりまして、私も非常におかしな気がいたします。これは副総裁にお伺いしますが、横田副総裁就任以前の問題ですか、就任後の問題ですか。御参考までにお尋ねしておきたいと思います。
第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第5号
○鹿野小委員 ただ、大橋総裁になってからそういうことをやったかどうかということを聞いているのです。
第32回 衆議院 商工委員会 第4号
○鹿野委員 関連。この際ちょっと大臣に承わりたいのですが、石炭問題は現在非常に大きな問題であり、大臣のおっしゃる通り、合理化をして値段を安くする、これが私は一番の問題だろうと思いますが、ただこの際もう一歩踏み込んで、合理化をするためには労使の協調という問題があるけれども、結局雇用の過剰ということが根本なんです。これは石炭だけでなく、日本経済全体にわたるところの根本問題ですけれども、その一面が今石炭鉱業の面に非常に行き渡ってきたわけでござ…
第32回 衆議院 商工委員会 第4号
○鹿野委員 それは石炭の経営者がどう考えようとも、また余った労働力をどこにも転換するわけにはいかぬので、そこが政府として考えていただかなければならぬ問題じゃないかと思うのです。もちろんこれは非常にむずかしい問題でありまして、通産大臣だけでやれることとは思っておりませんけれども、あなたのような実力のある通産大臣が、やはりこの際こうしたことに大いに一つ関心を持っていただいて、根本的にどうすればいいか、すなわちこうしたことを解決するには、私は…
第32回 衆議院 商工委員会 第4号
○鹿野委員 いや、それはよくわかりますが、ただ根本問題は、結局人員整理の問題一つだと思います。いろいろなあとの問題というものは派生的な問題でございますので、この際私は大臣に石炭問題一つからだけでも、この問題を根本的に解決するという考え方に立っていただければ、日本経済全体の問題についても非常によい結果が得られるのではないかと思いますので、その点を希望いたしておきます。
第31回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第6号
○鹿野委員 自由民主党及び日本社会党を代表いたしまして、国土調査事業の推進に関して決議をいたしたいと存じますので、ここにその動議を提出いたします。 まず、案文を朗読いたします。 国土調査事業の推進に関する決議案 国土調査事業は、国土の実態を科学的かつ総合的に調査し、もって国土の開 発、利用に関する諸施策の策定、行政事務の効率化に資することを目的とした極 めて重要な事業である。然るに、例年、この事業に対する国費の計上は極めて僅 少に過ぎ、…
第31回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○鹿野委員 私はこの際、西村委員が発言された問題について、関連の問題として発言をいたしたいと思います。西村君も山形県出身で、私も山形県から選出されておる者でございまして、ことに私は経済企画庁の政務次官をやっておりました当時に、東北開発株式会社の人事などについてもやった当面の責任者として、これは大いなる関心を持っておる問題でございます。そうしたこともございまして、昨年の暮れ、労使双方の立場に立って、あっせんの役割をいたしたことがあるわけで…
第31回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○鹿野委員 それは議決のあとです。
第31回 衆議院 決算委員会 第15号
○鹿野委員長代理 森本君の発言の問題については、防衛庁側と相談の上、追って理事会において相談いたすことにいたします。
第31回 衆議院 決算委員会 第15号
○鹿野委員長代理 今はできないから、退ってあとで相談をいたします。
第31回 衆議院 決算委員会 第15号
○鹿野委員長代理 それは委員長において決定をいたします。それは後ほど防衛庁側と相談をした結果、追って理事会に諮って相談をすることにいたします。
第31回 衆議院 決算委員会 第15号
○鹿野委員長代理 これは委員長にまかせて下さい。
第31回 衆議院 決算委員会 第15号
○鹿野委員長代理 平井義一君。
第31回 衆議院 決算委員会 第15号
○鹿野委員長代理 この際ちょっと皆さんにお諮りいたします。防衛庁長官が一時半から他の委員会に出席の予定でございますから、先に防衛庁長官への質問の方をお願いしたいと思います。