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自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1959/02/25

31衆議院 商工委員会 第19号

○鹿野委員 私がこの問題をこうして出すということは、これは実際大した問題じゃございません。小さい問題でございましょう。しかしながら問題はバナナの割当そのものが全体として、先ほどから田中武夫委員からも発言がありましたように、矛盾きわまるもので、確かにこれを実際上やっていこうとするならば、だれもがほんとうに適正な割当方式を止み出すということは困難でございましょう。こうしたことを前提にして、私はこうしたバナナの割当に対して、少くとも日本経済に…

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 次に、日本電信電話公社決算について郵政省当局より説明を求めます。廣瀬郵政政務次官。

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 次に、昭和三十二年度決算検査報告書について、会計検査院より概要説明を求めます。会計検査院長加藤進君。

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 以上をもって昭和三十二年度決算の概要説明は終りました。 —————————————

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 次に、昭和三十二年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十二年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十二年度特別会計予算総則第十三条に基く使用総調書、昭和三十二年度特別会計予算総則第十四条に基く使用総調書、昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十三年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度一般会計国庫債務負担行為総調書、以上七件を一括議題とし、大蔵省当局より各件について説明を求…

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 次に、昭和三十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十二年度国有財産無償貸付状況総計算書を一括議題とし、大蔵当局の説明を求めます。大蔵政務次官山中貞則君。

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 次に、昭和三十二年度国有財産検査報告について、会計検査院長の説明を求めます。会計検査院長加藤進君。

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 以上をもって各件の概要説明は終りました。 —————————————

自由民主党1959/02/17

31衆議院 決算委員会 第4号

○鹿野委員長代理 山田君の御発言につきましては、私は委員長代理であるから、委員長に伝えまして、委員長と協議の上善処いたしたいと存じます。 本日は、この程度で散会いたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1958/10/27

30衆議院 決算委員会 第3号

○鹿野委員長代理 神近市子君。

自由民主党1958/10/23

30衆議院 商工委員会 第8号

○鹿野委員 ちょっと関連して。ただいまの重油と石炭の消費の問題について、大臣に私はお尋ねいたしたいのですが、今多賀谷委員の質問に対する当局のなには、重油の消費も伸びておるが石炭の消費も伸びておる、こういうような御答弁でしたが、私はこの考え方に非常に不満を感ずるものです。それはだれでもわかっているように、石炭はまだ開発の余地がある。重油は輸入しなくちゃならぬ、こういうような状態ですから、現在の日本経済から見て、積極的に石炭の開発をやり、重…

自由民主党1958/10/16

30衆議院 決算委員会 第1号

○鹿野委員 この問題について決算委員会はいろいろな経過をたどって参りましたが、その間、私も非常に熱心にこの問題に対して関心を持ってきましたが、やはり非常に大きな汚職があるのじゃないかというようなことについては全然考えられないような推移をたどってきたものと思います。われわれの同僚山本議員も、先般の発言の中において、政界などに相当金がまかれておるのではないかというような発言をしたように伝えられておるが、そうしたことは全然ない、あるいは自分の…

自由民主党1958/09/26

29衆議院 決算委員会 第11号

○鹿野委員長代理 ちょっとこの際、今事務当局からの申し入れがありまして、台風が六時から非常にひどくなりますので、それまでにぜひ帰るように取り計らってほしいという申し入れがありましたから、その点も考えて、一つ時間を短縮して下さるよう。

自由民主党1958/09/26

29衆議院 決算委員会 第11号

○鹿野委員長代理 この際お諮りいたします。本件につきまして委員外議員の受田新吉君より発言の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/26

29衆議院 決算委員会 第11号

○鹿野委員長代理 御異議なしと認め、そういうふうに決定いたします。この際受田君に申し上げたいのですが、時間もだいぶたって参りましたので、きわめて簡単にお願いいたします。

自由民主党1958/09/16

29衆議院 決算委員会 第10号

○鹿野委員 関連して。ただいま山本委員の質問について、F86の生産費が直接輸入するよりも三倍の費用がかかるという問題がありましたが、これは非常に重大な問題であると思います。山本委員もよほど確信を持って質問されておることでございますので、もしもそういうことがほんとうだという前提に立った場合に、左藤証人はどのようなお考えを持たれるか、私はお聞きいたしたいと思います。

自由民主党1958/09/16

29衆議院 決算委員会 第10号

○鹿野委員 私が左藤さんにお尋ねしているのは、そういうことはないと信ずるからよく調べる、こういうことですが、私もまたそのようなことはあるはずはないと思います。ただしあった場合にどのようなお考えを持たれるか。防衛庁長官として防衛産業育成ということはわかりますけれども、しかしそれは限度があります。ですから、限度があるから、もしもそういうようなことがあった場合には、これは防衛産業を育成するどころか、防衛産業を甘やかして、かえって日本の科学技術…

自由民主党1958/09/16

29衆議院 決算委員会 第10号

○鹿野委員 関連し……。この際先ほど左藤証人がF86の生産費について、アメリカから買う場合に比べ日本で生産する場合には三倍もかかるという山本委員の発言に対して、お調べになったのでございましたら、この際一つ御説明を願いたいと思います。

自由民主党1958/09/16

29衆議院 決算委員会 第10号

○鹿野委員長代理 横山君。

自由民主党1958/09/02

29衆議院 決算委員会 第8号

○鹿野委員 ちょっと関連して私は申し上げますが、廣岡さんに私はお願いしたい。私は決算委員の一人として今回の問題について決して疑惑を持つ立場に立っておらない。いろいろ疑惑を持つ立場とそうでない立場とがあります。先ほど言われましたように巷間伝えるところではいろいろなうわさが飛んでおります。しかし私は防衛庁の役人諸君はそういうことはないと思う。ことに廣岡さんは私は前々から名前を聞いておりまして、なかなかの人物であると思っておりました。ところが…