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自由民主党衆議院
総発言数
367
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

367 20 を表示
自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 冬柴鐵三君。

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 佐々木秀典君。

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 正森成二君。

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 更生緊急保護法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 この際、本案に対し、山本有二君外五名から、自由民主党、改新、日本社会党・護憲民主連合、公明党、さきがけ・青雲・民主の風及び日本共産党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。山本有二君。

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 山本有二君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中井法務大臣。

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 次に、内閣提出、裁判官の介護休暇に関する法律案並びに商法及び有限会社法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。中井法務大臣。 裁判官の介護休暇に関する法律案 商法及び有限会社法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま趣旨の説明を聴取いたしました商法及び有限会社法の一部を改正する法律案につきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/06/03

129衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る七日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、各委員の皆様の御協力に感謝申し上げ、これにて散会いたします。 午後六時四十六分散会 ────◇─────

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 本会議 第12号

○高橋辰夫君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図る等のため、判事補の員数を十人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十五人増加しようとするものであります。 委員会においては、本日三ケ月法務大臣から提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行った結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決…

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、今井民事局長兼行政局長、高橋刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────