鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 ただいまの報告に対し何か御質疑はありませんか。 〔「ありません」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 それでは、ただいまの副館長の報告を了承することとし、この結果を適当の日の議院運営委員会に報告し、国立国会図書館法第十一条の規定によりまして、本会議において報告するよう取り計らいたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 次に、昭和三十六年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議を願いたいと思います。まず、図書館側から説明を願います。岡部副館長。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 ただいまの説明に対し、何か御質疑はありませんか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 速記を始めて下さい。 それでは、ただいまの件については委員長に御一任を願うこととし、その実現方については、なお皆様とも相談して善処したいと存じます。 それでは、昭和三十六年度国立国会図書館予算概算要求の件は、これを了承することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。 別に御発言がなければ、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十三年度決算の審査に入るに先立ちまして、お諮りいたしたいことがあります。 御承知の通り、本委員会におきましては、先国会におきまして、国会の決算審査に関する件を取り上げ、国会の決算審査のあり方について根本的検討を加えるため、参考人等より意見を聴取する等、鋭意その検討を党派を越えて行なって参ったのでありますが、去る四月二十七日の理事会におきまして、次のような決算の審査方針並びに決算審査に関する運…
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 ————◇—————
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 なおこの際、理事会の決定に基づきまして、「昭和三十三年度予算の説明」に対応する「昭和三十三年度決算の説明」を決算審査資料として大蔵省が作成し、議員各位に配付いたすことになりましたことを御報告申し上げる次第であります。 ————◇—————
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 大蔵大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。水田大蔵大臣。
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 それではこれより昭和三十三年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十三年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十三年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十三年度政府関係機関決算書、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十三年度国有財産無償貸付状況総計算書、及び昭和三十三年度物品増減及び現在額総計算書、以上四件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、大蔵大臣より四件について概要説明を求めます。水田大蔵大臣。
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、大蔵省主計局長より、すでに各位に配付になっております「昭和三十三年度決算の説明」について発言を求められておりますので、これを許します。石原主計局長。
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、会計検査院当局より、昭和三十三年度決算検査報告、昭和三十三年度国有財産検査報告、及び昭和三十三年度物品検査報告の概要について、一括して説明を求めます。山田会計検査院長。
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 以上をもって各件についての説明は終わりました。 ————◇—————
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 現在当委員会に付託になっております案件全部、すなわち、昭和三十三年度決算、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十三年度国有財産無償貸付状況総計算書、及び昭和三十三年度物品増減及び現在額総計算書、以上の各件を閉会中も引き続き審査を続けたいと存じます。 また、歳入歳出の実況に関する件、国有財産の増減及び現況に関する件、政府関係機関の経理に関する件、及び国会の…
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 なお、ただいま御決定のありました閉会中審査の各件が当委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要の生じました際には、議院運営委員会決定の基準の範囲内において、委員長において適宜取り計らうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 決算委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ————◇—————