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自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/09/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 説明いたしておりました。

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 島上委員の発言について、議員定数の問題は、なおこれから小委員会においてよく三党間において話し合う予定にもなっておりますので、十分御審議をお願いいたしたいと思います。 なお、先ほど中井委員から、この問題について東京都の管理委員会、五大市の選挙管理委員会連合会、ここから陳情書が出ておる問題について発表した方がよかろう、こういう発言がありましたので、この際、私の手元までこの陳情書が参っておりますから、皆さんに御披露いたしたいと思…

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 御異議がなければそのようにお取り計らいいたします。 ————————————— 〔参照〕 東京都議会議長村田宇之吉、東京都議会議員山口虎夫、同加藤清政、同守本又雄、同清水長雄、同小野田増太郎、同藤田孝子、同田村徳次、同中島喜三郎、同小山貞雄、同中田俊一、同大久保重直、同建部順、同樋口亀吉、同糟谷磯平、同中沢茂、同秋山定吉、同佐藤進、同山屋八万雄、同渡辺文政、同竜年光、同河野平次、同石塚幸治郎、同小野慶十、同斎藤卯助、同岡田…

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 なお、次は、五大市選挙管理委員会連合会から陳情書が参っておりますので、これを朗読いたします。 陳 情 書 衆議院議員選挙につきまして、選挙区の定数が著しく不均衡となって居りますことは、今更申す迄もございません。私共選挙管理委員会が、話し合い運動に従事致しまして、常に有権者の方々により質問を受けますことは、前回総選挙の際に三万余票で当選する一方、二倍以上を得て落選する人のあると云う矛盾の根拠であります。 この事につきましては…

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 ただいまの北條君の発言中、車の詳細なる問題について御意見がありましたが、それは小委員会において三党間でお互いに十分検討いたすことにしますから、御了承願います。

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 堀君。

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 堀君の発言に対しまして委員長としてお答えいたしますが、また小委員会でよくあなたの御意見も参考にいたしまして審議し、皆さんとともに御相談いたしたいと思いますから、御了承を願います。 それでは、本日は、これにて散会をいたすことにいたします。 午後零時六分散会

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第4号

○鹿野小委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について議事を進めます。 午前の委員会における御意見等も参酌して、引き続き御協議を願いたいと思いますが、前会同様、懇談会の形で議事を進めることにいたしたいと存じますが、御異議1ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第4号

○鹿野小委員長 御異議なしと認めます。 なお、昨日までの小委員会における検討の結果を一応まとめたものを、要綱として印刷し直したものをお手元にお配りいたしておりますので、便宜これについて進めて参りたいと思います。 それではこれより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後零時五十九分懇談会に入る〕 〔午後二時二十四分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第4号

○鹿野小委員長 これにて懇談を終わります。 次会は、来たる九月二十六日、月曜日、午前十時に開会することといたしますが、この小委員会ではなるべく結論を得る運びに持っていきたいと思いますので、さようお含み願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 これより会議を開きます。 前回の小委員会におきまして、公職選挙法の改正事項につきいろいろ御検討を願ったのでございますが、その際の御意見を参酌いたしまして、一応、過日参考のためにお手元まで御送付いたしましたような改正案要綱、及びこれを法文の形式にいたしたものを作成したわけでございます。すでに各位には一通りごらんになったことと思いますが、本日は便宜上これによって審査を進め、議事の促進をはかりたいと存じます。

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 それでは、ただいま中井小委員から提議された問題については明日の委員会で諮りたいと思いますが、この趣旨については皆さん御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 御異議ないようでございますから、明日の委員会において、このようにきめるように取り計らいをいたしたいと思います。

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 それはけっこうですけれども、正式にはあしたの委員会でなければきめられないのです。

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 これは、どうでございましょうか。まだ小委員会において、懇談的にずっと荒ごなしをする段階が終わっておりませんので、一応きょうずっと終わってから、そういうふうな運びにいたしたいと思いますが、いかがでございますか。荒ごなしのやつがまだ終わっていないのです。中途半端になっておるのです。

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 これは荒ごなしをやって、この委員会で三者合同できめていくわけで、政府がもし違った考えを持てば、なるべくお互いに話し合った方向で、向こうの方を正してもらうというようなことになっていけばいいのじゃないかと思います。ですから、一応荒ごなしを終わって、それから参考のために意見を聞くというようなことの方がいいと思いますが、いかがでございましょう。——それじゃ、そういうことにいたします。 それでは、前回のように懇談会の形で議事を進め…

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 御異議なしと認めます。 それではこれより懇談に入ることにいたします。 ————◇————— 〔午前十時五十二分懇談会に入る〕 〔午後四時四十三分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1960/09/13

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第3号

○鹿野小委員長 これにて懇談を終わります。 明日は午前十時より委員会を開き、散会後引き続いて小委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1960/08/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第2号

○鹿野小委員長 これより会議を開きます。 昨日に引き続き、公職選挙法の改正に関し検討を進めて参りたいと思いますが、腹蔵のない意見を交換いたしまして結論に導くために、暫時懇談の形で議事を進めることといたしたいと思いますが、御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/08/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第2号

○鹿野小委員長 御異議なしと認めます。 なお、自治省選挙局のほかに本院の法制局にも御出席を願っておりますから、御承知おき願いたいと思います。 それでは懇談に入ることにいたします。 ————◇————— 〔午前十時五十五分懇談会に入る〕 〔午後四時四十三分懇談会を終わる〕 ————◇—————