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自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1959/03/27

31衆議院 決算委員会 第15号

○鹿野委員長代理 森本委員に申し上げますけれども、先ほど私が委員長として申し上げたように、防衛庁においても十分調査の上、相談の結果、また決算委員会の方に報告を願って、理事会において御相談いたしたいと思います。

自由民主党1959/03/27

31衆議院 決算委員会 第15号

○鹿野委員長代理 淡谷君。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 国防会議事務局において、天川君に講義を受けたところの謝礼の明細表を出させることにいたします。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 午前の会議はこの程度にとどめ、暫時休憩し、二時より再開いたします。 午後一時七分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十分開議

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が病気で歯医者の方に行っておりますので、私が委員長の指名によって委員長の職務をかわって行うことにいたします。 歳入歳出の実況、特に防衛庁の航空機購入問題について調査を進めます。山田長司君。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 承知いたしました。その点については国防会議事務当局並びに議長とも連絡をいたし、相談し、その結果においてまた理事会にでもお諮りいたすことにいたしましょう。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 静かに願います。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 なお今の問題については、官房長官とも打ち合せの上に、理事会にまた御報告して相談いたします。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 淡谷悠藏君。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○鹿野委員長代理 小川君あるいは淡谷君の今の御要求に対しては、後ほど理事会を開きまして御相談いたすことにいたします。本日、これで散会いたします。午後四時十九分散会

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 今の中村委員の質問に関連して、私少し質問いたしたいと思います 時計の密輸問題は、日本経済に非常に大きな影響があるものと私も考えます。輸出増進が緊急の問題として国策の重大なる一環として取り上げられておる現段階において、これは日本の時計工業の発展助長策の上からいきましても、また日本経済の正常なる秩序を維持するためにも大きな問題じゃないかと思うのですが、現在日本は戦いに敗れて十数年になり、いろいろな点で秩序が回復されて参ったわけで…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 私は官房長が主管局長でないことも承知しておりますが、警察当局全般の問題として、すなわち御承知のように先国会において警職法の問題なんかも非常に重大な問題となったわけでございますが、なおその問題の論議の際におきましても、警察当局が当然やるべきものをやらないでおるという点が非常にあるのじゃないか、こういうようなことが相当論議されておりますし、こうした密輸団というようなことに対しましては警察当局は大いに——幾らやってもやり過ぎたとい…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 私は警察当局ことに保安課長に対してお願いしたい。今あなたは非常に面をきつくして、自分たちは、大いに自信を持ってやっているのだ、こういうようなことなんだが、私はもっと謙虚になって、自分たちのやっていることが一体どのようなことだろうか、こういう反省をしていただきたいと思うのです。今百万個が輸入されておることは常識です。ところが百万個に対して三万個の検挙数ということで一体どうなるか、密輸というものは取締りがなきにひとしいということ…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 この偽造証紙の問題についても、一つあらためて認識願いたいのは、百二十万個あるいは百万個前後のものが密輸されておるというものに対して、全部偽造証紙が張られておるわけです。そうしてこの偽造証紙は、一枚五百円前後で公然と売買されておるというのが実情です。こうしたことについても取締り当局が認識を持たないということは、まことにこれは遺憾なことでありまして、私はこの問題を特に強調いたしますのは、日本経済にとって、こういうものを中心とする…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 中川政務次官に私がおもに質問申し上げましたのは、差益金の適正なる線をどこに置くかということについて、通産当局が一つ考えていただかなければならぬ、こういうことで、その点について、おもに政務次官のお考えを聞かしていただきたい、こういうことです。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 これで終りますが、いずれにしましても一つ警察当局も、偽造証紙の実情を御認識ないようなことがないように、一つ皆さん認識していただいて、大いに一つがんばっていただきますとともに、税関当局におきましても、この問題の重要性を認識いただきまして、善処いただきますようお願いいたしまして、私の関連質問を終ります。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 私はこの際簡単に通産当局に質問いたしたいと思います。今各委員からお話がありまして、このバナナの割当問題については非常に困難のあることは私もわかります。それで局長も今実績主義だけに沿うということについての苦悩を考えておられるということを承わりましたが、新しくこうした問題で割当を要請するというような人々の中に、たとえば今日本は、いろいろ日本経済の立場から輸出の増進を国の一番大きな太い政策の線として、その輸出をやった人々に対しては…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 その場合々々について考えたい、それは大へんけっこうなことだと思います。しかしながらその場合について具体的にそういう問題があった場合には、やはりこうした矛盾きわまるところの外貨の割当をやっておるわけなんだから、少しでも日本経済に寄与するように外貨の獲得に努力しておるという実際の事情がわかった場合には、当然割り当てる気持にならなければならない。また行政を担当する人々としては、それは架空のものであるか、実際外貨の獲得に役立っておる…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 私はこういうことを聞いております。進駐軍の人々にバナナを販売するのに一生懸命になっておる業者が非常に多くの外貨を直接に獲得しておるという実績を持っておる。で、こうした問題について外貨を割り当ててくれたならば、なお一そうよけいにこれを販売し、そうして外貨の獲得に努力をすることであるから、ぜひこうした問題について、外貨の割当をほしいということを数年前から通産当局に申請しておる。ところが、こうした問題については一顧も与えないという…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 存じておって、しからばそれをどうして等閑視し、ほったらかしておいたわけですか。ただいままでの局長の話によりましても、少くともそうした場合がありましたならば、ケース・バイ・ケースで十分考えていかなければならぬというような話がありましたが、ケース・バイ・ケースでこの問題を取り扱ったか、それともただそのままほったらかしておいたのかどうか承わりたい。