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自由民主党衆議院
総発言数
367
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

367 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1994/01/28

128衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党・自由国民会議1993/10/28

128衆議院 本会議 第7号

○高橋辰夫君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改定するもので、その内容は次のとおりであります。 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職の職員の俸給の増…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 山田 正彦君 及び 枝野 幸男君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項の各事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所金谷事務総長、上田総務局長、泉人事局長、今井民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、最高裁判所金谷事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。金谷事務総長。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。三ケ月法務大臣。 ――――――――――――― 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する 法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小森龍邦君。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 正森成二君。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより討議に入るのでありますが、討議の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。笹川堯君。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤斗志二君。