鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第20号
○鈴木委員長 神近市子君。
第34回 衆議院 決算委員会 第20号
○鈴木委員長 山田長司君。
第34回 衆議院 決算委員会 第20号
○鈴木委員長 本問題につきましては、先月末より七回にわたり、参考人、及び大蔵省、会計検査院、内閣洪制局等の意見を聴取し、検討を続けて参ったのでありますが、これらの意見を聞く段階は一応この程度にとどめ、今後の取り扱いといたしましては、本日までの各発言者の発言内容等を整理の上、これをもとにして、さらに慎重検討いたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第19号
○鈴木委員長 これより開会いたします。 国会の決算審査に関する件について、調査を進めます。 本日は、内閣法制局より、第一部長山内一夫君が出席されております。 山内政府委員に申し上げます。すでに御承知のごとく、当委員会は、国会の決算審査について検討いたしております。先週の委員会におきましては、大蔵省側の出席を求め、その見解を聴取いたしたのでありますが、その際、大蔵省側としては、法律解釈に及ぶ点については意見を差し控えたいとの発言をされ、そ…
第34回 衆議院 決算委員会 第19号
○鈴木委員長 ちょっとそこで山内さん及び委員の方々に申し上げたいのですが、きょうは零時半から私の方の両院議員総会があります。質問時間が三十分ぐらいあると思いますから、それを御考慮の上で、山内さんの説明を終わっていただきたいと思います。十一時四十分か五十分ぐらいに終わっていただければ、質問時間は十分あるだろうと思います。どうぞお続け下さい。
第34回 衆議院 決算委員会 第19号
○鈴木委員長 質疑に入るに先立ち、私から資料の提供を要求したいと思います。それは、この委員会がこういう努力を重ねて参りましたのは、大体の空気は、これを議案として取り扱うのが正当ではないのか。それは憲法四十一条、憲法八十三条の精神に照らしてみても、これを議案として取り扱うのが正当ではないかと考えておって、そのことに対していろいろ研究しておるわけなんですが、今のお話を聞いてみても、これを議案として取り扱うということは、必ずしも憲法違反ではな…
第34回 衆議院 決算委員会 第19号
○鈴木委員長 次に、質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第19号
○鈴木委員長 次会は、来たる二十日、新憲法制定当時法制局次長をやっておった佐藤達夫君に来ていただいて、新憲法制定当時のいきさつについての説明を聴取することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 決算委員会を開会いたします。 国会の決算審査に関する件について調査を進めます。 本日は、会計検査院より大沢事務総長が出席されております。この際、事務総長に申し上げます。すでに御承知のごとく、当委員会は、国会の決算審査に関し、検討を進めております。前回の委員会におきましては、本件について大蔵省側の見解をただしております。本日は、事務総長より、検査院としての御説明または見解をお聞かせいただきたいと存じます。御発言いただく点は、…
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 質疑の通告があります。順次これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 それでは僕から一つお伺いしたいのですが、会計検査院法の二十九条ですね。その三号、「検査の結果法律、政令若しくは予算に違反し又は不当と認めた事項の有無」という点で、「予算に違反し」ということに私はちょっと疑問を持っておったのですけれども、先ほどこの条文を引いたあなたの御説明を聞いておると、予算の目的に合しているかいないかというような御説明があったと思います。もし「予算に違反し」という言葉を、予算の目的に合しているかいないとい…
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 わかりました。それからもう一点。これはできるかどうかということなのですけれども、会計検査院というものは、大体大蔵大臣が決算を決定して提出した、それに基づいて不正、不当がありゃいなやを調査するのが使命なのです。ところが、われわれは実際問題として考えますときに、昭和三十三年度の決算というのは、ようやく昨年の暮れに報告が提出せられた。そうして今これをわれわれがこれから審議しようというのですが、そのときには、もう三十五年度の予算は…
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 それでは、国会の要求によって、会計検査院が現に進行中の年度の支出について調査するということはしないけれども、国会の方でそういう疑問を持って、こういう点について調査してほしいと希望するとか、あなたの方へ指摘するとか、注意を与えた場合は、会計年度の終了しない年度の会計についても、調査することができるのですか。検査院独自の立場においてですね。
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 そうすると、もう一点お伺いしますが、会計検査院は、政府からも、国会からも、独立した機関だ。しかし、政府から検査してほしいという要求があれば、会計検査院は検査しなければならぬ。ところが、国会が要求しても、検査をしなくてもいいんだ、こういうことになるのですか、事実問題としては。
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 そうすると、会計検査院というものは、同じく内閣からも国会からも独立した機関ではあるけれども、内閣はとにかく要求することはできる。それに基づいてやる、やらぬは独官の見解で検査院がやるけれども、内閣がそれを要求することができるとなっておるのに、国会からはそれを要求することができぬのですね。
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 それは現に進行中の、現実の生きた収支についてやることができるんですね。
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 久保君。
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 今の問題にちょっと関連するのですが、その場合に、国会がこういう問題について調査してほしいというのであなたの方を刺激して、もっともだからこれは調査しなければならぬといって調査した場合に、会計検査院ではその調査の結果を報告するのには、やはりその年度、三十五年度の決算報告書の中で報告するだけであって、われわれがそれを要求したのは、早く反映せしめたいという意味で要求しているのだが、調査の結果を、衆議院の要求に刺激せられて、あなたの…
第34回 衆議院 決算委員会 第18号
○鈴木委員長 次会は、法制局山内第一部長の出席を求めて、意見を聴取することにいたします。 本日は、この程度にとどめ、散会いたします。 午後零時三十四分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第17号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 国会の決算審査に関する件について、調査を進めます。 本日は、大蔵省主計局より中尾総務課長、末廣司計課長が出席されております。 御出席の諸君に申し上げます。すでに御承知のごとく、当委員会は、国会の決算審査に関し検討を進めておりますが、本日は政府側の関係者として諸君の出席をいただき、大蔵省側としての説明ないしは見解をお示しいただきたいと存じます。御発言をいただく点は、あらかじめお渡しいたし…