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自由民主党衆議院
総発言数
861 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

861 件中 20 件を表示
自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○鈴木(正)委員 昭和三十六年度の国立国会図書館予定経費要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、予算要求のおもなる内容につきまして御説明を申し上げます。 第一は、新館移転及び維持管理の経費として一億百九万一千円が計上してあります。 第二は、常勤職員の定員化の問題でありますが、現在員七十五名全員が定員化されます。そのほか、賃金支弁の常勤的な職員十六名につきましても、全員が定員化されまし…

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 これより図書館運営小委員を開会いたします。 本日は昭和三十六年度国立国会図書館予定経費要求書について審査をお願いしたいと思います。 ————————————— 〔昭和三十六年度国立国会図書館予定経費要求書は本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 まず、岡部副館長から説明を願います。

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 以上で副館長の説明は終わりましたが、何か御質疑はございませんか。

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 ほかに御質問はありませんか。——それでは、昭和三十六年度国立国会図書館予定経費要求書につきましては、お手元に配付の印刷物の通り決定することとし、また、国立国会図書館法第二十八条の規定によりますと、本予定経費要求書は、議院運営委員会において審査をするに際しては、勧告を付し、または付さないで議長に送付することになっておりますが、今回は、勧告を付さないで議長に送付すべきものとし、本日の議院運営委員会において、私から以上の審議の…

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 次に、議会開設七十年記念議会政治展示会の開催について、岡部副館長から説明を願います。

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 ほかに御質問はありませんか。——それでは、本件はこれを了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/01/25

第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会 ————◇—————

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 関連して。少し具体的にお尋ねしたいのですが、会計検査院のたくさんの事務の人が会計検査をやってきて、不正、不当と認めたものを事務総長の手もとで一まとめにして、それを三人の検査官の審議にかける手続をとっておられる。その場合に、事務当局から提出せられて、三人の検査官の審議の結果減らされたというか、これは報告する必要なしと認められた件数が年々相当あると思いますけれども、特に三十四年度の検査の場合に、それがどのくらいの件数である…

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 今のお話だと、事務当局から提出せられた報告書の中で、三人の合議の結果、これは報告書として出すには論拠不十分であるとか、いろいろの理由でやめられたにものがわずか二、三件にすぎぬというふうなお話でありました。私どもが聞いているとこらによれば、二、三件というような心ない件数でなしに、もっとたくさんの件数が不問に付せられておるというふうに聞いておるのです。まあ昭和三十四年度はかりに少なかったにしても、三十三年度とか三十二年度に…

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 問題は多分そこにあると僕は思うのですけれども、その数件という、数件が一体どういう要件であったか、そのことはわれわれが要求すれば報告してもらえますか。

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 そこが問題なんです。つまりその不問に付せられた問題の中に、先ほどどなたかおっしゃったような、政治的に、重要性のある問題が含まれて、おるのじゃないかというような点に疑問を持つわけなんです。それだから、不問に付せられた事件はどういう事件が不問に付せられたのかというようなことを具体的に——こちらは具体的にといってもわからぬのですから、質問の形とすれば、不問に付せられた件数がどれだけあって、その事件の内容はどういう事件であった…

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 いや、政治的に重要な影響があるかないかということの考慮は、われわれがすればいいのです。検査官の方ではどうお考えになってどうしようと、それはかまわぬけれど、そういうような資料を出してもらえるということがわかれば、この間からのいろいろの問題が、私は一応解決がつくと思ってこのことを申し上げたのです。そうすると、今申し上げたように、昭和三十二年度とか三年度とか、今度の決算報告にあった三十四年度には、事務当局から出された案件のう…

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 僕は、この問題にけりをつけるつもりで今の質問をしておるのであります。僕自身が、何もそういうことを根掘り葉掘り聞こうというつもりがあるわけではない。僕は、もしこれを資料として出さずに、説明として聞けばいいんだという、みんながそういう意見なら、僕はそれに固執しません。どっちでもいい。わかればいいのです。

自由民主党1960/12/26

第38回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(正)委員 よろしゅうございます。

自由民主党1960/12/22

第37回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○鈴木(正)委員 このたびの行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案に準じまして、国立国会図書館における常勤職員のうち二十六名を定員化しようとするものであります。何とぞ御賛同あらんことをお願いいたします。

自由民主党1960/12/21

第37回 衆議院 本会議 第10号

○鈴木正吾君 国立国会図書館法第十一条第二項の規定により、昭和三十四年度の図書館業務の経過に関して、議院運営委員会における審査の結果を簡単に御報告申し上げます。 第一点は、昭和三十四年六月一日付で全面的な組織の改正を行ない、また、これに関連する人事異動を行なって図書館機能の調和発展をはかったこと、第二点は、国会に対する奉仕について、特にその体制の充実迅速化に努め、昨年度の調査件数は二千百六件に達していること、第三点は、図書館資料の国際交…

自由民主党1960/12/20

第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○鈴木(正)委員 去る十三日の図書館運営小委員会において審議いたしました諸事項について、御報告申し上げたいと思います。 まず第一は、図書館法第十一条の規定に基づいて、国立国会図書館の昭和三十四年度業務の経過について、副館長から報告を聴取し、これを審査いたしました。 副館長の報告の要旨は、お手元に印刷して配付いたしておりますので、簡単におもな点を二、三申し上げますと、第一点は、昭和三十四年六月一日付で全面的な組織の改正を行ない、また、これ…

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鈴木小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび図書館運営小委員長に選任されましたが、何分とも図書館の運営に関してはふなれでございますので、よろしくお願いいたします。 皆様御承知の通り、国立国会図書館の運営につきましては、種々懸案の事項がありまして、漸次改善の方向に向かいつつあるのでありますが、今後とも、この適正な運営につきましては、当小委員会といたしまして、さらに努力を…