鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度決算外三件中、裁判所及び法務省所管を順次議題とし、審査を進めます。 まず、裁判所所管について、会計検査院当局より説明を求めます。保岡第二局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 この際、国会法第七十二条による最高裁判所長官の指定する代理者、最高裁判所事務総長横田正俊君及び同事務総局経理局長栗本一夫君より、出席発言を求められておりますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。横田最高裁事務総長。
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○鈴木委員長 次に、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度決算外三件中、建設省所管及び外務省所管を順次議題とし、審査を進めます。 まず、建設省所管にっいて、会計検査院当局の説明を求めます。白木第三局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 次に、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 神近市子君。
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 建設省所管についての審議は、この程度にとどめます。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 この際、田中委員から発言を求められておりますので、これを許します。田中彰治君。
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 さよう取り計らいます。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 次に、外務省所管に入ります。外務省所管につきましては、会計検査院の批難事項もないのでありますが、一応検査の概況について、会計検査院当局より説明を求めます。秋山第一局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○鈴木委員長 外務省所管につきましては、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 この際、田中委員より発言を求められておりますので、これを許します。田中彰治君。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 小室君、提出できますか。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 小室君に対する資料の要求はそれだけですか。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 これは出せますか。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 資料提出の要求は、これにて終わりました。 田中君及び小川君の発言の趣旨については、委員長より適当に処置いたします。……。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度決算外三件中、郵政省及び労働省所管を順次議題とし、審査を進めます。 まず、郵政省所管について、会計検査院当局の説明を求めます。保岡第二局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 郵政省当局より発言を求められておりますので、これを許します。植竹郵政大臣。
第34回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 続いて質疑に入ります。山田長司君。