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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1955/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 この際動議を提出いたします。すなわち、委員長の互選は、投票を用いずに、加藤鐐五郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 この際動議を提出いたします。すなわち、理事は、その数を七名とし、委員長において御指名されんことを望みます。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員 本案に関連いたしまして、二、三の事項について、選挙部長並びに提案者に御質問申し上げます。 本改正案につきましては、ただいまの提案説明にもありますごとく、ことしの二月の衆議院選挙並びに四月の地方選挙の経験にかんがみまして、来たるべき参議院選挙におきまして、選挙運動のより公明を期するために、提案に相なったと存ずるのでありますが、この意味におきまして、私どもは、参議院側が参議院選挙の公明を期するためにこの提案をなすったことにつきま…

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員 ただいまの選挙部長の御答弁によりまして、参議院選挙に間に合せるためには、やはり、相当の期間を置いて、余裕のあるように本案の通過をはかる必要があろうと存ずるのであります。そこで、これは私委員長に御希望を申し上げるのでありますが、臨時国会はあと一日でありますので、とうてい不可能であります。従いまして、これを継続審査にいたしまして、そうして、できることならば、参議院側の提案者の御希望等もありますので、二月の十日ごろまでにはおそくと…

自由党1955/07/29

22衆議院 議院運営委員会 第51号

○青木委員 補助金は上りますか、反対があるのですが……。

自由党1955/07/28

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号

○青木小委員 こちらから参ります者について、その下につく人の問題はどうなっておりますか。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 これは内容によっても、委員会によっても違うのですが、専門調査員を十四名増加する、それに伴ってどのくらいの下部の職員が必要になってくるか、およその見当でも伺いたいと思います。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 さっきの話で、課を充実して国会の常任委員会に対応するようなものになるようにいたしたいというお話だったのですが、そうすると、課長クラスの方はどうなるんですか。現在の課を再編成するのか、あるいは専門調査員の方へそれぞれ担当を持たせるのか、どっちですか。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 理想案はいろいろあるでしょうが、さしあたりやるとして、どのくらいの最小限度になってきますか。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 今年度のさしあたりの問題です。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 十四名行くが、事業費は全然ないというわけですか。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 やりくりは本年だけで、いつまでもやりくりでやれということはできないと思います。

自由党1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○青木小委員 考査局の方は、多ければ多いほど多々ますます弁ずる、それだけでは困る。それでいろいろ下の方がなければならないわけですね。

自由党1955/05/17

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 この際動議を提出いたします。すなわち、委員長の互選は、投票を用いずに、島上善五郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。右動議を提出いたします。

自由党1955/05/17

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 この際動議を提出いたします。すなわち、理事は、その数を七名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 委員長の互選は、投票を用いず、久保田鶴松君を委員長に推薦いたしたいと思います。右動議を提出いたします。

自由党1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 理事は、その数を七名といたしまして、委員長において御指名あらんことを望みます。

自由党1954/12/04

20衆議院 図書館運営委員会 第1号

○青木委員 ただいま委員長からのお話でありますが、今回の補正予算におきまして千八百万円節約、これは、現在の日本の財政状態から見まして、まことにやむを得ないこととは存ずるのであります。しかしながら、国会図書館というものの性質から見まして、一国の財政の状態によってこういう永久的な国の大きな問題が左右されるということになりますことは、まことに私ども遺憾に存ずる次第であります。従いまして、今年度はやむを得ないといたしましても、この結果将来にわた…

自由党1954/12/04

20衆議院 図書館運営委員会 第1号

○青木委員 御説明で大体わかりましたが、この図書館建築の方で第一期工事として三十二年度までに完成する総額が二十五億になっておりまして、三十年度五億、三十一、三十二年度で十八億、こういうことになっております。今年の予算編成にあたりまして、大蔵省との折衝において三十年度が五億、さらに残りが十八億あるわけですが、三十二年度までにこの第一期工事を予定通り完了するという大体の御了解が大蔵省とできておるかどうか。先ほど河上先生の御質問に対する御答弁…

自由党1954/12/04

20衆議院 図書館運営委員会 第1号

○青木委員 調査立法考査業務の拡充の問題ですが、私は一、二やっかいになりましたので、非常に大賛成であります。明年度八十名の増員、これは実際問題として特にどの部門に要求があるというようなことで、どこか重点的に拡充なさるのですか。それとも全般的に拡充なさるのですか。