鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第12号
○鈴木委員長 次に、討論に入る順序でありますが、通告もありませんので直ちに採決に入ります。 昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予算総則第十四条に基づく使用総調書、昭和三十三年度特別会計予算総則第十五条に基づく使用総調書、昭和三十四年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和三十四年度特別会計予備費使用総調書(その一)、以上六件について承諾を求めるの件…
第34回 衆議院 決算委員会 第12号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、承諾を与えるべきものと決しました。 なお、各件についての委員会報告書作成につきましては、委員長に御一任をお願いいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 去る二月十九日、本委員会に付託になりました昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予算総則第十四条に基づく使用総調書、昭和三十三年度特別会計予算総則第十五条に基づく使用総調書、昭和三十四年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和三十四年度特別会計予備費使用総調書(その一)、以上六件を一括議題とし、大蔵省当局より各件…
第34回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木委員長 資料の要求があります。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木委員長 ただいまの六件に対する質疑は、次会に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度決算中、日本開発銀行及び日本輸出入銀行関係を一括して議題とし、審査を進めます。 まず、会計検査院当局の説明を求めます。平松第五局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 見えておらぬそうです。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 淡谷君。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 全く同感でございます。そういうような手続をとって、各関係省に早く資料を出すように催促いたします。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 きょうは一時までに大体切り上げたいと思いますから、そのつもりで御質問を願います。久保君。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 出してもらえますか。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 では、出してもらうことにします。手
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 続いて、日本輸出入銀行についての会計検査院からの説明を聞きます。平松第五局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 次に、質疑に入ります。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 日本開発銀行及び日本輸出入銀行関係は、この程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度決算外三件中、日本電信電話公社関係を議題とし、審議を進めます。 まず、会計検査院当局より説明を求めます。平松第五局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 次に、日本電信電話公社当局より発言を求められておりす。これを許します。大橋総裁。
第34回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 続いて質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
第34回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 それは何年と何年の…。