P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1967/03/23

55衆議院 農林水産委員会 第2号

○鹿野委員 メーカーの取り分はどうなっておりますか。二十円とおっしゃいますけれども、二十二円と違いますか。私は自由民主党です。われわれは現在の政府を支持しておる立場のものでございますから、そういうような立場からお互いに話し合いをいたしたいと思うのですが、いまの二十円としてというようなことばを聞くと、私はあまりいい感じがしないのです。加工乳、そうした濃厚とかなんとかというようなものは二十二円くらいで売られておるのじゃないですか。その点は御…

自由民主党1967/03/23

55衆議院 農林水産委員会 第2号

○鹿野委員 そうすると、今度は、二十円のときは四円何ぼの取り分で、二十二円の場合は何ぼの取り分になるのですか。

自由民主党1967/03/23

55衆議院 農林水産委員会 第2号

○鹿野委員 実は、局長さん、こういうときに、私は、もっとあなた方自体が、メーカーの取り分が適当であるかどうか、こういうようなことについて常日ごろ御研究くださる心組みをお願いいたしたいから、こうした話になるわけでございまして、御質問申し上げるまでもなく、ほとんどの特別牛乳は二十二円かそこらで売られていると思います。私は毎日朝五合の牛乳を朝めしがわりに飲んでいるわけですから、あっちこっち、たとえば千駄ケ谷に住んでおったときに、あるいはまたよ…

自由民主党1967/03/23

55衆議院 農林水産委員会 第2号

○鹿野委員 そういたしましたら、よくひとつ今後調査をお互いにすることにいたしましょう。繰り返して申しますが、普通の牛乳は農家から生産されるところのなま牛乳を殺菌する程度で出されておるものだ、こういうふうに解釈してよいわけですね。——そういたしますならば、農家から直接生産したものを求めて飲んだりするときと——この牛乳において、少なくとも多くの人々が非常に信用いたしておりません。信用いたしておらないことは、これは日本の官庁の監督に対する信用…

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 これより委員会を開会いたします。 公職選挙法改正に関する件について議事を進めることにいたします。 先般の小委員会において、小委員各位の御熱心な論議の結果、ここにようやく公職選挙法改正に関する小委員会案がまとまりました。その案につきましては、各位のお手元にお配りしてある九月二十六日付の要綱及び法律の案がありますから、これをごらんを願い、この印刷物に本日の小委員会で変更を加えた連呼及び自動車に関する部分については、三浦法制次長…

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 この際、この小委員会案について質疑もしくは御意見があれば発言を許します。長谷川君。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 次に、この際、本案の予算関係について政府において御意見があれば発言を許します。松村選挙局長。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 島上善五郎君。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 それではお諮りいたします。 公職選挙法の改正に関しては、小委員会の案をこの委員会の成案と決定することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、この案の字句及び条文の整理などは委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 御異議なしと認めます。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 この際、中井一夫君より発言を求められております。これを許します。中井一夫君。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 ただいまの中井委員の御発言に関連して御意見があれば、これを許します。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 それではお諮りいたします。ただいまの中井君の御提案を本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、ただいまの決議案の関係当局への参考送付方につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 なおまた、お諮りいたしたいことがございます。公職選挙法の改正に関しましては、ここに本委員会の成案を得るに至ったわけでありますので、この際本委員会の閉会中審査案件の一つである公職選挙法改正に関する件について、閉会中審査報告書を提出いたしたいと思います。つきましては、本件に関する報告書の…

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○鹿野委員長 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時十九分散会

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第6号

○鹿野小委員長 これより会議を開きます。公職選挙法の改正について議事を進めます。 去る九月二十六日の小委員会において、議院定数の問題を除き、公職選挙法の改正について一応の成案を決定いたしたのでございますが、去る五日小委員懇談会を開きましてさらに検討を加えましたところ、連呼行為については、個人演説会及び街頭演説の告知のためにする場合に限り、午前八時より午後八時までこれを認め、いわゆる純然たる連呼は現行法通り認めないこととし、また、選挙運動…

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第6号

○鹿野小委員長 次に、自動車の問題については、本日この小委員会を開会する前にここで協議懇談いたしまして、やっと意見がまとまりましたので、便宜それを三浦次長から説明していただきたいと思います。

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第6号

○鹿野小委員長 ただいまの三浦次長からの説明に対して御意見はございませんか。 御意見がなければ、お諮りいたします。ただいま三浦次長から説明されました問題について、特に自動車の問題について今のように決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/14

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第6号

○鹿野小委員長 異議なしと認め、さように決定いたすことにいたします。 それでは、この際、今までの協議の結果をとりまとめて、全体についてあらためてお諮りいたしたいと思います。 公職選挙法の改正に関しましては、連呼の問題は先ほど報告いたしました去る五日の懇談会の決定の通りといたし、また、自動車の問題はただいまの決定の通りといたし、その他は九月二十六日の小委員会の決定通りといたすことにいたし、これを小委員会の決定案とすることに御異議ございませ…