鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、閉会中審査小委員会の設置についてお諮りいたします。 閉会中審査の各件が付託になりました際の審査の便宜上、閉会中審査小委員会を設けたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、小委員の員数及び小委員及び小委員長の選任、並びに異動に伴う補欠選任等の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の指名は公報をもってお知らせいたしますので、さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第22号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第三十四回国会も本日をもって終了いたしますので、当委員会に付託になっております案件全部、すなわち、昭和三十三年度決算、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計軍事、昭和三十三年度国有財産無償貸付状況総計算書、及び昭和三十三年度物品増減及び現在額総計算書、以上の各件を閉会中も引き続き審査を続けたいと存じます。 また、歳入歳出の実況に関する件、国有財産の…
第34回 衆議院 決算委員会 第22号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
第34回 衆議院 本会議 第38号
○鈴木正吾君 ただいま上程されました昭和三十一年度決算外六件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 ます、昭和三十一年度決算について申し上げますと、本件は、昭和三十二年十二月二十三日、第二十八回国会に内閣から提出せられ、即日決算委員会に付託され、翌三十三年二月二十五日に政府より決算の概要を、また、会計検査院から決算検査報告に関する概要を聴取した後、慎重審議をいたしたのであります。 同年度一般会計の決算…
第34回 衆議院 本会議 第38号
○鈴木正吾君 そうです。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 決算委員会を開会いたします。 昭和三十一年度及び昭和三十二年度決算、昭和三十一年度及び昭和三十二年度国有財産関係四件、昭和三十二年度物品関係一件、以上七件を一括して議題とし、審議を進めます。 内閣総理大臣岸信介君が出席されております。かねての理事会において御了承をいただいておりますので、この際、委員長から総理に対し、綱紀粛正その他の問題について所信をただしたいと存じます。 すなわち、本日昭和三十一年度及び三十二年度の決算の…
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 質問の第二点は、決算委員会のあり方についてであります。伊藤博文公の帝国憲法義解には、予算は会計の初めとし、決算は会計の終わりとす。議会の会計を監督するに、その方法二つあり。すなわち、一は期前の監督にして、二は期後の監督とす云云とあって、予算と決算は、期前と期後の違いこそあれ、国家の会計を監督する二大支柱であることは、明治憲法においても明らかなところであります。いわんや、新憲法において、国会を国権の最高機関となし、国会中心財…
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 質疑の通告があります。順次これを許します。鹿野彦吉君。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 山田長司君。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 森本靖君。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 以上をもちまして、各件に対する質疑は全部終了いたしました。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 昭和三十一年度及び昭和三十二年度決算について、委員長において議決案を作成し、各位のお手元に配付いたしてあります。 議決案の全文は、お手元に配付の印刷物をごらんいただくこととし、その朗読は省略し、会議録に掲載させていただきます。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 便宜、私から簡単に御説明申し上げます。 まず三十一年度の議決案についてでありますが、三十一年度決算におきましては、不当、不正事項として検査院の指摘を受けました件数は、前年度に比して約千件の減少を見せてはおりますが、なお千百十八件の不当事項があり、その中には、租税の徴収不足、補助金の経理についての出来高不足、設計過大、目的外使用、対象外使用、積算及び精算過大等、工事についての積算過大、粗漏工事、出来高不足等、物件の調達、売り…
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 次に討論に入る順序でありますが、通告もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和三十一年度決算について採決いたします。 昭和三十一年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書、同政府関係機関決算書を議決案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、その通り決しました。
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度決算について採決いたします。 昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書、同政府関係機関決算書を議決案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第21号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、その通り決しました。 ————◇—————