P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
861 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

861 件中 20 件を表示
自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 次に、昭和三十一年度及び昭和三十二年度の国有財産増減及び現在額総計算書、国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十二年度物品増減及び現在額総計算書を一括し、討論に入る順序でありますが、通告もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和三十一年度国有財産増減及び現在額総計算書、同国有財産無償貸付状況総計算書を一括して採決いたします。 両件は、いずれも是認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、両件は是認すべきものと決しました。

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、同国有財産無償貸付状況総計算書を一括して採決いたします。 両件は、いずれも是認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、両件は是認すべきものと決しました。

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度物品増減及び現在額総計算書について採決いたします。 本件は是認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、是認すべきものと決しました。 ただいま御議決いただきました各件の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤大蔵大臣。

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 資料要求についてお諮りいたします。すなわち、政府関係機関の経理に関する調査のため、日本輸出入銀行の融資について、日本輸出入銀行に資料の提出を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/13

第34回 衆議院 決算委員会 第21号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第4号

○鈴木(正)小委員長代理 これより小委員会を開会いたします。 本日、田中小委員長は都合により出席できませんので、私がその指名により小委員長の職務を行ないます。国有財産の増減及び現況に関する問題について、調査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。山田長司君。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第4号

○鈴木(正)小委員長代理 それは取り寄せられるでしょう。すぐ取り寄せて下さい。それでは答えの出るまでほかの問題を……

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第4号

○鈴木(正)小委員長代理 先ほど山田小委員から、会の役員の氏名について調査を要求したわけですが、わかりましたか。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第4号

○鈴木(正)小委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会

自由民主党1960/04/28

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第3号

○鈴木(正)小委員長代理 これより小委員会を開会いたします。 本日、田中小委員長は都合により…席できませんので、私がその指名に上り小委員長の職務を行ないます。 国有財産の増減及び現況に関する問題について、調査を進めます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。山田長司君。

自由民主党1960/04/28

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第3号

○鈴木(正)小委員長代理 さよう取り計らいます。

自由民主党1960/04/28

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第3号

○鈴木(正)委員長代理 神近市子君。

自由民主党1960/04/28

第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第3号

○鈴木(正)小委員長代理 本日は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1960/04/20

第34回 衆議院 決算委員会 第20号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 国会の決算審査に関する件について調査を進めます。 本日は、国立国会図書館専門調査員佐藤達夫君が出席されております。 佐藤君に申し上げますが、当委員会は、目下国会の決算審査について調査、検討中であります。本問題につきましては、すでに御承知のように、第一回国会、第七回国会において検討を加えられておりますが、いまだその結論に達するに至っておりません。第七回国会の際には、当時、法務府法制意見長官の職におら…

自由民主党1960/04/20

第34回 衆議院 決算委員会 第20号

○鈴木委員長 質疑の通告があります。順次これを許します。小川豊明君。

自由民主党1960/04/20

第34回 衆議院 決算委員会 第20号

○鈴木委員長 淡谷悠藏君。