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自由民主党衆議院
総発言数
861 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

861 件中 20 件を表示
自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 質疑の通告があります。順次これを許します。淡谷悠藏君。

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 関連して、僕からちょっと御質問申し上げたい。この委員会で連日にわたってこういうことをやっておりますが、決算を衆議院は衆議院だけで議決をしておりますけれども、その議決が予算編成の上に影響があるような審議をしたい、そういう決算委員会でありたいというのが、主なるねらいどころなのです。先ほどからあなたの答弁を聞いていると、決算委員会に、政治的なというか、予算の効果的な使い方について十分審議をしてもらって、それを参考にして、その次の…

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 そうすると、今のお話だと、決算を次の予算の編成の上に参考にする。その参考にする資料というのは、会計検査院の報告を参考にしておるのであって、議会の審査が参考になっているわけではないわけですね。

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 実際問題として聞いておきたいのですが、たとえば会計検査院で、いろいろの品物の買い方が高かった、安かったという指摘があるでしょう。そういう指摘を次の予算の編成のときの資料にして、再びそういうことをなからしめようという場合に、これはどういうふうに扱っていくのですか。たとえば防衛庁でルーズな金使いをしたときに、防衛庁のルーズな金づかいに対して、実際的にはどういうふうな処置をとるか。予算の減額とかなんとかいうことをやるのか。あるい…

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 山田長司君。

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 次に、小川豊明君。

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 山田長司君。

自由民主党1960/04/08

第34回 衆議院 決算委員会 第17号

○鈴木委員長 次会は、四月十三日水曜日、会計検査院事務総長の出席を求めて、この問題に対する審議を進めたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1960/04/06

第34回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開きます。 前会に引き続き、国会の決算審査に関し、参考人より御意見を伺うことにいたします。 本日御出席いただきました参考人は、行政審議会会長代理今井一男君、京都大学教授大石義雄君のお二人であります。参考人各位には、お忙しい中を御出席をいただき、特に大石参考人には遠路のところお時間をさいていだだきまことにありがとうございました。 国会の決算審査に関しましては、新憲法となりましてからも、第一回及び第七回国会…

自由民主党1960/04/06

第34回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 次は、京都大学教授大石義雄参考人より御意見を伺うことにいたします。大石参考人。

自由民主党1960/04/06

第34回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 以上をもって参考人各位の御発言は終わりました。 —————————————

自由民主党1960/04/06

第34回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 参考人の発言に対し、質疑の通告があります。順次これを許します。小川豊明君。

自由民主党1960/04/06

第34回 衆議院 決算委員会 第16号

○鈴木委員長 以上をもって質疑は終わります。 両参考人には、お忙しい中を御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会といたしましては、拝聴いたしました御意見は、他の参考人の御意見などともともども参考といたしまして、本問題の検討の成果を上げたいと存じます。 委員会を代表して委員長より厚く御礼申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由民主党1960/04/01

第34回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 前会に引き続き、国会の決算審査に関し、参考人より御意見を伺うことにいたします。 本日御出席いただきました参考人は、東京都立大学助教授小島和司君、東京大学教授杉村章三郎君の御両名であります。参考人各位には、お忙しい中を御出席いただき、まことにありがとうございました。 国会の決算審査に関しましては、新憲法となりましてからも、第一回及び第七回国会において取り上げられ、参考人の方々より意見を聴…

自由民主党1960/04/01

第34回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 次に、東京大学教授杉村章三郎先生より御意見を伺うことにいたします。杉村君。

自由民主党1960/04/01

第34回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 以上をもって参考人各位の御発言は終わりました。

自由民主党1960/04/01

第34回 衆議院 決算委員会 第15号

○鈴木委員長 参考人に対し、質疑の通告があります。通告順によってこれを許します。小川豊明君。

自由民主党1960/03/30

第34回 衆議院 決算委員会 第14号

○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 当委員会といたしましては、国会の決算審議に関し、調査を行ないたいと存じますので、調査する事項として国会の決算審査に関する事項、調査の目的としては、決算審査の適正を期するためとして、すでに承認を得ております国政調査事件に追加して議長の承認を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

第34回 衆議院 決算委員会 第14号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、調査の方法は、すでに承認済みのものと同様として申し出ることにいたします。 ————◇—————

自由民主党1960/03/30

第34回 衆議院 決算委員会 第14号

○鈴木委員長 それでは、本日は、国会の決算審査に関し、参考人より御意見を聴取いたします。 本日御出席の参考人は、東北大学教授清宮四郎君、東京都副知事鈴木俊一君の御両名であります。参考人各位には、御多忙の中を、特に清宮参考人には、遠路わざわざお時間をさいて本委員会のために御出席いただき、まことにありがとうございました。 すでに御承知のことと存じますが、国会の決算審査に関しましては、遠く第六回及び第八回帝国議会において、その取り扱いについて…