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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1967/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
民主社会党1967/02/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○門司委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

民主社会党1967/02/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○門司委員 ただいまの鯨岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/02/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○門司委員 御異議ないものと認めます。よって、臼井莊一君が委員長に当選になりました。(拍手) 委員長臼井莊一君に本席を譲ります。 〔臼井委員長、委員長席に着く〕

民主社会党1966/11/29

52衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 少しきょうは聞きたいと思っておりましたが、資料だけ要求しておきます。 直接自治省の所管ではありません。この法律は、例の首都圏近郊緑地保全法という法律に関連した問題で、地方自治体、それから住民が困っておりますので、その点についてごく簡単に資料ができればひとつ出してもらいたい。この法律は、御承知のように首都圏整備委員会の指定した地域に対しては、ある程度地主それからその他に対する制約が行なわれるわけであります。たとえば、いま仄聞す…

民主社会党1966/11/25

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第5号

○門司小委員 それでは一つだけ。あるいは二つ、三つになるかもしれませんが。いまの保険の問題ですが、この交通の問題でいま一指警察が困っておるという問題は、事故に対する損害、いわゆる人身傷害もそうでありますが、それ以外の障害について、たとえば車を非常にいためられた、そうしてそれの賠償がどちらかにきまる、ところがその話はきまったのだが、どうも修理をするお金などがなかなか払ってもらえないというような事件が各警察に持ち込まれておる。そうして民事の…

民主社会党1966/11/25

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第5号

○門司小委員 それから、もう一つちょっと聞いておきたいが、この中の第五に、歩行者の保護徹底、こう書いてある条項がございますが、これは六・五メートルの問題、ラッシュアワーの問題が書かれておるようでありますが、実際警察のというか、道路についての歩行者の安全措置というものは、現地で私どもが見てみると、ガードレールなどの設置の方法にかなり大きな誤りがあるのではないかということが見受けられるのです。それは単だけを保護するような形なんだが、ガードレ…

民主社会党1966/11/25

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第5号

○門司小委員 費用の問題だと言いますが、何も電気料といったって地元に払わせればいいのであって、その辺は条件で、地元との話し合いの上で幾らでもできると思う。費用がないから、将来払えないからということは、地元がつけるからにはわれわれはそう大きな負担にはならぬと思うのです。ところがさっき言いましたように、これは横浜で大体二カ所ばかり私は最近聞いているのですが、月曜日の朝、横浜に土木出張所がありますが、そこに行ってあなたからひとつ話してくれとい…

民主社会党1966/11/25

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第5号

○門司小委員 それでは私から……。 いま委員長からお話のございました、これは私どもしろうとの考えたものでございますので、専門家の各省の担当の方がごらんになればいろいろの欠点もあり、またあまりにも理想過ぎるというようなきらいはかなりあろうかと思います。しかし、私どもがこういう問題を検討し、さらにこういう一つの対策というようなものをまとめた動機につきましては、御承知のように、ここに書いてありますように、ことしの交通事故の死者というのは大体九…

民主社会党1966/11/11

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号

○門司小委員 私、ごく簡単に二、三の質問を申し上げたいと思います。 いままでの質疑あるいは御答弁を聞いていますと、いずれもちぐはぐであって、どうもまとまったものがないような気がいたします。われわれがいま検討しなければなりませんのは、一つは当面の交通事故をどうするかということと、それからもう一つは、将来これをどう解決していくかということ、この二つに分けてお話をしていただくほうがいいんじゃないかと思います。たとえば、一つの問題をとりますと、…

民主社会党1966/11/11

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号

○門司小委員 いまの御答弁、全くそのとおりだと思う。総理府というのは調査室ですからね、計画を立てるところでもなければ何でもない。いま建設省から道路の改造あるいはその他でかなり高邁な理想のお話がございましたが、この高邁な理想ができ上がるまでは、いまの交通事故はやむを得ないというような考えだったらえらいことになってしまう、たいへんなことになってしまうと思うのです。私がさっきから申し上げておるのは、道路にしても、日本の道路構造自身をひとつ考え…

民主社会党1966/11/11

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号

○門司小委員 答弁、納得しがたいですね。長いやつをはっきりしておいてもらいたい。この橋は、日本で二番目に長い橋だ。その阿賀野川の橋を渡ってみたが、幅が狭いですね。どうしてこんな狭いままにしておくのだろうかという気がするのですが、ほんとうに大型のトラックがすれ違えない。いまごろかける橋にどうしてこんなことをするのか。しかも、それは日本で橋の長さでは二番目です。こういうものは配慮されるべきだと思うのです。そうして両方に人間の歩くところ、自転…

民主社会党1966/11/11

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号

○門司小委員 時間もちょうど小委員長の宣告の時間になりましたので大体やめますが、この中で非常に重要な資料だとして私いま見ておりますのは、一番最後につけてあります「交通安全施設の整備による交通事故減少率」と書いてあるのがございます。もしこれが事実だとすれば——これは私は事実だと信じたいのですが、こういうことがモデル地区だけでも取り上げられたことによって、道は五百五十キロですからたいしたものじゃありません、路線も十路線でありますが、もしこう…

民主社会党1966/11/11

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号

○門司小委員 これは私の意見だけ申し上げておきたいと思いますが、実は私のほうの党でこしらえたものを皆さんのほうに一部ずつお上げしてあると思いますが、これについては各省で検討していただければけっこうだと思います。 それからもう一つ、事故と道路の関係、道路の利用率というようなことで御答弁が願えれば幸いだと思いますが、たとえばいま神戸と名古屋間にハイウエーができておるわけであります。あの利用率であります。あの利用率は、当初建設省が計画したより…

民主社会党1966/11/11

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号

○門司小委員 ええ。

民主社会党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第3号

○門司小委員 だれに聞いたらいいかわからぬが、交通事故の問題で、大体交通事故をずっと調べてみますと、運転手というのはくせがあるんだな。追突をする人はたびたび追突をやっておる。どっちかのサイドに当てる人は必ずどっちかのサイドに当てている。そういう習性があるのですよ。そういう個人の習性、そういうものが十分見きわめられて、これを是正していく方法がないのかということだな。これはごく幼稚なことのようだけれども、その本人がそれに気をつけてもらえば比…

民主社会党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第3号

○門司小委員 これは実態を調べてもらえばすぐわかることだし、それから全然そういうものについて考え方がないわけではないのです。私は会社の名前を言ってもいいと思うのだが、ある地方のある会社では、そういうものがあるということで、たとえばおまえの目の視力は幾らだ、それからおまえの従来のからだの関係からいけばこうだとか、あるいは病気だとかいうようなもの、その本人の身体の特質というようなカードを渡して、おまえが運転する場合にこういう事故をおまえ自身…

民主社会党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第3号

○門司小委員 それからもう一つ、これはさっきどなたかの説明にあったように、労務管理の問題で、歩合制と本給制の問題が出てきておったわけでありますけれども、こういう問題についても、こまかいことではあるが、一つの会社にいま実施されているものでこういうシステムのものがあるのです。たとえばこの会社の事故費は従来年間どのくらい払っておったか、したがってこれを少なくしたいということで、それで事故費が減れば減った事故費の余裕分だけは年末に運転手に配分し…

民主社会党1966/10/24

52衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第2号

○門司小委員 初めに、資料等を出していただきたいと思いますが、私は、あらかじめこの委員会でわれわれが考えなければならないことは、交通行政に対するいまの状態でよろしいかどうかという基本的な問題です。ばらばらな形で、この資料を見ても、何が何だか一向わからない。一体どうしていいのか見当がつかない。どこで締めくくりをしていいのか、どうすれば交通事故がなくなるかというようなことが、ちっともわかっておらぬ。こういうことで一体よろしいかどうか。 した…

民主社会党1966/10/11

52衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員 私は、あとで質問個所がありますので、簡単に資料要求だけいたしておきます。そうして次の小委員会に提出していただいたらけっこうだと思います。主としてこれは総理府にお願いしますが、いまいろいろ議論されておりますのは、結局起こった現象についてどう対処するかというようなことがかなり大きな世論になっているようであります。私は、それよりも、いませっかく総理府に対策本部をおこしらえになっておりますので、そこでどういう仕事をやられるかというこ…

民主社会党1966/09/01

52衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員 ちょっと一言だけ。 いままでの質疑応答を聞いておりますと、地方の財政計画は非常に重大な段階にいま議論されております。私は、この次でよろしいと思いますが、来月の十一日に委員会が開かれることになっておりますが、その場合やはり大蔵省も大臣にひとつ出てもらって、そして自治省の大臣との間で、いままでここで論争されておりますような食い違いのないように、ひとつはっきりしたものをきめてもらいたいと思うのです。そのことは、大蔵省のほうでは何か…