鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 次に、東京都副知事鈴木参考人より、御意見の御開陳をお願いいたします。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 以上をもって参考人の御発言は終わりました。 —————————————
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 参考人に対し、質疑の通告があります。順次これを許します。高橋禎一君。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 お諮りいたしますが、鈴木参考人に、一時から都の建設委員会が始まりますとの連絡があります。この際、鈴木参考人に御質問のある方は、順序を狂わしてでも、質問をそこへ集中していただきたい。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 淡谷委員。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 鈴木参考人に対する御質問は以上でございます。お忙がしいところをまことにありがとうございました。 引き続いて清宮参考人に対する御質問をお願いします。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 神近君。
第34回 衆議院 決算委員会 第14号
○鈴木委員長 参考人の方々には、年度末等でお忙しい中を御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会といたしましては、御意見を参考とし、調査の成果を上げたいと存じます。委員会を代表いたしまして、委員長より厚く御礼申し上げます。(拍手) 次会は、四月一日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 開会いたします。 昭和三十三年度決算の審査方針についてお諮りいたします。 かねて理事各位とも御相談いたしておりましたが、昭和三十三年度決算の所管別審査を行ないます際には、必ず当該省庁の大臣の出席の上で審査を進めること、及び参考資料の提出は、半該省庁の審査を行なう前回の委員会までには提出を完了すること、以上二点を審査方針として決定いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ただいま御決定のありました審査方針は、各省庁の大臣あて通知するとともに、この趣旨に沿うよう取り計られたい旨文書をもって要請いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 『異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、きょう取り計らいいたします。 —————————————
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 次に、参考人の出頭要求についてお諮りいたします。 各位もすでに御承知のごとく、現在の国会における決算審査の扱いは、旧帝国憲法のもとにおける取り扱いと全く同様な扱いとなっております。新憲法のもと、財政については、国会中心主義がうたわれているにもかかわらず、決算については、いまだに提出の仕方、国会に提出された決算と検査院の確認・未確認の問題、国会自身の審議のあり方、議決のあり方等、多くの問題を残したまま今日に及んでおります。こ…
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 参考人の人数、人選、出頭日時等につきましては、いずれも委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、その通り決しました。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 なお、来週の二十三日の水曜日は、社会党の大会がございますので、委員会は休会といたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第13号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第34回 衆議院 本会議 第12号
○鈴木正吾君 ただいま議題となりました昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件の事後承諾を求める件について、決算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本件は、いずれも本年二月十九日本委員会に付託せられ、三月九日政府当局より説明を聴取した後、審議に入ったのであります。 まず、昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)について申し上げますと、昭和三十三年度一般会計予備費の予算額は九十億円でありま…
第34回 衆議院 決算委員会 第12号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件を一括して議題とし、審査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第12号
○鈴木委員長 ほかに御発言がなければ、以上をもって質疑は終了いたしました。 —————————————