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自由民主党衆議院
総発言数
367
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

367 20 を表示
自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○衆議院議員(高橋辰夫君) 労働組合法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、中央労働委員会の公益委員の委員候補者名簿の作成について、労使委員の「意見を尊重して」を「同意を得て」に改めるものとすること。 第二に、日本電信電話株式会社に係る調停事件についての実情の公表等の特例措置を廃止するものとすること。 第三に、国営企業の職員が労働組合の役員として専ら従事する期間の…

自由民主党1988/05/10

112衆議院 社会労働委員会 第12号

○高橋(辰)委員長代理 村山富市君。

自由民主党1988/05/10

112衆議院 社会労働委員会 第12号

○高橋(辰)委員長代理 池端清一君。

自由民主党1988/05/10

112衆議院 社会労働委員会 第12号

○高橋(辰)委員長代理 伊藤忠治君。

自由民主党1988/04/26

112参議院 社会労働委員会 第11号

○衆議院議員(高橋辰夫君) 港湾労働法案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、事業主が、その常時雇用する労働者以外の者を港湾運送の業務に従事させようとするときに、港湾労働者雇用安定センターに対し、労働者派遣を求める「努力義務」を、事業主の「義務」に改めること。 第二に、公共職業安定所長に対する港湾労働者の雇用の届け出義務に違反した事業主等に対し、罰則を科すること。 第三に、政府は、この法…

自由民主党1988/04/21

112衆議院 社会労働委員会 第10号

○高橋(辰)委員長 代理 池端清一君。

自由民主党1988/04/19

112衆議院 社会労働委員会 第9号

○高橋(辰)委員 ただいま議題となりました港湾労働法案に対する修正案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、事業主が、その常時雇用する労働者以外の者を港湾運送の業務に従事させようとするときに、港湾労働者雇用安定センターに対し、労働者派遣を求める「努力義務」を事業主の「義務」に改めること。 第二に、公共職業安定所長に対する…

自由民主党北海道開発政務次官1986/11/20

107参議院 建設委員会 第1号

○政府委員(高橋辰夫君) 北海道開発政務次官を拝命いたしました高橋辰夫でございます。 綿貫長官を補佐いたしまして職務に精励してまいる所存でございますので、委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつにかえます。(拍手) ─────────────

自由民主党・新自由国民連合北海道開発政務次官1986/07/25

106衆議院 内閣委員会 第1号

○高橋説明員 このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました高橋辰夫でございます。 綿貫長官のもとで北海道開発推進のために全力を尽くす所存でございます。委員長初め委員各位の皆様方によろしく御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつにかえます。(拍手)

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○高橋委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 第八次石炭政策に関する件(案) 石炭鉱業審議会政策部会検討小委員会において検討されている第八次石炭政策に関し、最近その主要点が明らかにされたが、石炭政策は、中長期的視点に立ち、かつ、国内資源の有効活用を重視して策定されるべきであり、このため、政府は、特に次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 国…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 社会労働委員会 第18号

○高橋委員長代理 塚田延充君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○高橋委員 参考人各位には、本日はまことに御苦労さまでございます。特に向坂参考人には、昨年九月以降、検討小委員会の委員長として、厳しい状況の中で大変御苦労願いまして、私ども心から敬意を表する次第でございます。 そこで、まず向坂参考人にお伺いします。 五月八日に公表された検討小委員会の審議状況についての文書を読ませていただきました。私どももその渦中におりますので、厳しい状況については理解できるわけでありますが、さりながら「国内炭の役割」の…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○高橋委員 大変よくわかりましたが、第一次産業もいろいろな面で助成策もとっておりますから、米は食管法で抑えておりますし、枠拡大とかいろいろなことがありますけれども、そんなこともひとつ十分勘案をしていただければと思っております。 次に、有吉参考人にお伺いします。 検討小委員会の審議内容は、石炭企業にとって相当厳しいと言わざるを得ないと思います。今後、最終答申に向けてどう対応しようとお考えか。現存炭鉱の維持は、今や現行諸制度の継続強化だけで…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○高橋委員 次に横路参考人にお伺いします。 北海道の場合は特に空知地域に炭鉱が集中しており、しかも一市町一炭鉱ということが、仮に激変が発生すればまことに憂慮すべき事態となります。まさに自治体の存立にかかわることとなるわけでありますが、これは過去の歴史の中でもそういうことがあったし、現在のように一市町一炭鉱という現状ではより強烈なものになるのは当然であります。これは財政的な観点から見ても、激変に対処する財政負担と現存炭鉱の維持に必要な経費…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○高橋委員 さらに横路参考人お伺いします。 先ごろ発表された検討小委員会の審議内容について、自治体を代表する立場でどのように受けとめられておるか、また地域の反響はどうか、今後の石炭政策のあり方も含めて考え方をお伺いしたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○高橋委員 終わります。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/08

104衆議院 社会労働委員会 第16号

○高橋委員長代理 沼川洋一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/08

104衆議院 社会労働委員会 第16号

○高橋委員長代理 塩田晋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/08

104衆議院 社会労働委員会 第16号

○高橋委員長代理 浦井洋君。 〔高橋委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/23

104衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議