關谷勝利
会議録に記録された「關谷勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,764 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会77 件・77%
- 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会13 件・13%
- 建設委員会運輸委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 2,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○關谷小委員長 次に見坊説明員。
第39回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○關谷小委員長 次に、兼松説明員より、都市交通の諸問題について説明を聴取いたします。
第39回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○關谷小委員長 これで一応各参考人並びに説明員の方々の御意見を承ったのでありますが、今までの御説明に対しまして質疑を行ないたいと存じます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。
第39回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○關谷小委員長 他に御質疑はありませんか。——それでは小委員会を代表いたしまして、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御出席をいただき、貴重な御意見をお述べ下さいまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第39回 衆議院 運輸委員会 第4号
○關谷委員 けさ新聞でしたか、テレビでしたか、どちらかちょっとはっきり記憶がありませんが、何か台風の進路が予定よりもだいぶ狂った。そしてその予報を出しておるときには、すでにそれが何か変な方向に向いていっておるのにかかわらず、北上しておるというような報道をしておったというふうなことで、アメリカの気象観測機かなんかからの通報でそれが初めてわかったというふうなことを伺いましたけれども、そういうことがなければどちらを向くかはっきりつかめないもの…
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○關谷委員 大臣がお見えになりますので、簡単にお尋ねを申し上げまして、また善処方を要望いたしたいと思います。 今、内航船が非常に困っておりまする実情は、これは大臣よく御承知であろうと存じます。これにつきましては、石炭専用船とかいろいろな問題がありまするが、そういうことはあらためてすべての法律案が通過をいたしまして後に御質問を申し上げることといたしまして、非常に差し迫った問題がありますので、それだけを一つ申し上げてみたいと思います。 今、…
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○關谷委員 大臣の御答弁をいただきましたので、私、安心いたしておりますが、もしこの若松の港で船どめをいたしておりますのが、荷主が承諾しないで解決がつきませんと、次には苅田の港、それから小倉の港あたりも全部船どめをするということになりまして、内海の機帆船がことごとく停止するというような重大な事態が起きて参りますので、ぜひとも早急に手を打っていただきたいと思います。
第38回 衆議院 運輸委員会 第35号
○關谷委員 時間がおそくなっておりますので、私は簡単に質問をいたしたい事柄の条項だけ並べておきますから、大蔵省からあとで書面をもって御回答を願いたいと思います。 この法案を見ますと、今までと比べますと一歩前進をいたしております。大蔵省の鬼の目にも涙というところであろうと思います。利子をきめるのも大蔵省の独断できめる。ワクをきめますのも大蔵省の独断できめる。運輸省あるいは国鉄と協議の上というのではなくして、一方的にきめる独立採算の企業体で…
第38回 衆議院 運輸委員会 第28号
○關谷委員 ちょっと関連して。今、山口委員の御質問を聞いておりますと、いろいろな特急券とかなんとかいうものは二週間前から売るということになっていますね。予約というものはその二週間よりもう一つ前なのですか。その点はっきりと伺っておきたい。
第38回 衆議院 運輸委員会 第28号
○關谷委員 そうしますと一般は二週間前からでしか申し込めませんね。そうすると交通公社は特別な人にはそれより以前に受けておって、その日に交通公社が言えば交通公社の言う通りに渡す、こういうことになるわけですか。
第38回 衆議院 運輸委員会 第28号
○關谷委員 それはよく御調査を願いたいと思います。先ほど山口委員が言っておられたように二週間、十四日前に、きょうから発売だというその切符を買いに行って、私たちの手では買えないのですが、これはそうすると、それ以前に予約を受け付けておってその日に買い占めにくる。そうすると交通公社と国鉄のことだからすっとそちらに渡すのだ、そしてわれわれの方が抜かされておるのだ、こういうことが現実に現われておるが、そうであろうという今の山口委員の御発言、私はそ…
第38回 衆議院 運輸委員会 第28号
○關谷委員 関連して。先ほどの大臣の御答弁を聞いておりまして、私はその通りだろうと思います。肥田君のように恵まれた環境におられると、あのような議論も出て参りましょう。私たちのように四国の循環線一つないようなところは、承服は相ならぬということになりますので、私は先ほどの大臣の御答弁のように、循環線一つないようなところは早急にこの新線建設を終わっていただきますよう、この点重ねてお願いを申し上げます。
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) ただいま提案されました海上保安官に協力援助した者等の災害給付に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案者を代表して提案の理由を御説明申し上げます。 現行法によりますと、海上保安官に協力援助した者等が、災害を受け、療養を開始してから三年を経過しても治癒に至りません場合は、打ち切り補償として一時金を給付し、以後国は給付を行なわないことになっておりますが、昭和三十五年法律第九十九号により、国家公務員災害補…
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) これはどういう理由かと申しますが、治癒するまでやろうというふうなことで、三年では長い病気になると十分療養ができないので非常に困るということで、そういう打ち切りをしないで、治癒するまで全額国が負担する、こういうふうなことに相なったわけでございます。
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) これはその人の日給というか、日々の収入と申しますか、その一千二百倍であったと記憶いたしております。最低が三百七十円、最高六百円、それに対しまする一千二百倍、こういうことになると思います。
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) 予算面では大体今までは平均して二十万ほど計上されておりましたが、今年度は五十万円になっております。それと、これは表はお配りしてありませんか、資料として。一番終わりに付け加えてありますが、「海上保安官に協力援助した者の被災者数及び給付金支払状況調」というのが横の長い表でついていると思います。
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) 七十二万円になります。日給六百円になると一千二百倍ですから。
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) その通りでございます。
第38回 参議院 運輸委員会 第26号
○衆議院議員(關谷勝利君) これは不具者になりました場合には障害給付、国家公務員法に規定いたしておりますのと同じような障害給付の何が出て参ります。
第38回 衆議院 運輸委員会 第22号
○關谷委員 提出者に御質問申し上げたいと存じますが、まず第一番にお尋ねを申し上げたいのは、この鉄道軌道等の事業における公共負担の国庫負担等に関する法律案、これを提出せられまする際に地方鉄道軌道整備法とのことを考えられたことがありますか。