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自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第6号

○鹿野小委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 なお、これらの点に関する法文の整理などに関しましては小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第6号

○鹿野小委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 それでは小委員会はこれにて終了いたします。 午後二時十四分散会

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について審議を進めます。 前会まで数回にわたり小委員会を開き、公職選挙法の改正事項について種種御検討を願ったのでございますが、一部の問題点を除き、ようやく改正案の要綱もまとまって参ったようでございます。本日は、これより未解決の問題を中心に、なおほかに御意見があれば、これについても御協議をお願いいたしたいと存じます。ついては、島上善五郎君より発言の申し出がありますので、これ…

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 ちょっと委員長から島上委員にそのことについてお答えいたしたいと思いますが、ただいまの島上委員の話については、本日小委員の懇談会でとくと話し合いが出てから、実際上そうしたような問題について島上委員の意見があれば、お互いに話し合いをするということにしていただいていかがでございましょうか。ということは、新聞であなたが見られたかもわかりませんが、自民党側の小委員からまた具体的に発言されたときに、いろいろとその点についてそのままで…

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 委員長としては、あなたの趣旨と全く同感で、何とかしてまとめたい、三党、いわゆる自由民主党、民社党、社会党の三党の御意見の一致した点についてまとめていきたい、皆さんの御協力をもって今日までやってきたわけだし、これからまたその努力をいたすわけでございますので、これから懇談会に入ってよく忌憚のない御意見を取りかわす、こういうようにしたらいかがでしょう。

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 島上君、山下君の御発言に対しては、十分御意見を尊重いたすことにいたします。ついては、懇談会に入ってとくと御相談をしていただくことにいたしますので、懇談会に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 御異議がないようでございますから、これより懇談に入ることにいたします。 ————◇————— 〔午前十時五十二分懇談会に入る〕 〔午後五時二十九分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 それでは、これをもって懇談を終わります。 ただいままでの懇談において、議員定数の問題を除いて、選挙法の改正点について一応御意見がまとまったわけでありますから、ただいまの懇談会において決定した要綱及びこれに基づいて法律の形に成文化したものを小委員会の決定案とし、なお、法制的な字句の整理につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 御異議なしと認めます。 —————————————

自由民主党1960/09/26

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第5号

○鹿野小委員長 なお、議員定数問題については、追って早急に協議をいたして、結論を得たいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る八月二十五日理事の島上善五郎君が委員を辞任され、翌二十六日再び委員に選任されましたが、このため理事が一名欠員になっております。この際理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、同君を再び理事に指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 次に、小委員の員数増加の件についてお諮りいたします。 去る八月十日に設置いたしました公職選挙法改正調査小委員会の員数は八名となっておりますが、この際これを一名増加いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員の選任につきましては委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 御異議なしと認め、小委員には鍛冶良作君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 続いて、公職選挙法改正に関する件について議事を進めます。 この機会に、今日までの小委員会の審議経過について御報告申し上げることといたします。 小委員会は、八月二十五日以来昨日まで三回にわたり開会いたし、各党の改正意見中共通の問題を中心に取り上げることといたしたのでございますが、さらに小委員会の研究の進展に応じて調査審議する事項として数項目を追加いたし、これらの点について慎重なる検討を加えて参ったわけでございます。 小委員会…

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 中井一夫君。

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 ただいまの中井委員の発言になりました議員定数の問題については、後ほど御相談申し上げることにいたしまして、ただいまの三浦法制局次長の説明のありました事項に対して、質疑もしくは意見があれば発言を許します。島上善五郎君。

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/09/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○鹿野委員長 速記を始めて。 ただいまの島上さんの発言の問題について委員長からお答えいたしますが、それはお互いにこれからまた相談をしてきめることでございますから、そのように御了解願いたいと思います。