鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第2号
○鹿野小委員長 これにて懇談を終わります。 次会は、来たる九月十三日午前十時からといたします。なお、翌十四日午前十時から委員会を開会いたしますので、さよう御承知おき願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置に関する件についてお諮りいたしたいと思います。 先般来の理事会の協議におきまして、最近数年の間に相次いで行なわれました諸種の選挙の実情にかんがみ、公職選挙法における不備の点を早急に改正いたし、これが是正をはかりたいということであります。つきましては、早急にこれが実現を期するため公職選挙法改正調査小委員会を設けることにいたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、公職選挙法改正調査小委員会を設置することに決しました。 次に、ただいま設置するに決しました小委員会の小委員の員数は八名といたし、その選任については委員長に御一任願うこととし、また、小委員長には、従前の例にならい私がこれに当たって参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○鹿野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、閉会中における小委員の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○鹿野委員長 異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○鹿野委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、私が委員長の重職をお引き受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。何分とも微力であり、しかも、当委員会の運営についてはまことにふなれでございますので、各位の御支援と御協力を切にお願いいたしまして、無事職責を全ういたして参りたいと存ずるものでございますので、何とぞよろしくお願い申し上げる次第でございます。(拍手) 本日は、これにて…
第34回 衆議院 商工委員会 第45号
○鹿野委員 チリ地震津波による北海道方面の災害の調査の結果を御報告いたします。 第一班は、北海道におけるチリ地震津波による災害の実情調査を目的として、六月二日東京を出発いたし、翌三日札幌通商産業局及び北海道庁において災害の概況説明を聴取し、四日には函館市役所において、渡島支庁管内、函館市及び上磯地帯災害の説明を聞き、五日函館市臨海地帯、工場及び倉庫群、駅前マーケット、商店街等の実地調査を行ない、六日には胆振支庁管内苫小牧外三地域の状況を…
第34回 衆議院 商工委員会 第45号
○鹿野委員 ただいま大臣の趣旨大へんけっこうだと思います。つきましては金融ベースに乗らない飲食店とか行商、理髪店というような零細企業に対する措置について十分考えておりますかどうか、お尋ねいたします。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鹿野委員 私は、第一点の綱紀粛正ということについて総理の所信をただしたいのですが、公務員のあり方というものについては、いろいろな立場から考えられるわけでございますが、一つの考え方としては、国民全体の構成上の中核になり、国民の規範になるべきだ、こういうような考え方も成り立つわけですが、そうしたことから、公務員の中にこうした不正が非常に惹起されるということは、まことに困ったことであります。しかしながら、これをやるな、厳罰に処するというよう…
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 郵政省所管については、この程度にとどめておきます。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 次に、労働省所管について、会計検査院当局より説明を求めます。白木第三局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 次に、労働省当局より発言を求められておりますので、これを許します。赤澤労働政務次官。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 労働省所管についてはこの程度にとどめます。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 この際理事の選任についてお諮りいたしたいと思います。去る十日の議院運営委員会理事会の決定により、理事の員数及び各会派割当基準は、当委員会におきましては、自由民主党五名、社会党二名、民主社会党一名の八名となっております。 ついては、当委員会といたしましては、理事二名の選任を必要といたしますので、この選任を行ないたいと存じます。これは、先例によりまして委員長において御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鹿野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、委員長は、高田富之君及び田中幾三郎君を理事に御指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第33回 衆議院 決算委員会 第13号
○鹿野委員 関連して。今私ども聞いておりますと、ちょっと納得のいかない点があります。これは塚本局長が、航空機製造事業法による指定によってというようなことですが、本来この問題はグラマン、ロッキードという問題を通じて、国内産業の育成のために必要であるという政府の方針に基づいて少々の無理が行なわれてきたと私は考えるわけなんです。航空機の国内産業育成という点からいけば、甘やかしては育成できないのですよ。国内産業においても、できる限り切り詰めたと…
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 この問題は、食糧事務所長、この人を相手にしておったのではらちがあかない。こんなばかげた話はありませんよ。私ら、ちょっと入って聞いていても、一つとして納得いかないのです。水が入ったというような問題があったら、そうした倉庫を今度は使わないようにしていくことが考えられるのであるし、それからまた、なくなったことがわかったといったら、あとその倉庫を使わないようにということが当然考えられなければならないのです。それから倉庫料を払っていく…
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 これは第一に、食糧庁長官に報告なしに一事務所長の裁断で回収をやるというような方針、たとえばこれを大げさな問題として騒いで対策を立てるというような工合に、食糧庁長官に相談なしに金の回収をやる、こういうようなことをやっておるのか。それとも長官に報告した結果、長官の命令で回収の方針をきめられたのか。まず、それをちょっと承りたい。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○鹿野委員 どうも、こうした質疑応答になってくると、時間ばかりかかって何ともしようがないのでありますが、大体私は、食糧庁は国の仕事であるし、物がなくなったというようなときには、回収を先にやるということよりも、今後そうしたことがないようにしていくということが、国家機関としての絶対的な使命だと思う。なぜならば、普通民間の商取引の関係でしたら、これは刑事事件になっても、取れなかったら破産をするとかなんとかになって困るからというので、忍びがたき…