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自由民主党衆議院
総発言数
367
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1993/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

367 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 星野行男君。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 枝野幸男君。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 吉田治君。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長に就任いたしました高橋辰夫でございます。 委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小澤 潔君 斉藤斗志二君 笹川 堯君 山本 有二君 小森 龍邦君 愛知 和男君 倉田 栄喜君 長浜 博行君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次に、三ケ月法務大臣及び佐々木法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。三ケ月法務大臣。

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次に、佐々木法務政務次官。

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、陪審制の復活に関する陳情書外二件であります。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託となりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十五分散会

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○高橋(辰)委員 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、国民年金、厚生年金の年金額の実質改善について、改正案では本年十月から実施することとされていたものを本年四月にさかのぼって実施すること。なお、児童扶養手当等の額の引き上げについても、同様の措置を…

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○高橋(辰)委員 ただいま議題となりました被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案に対する修正案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、日本鉄道共済年金の財政対策に関して、日本国有鉄道清算事業団の特別負担の追加等による自助努力の額の拡大が行われることを踏まえ、平成二年度から平成四年度までの間、日本鉄道共済年金…

自由民主党1989/11/09

116衆議院 本会議 第8号

○高橋辰夫君 ただいま趣旨説明のありました年金改正法案につき、その改正の基本的考え方を中心に幾つかの点に絞って質問いたします。 まず最初に、これから本格化する高齢化社会をどのような社会にしていくかについてであります。 高齢化社会を考えるとき、お年寄りがふえるとか、負担が重くなるとか、経済発展が停滞するとか、マイナス面を強調する考え方がありますが、私はこうした見方に賛意を表するわけにはまいりません。人生五十年時代から人生八十年時代にな れ…

自由民主党1989/10/12

116衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○高橋(辰)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、沢田広君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1989/06/21

114衆議院 社会労働委員会 第7号

○高橋(辰)委員長代理 田中慶秋君。

自由民主党1988/05/17

112衆議院 本会議 第24号

○高橋辰夫君 ただいま議題となりました労働組合法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、労働委員会制度の効率的運営及び機能強化を図るため、中央労働委員会と国営企業労働委員会とを統合する等の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、統合後の中央労働委員会の委員の数は、公労使各十三人とすること、 第二に、労使委員は、国営企業を含む関係労使の推薦に基づいて、公益委員…