鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。昭和三十二年度決算外三件中、通商正業省及び運輸省所管を順次議題とし、審査に入ります。まず、通商産業省所管について、会計検査院当局より説明を求めます。宇ノ沢第四局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、通商産業省当局より発言を求められておりますので、これを許します。原田政務次官。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 これより質疑に入るはりでございますけれども、別に質疑もございませんので、本件に関する審議はこれをもって終わります。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 暫時休憩いたします。 午前十時五十九分休憩 ————◇————— 午前十一時六分開議
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管について、会計検査院当側の説明を求めます。白木第三局長。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 運輸省当局より発言を求められておりますので、これを許します。前田政務次官。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 私からちょっと自動車局長にお伺いしたいのですが、乗合自動車の認可を与える場合に、バスの大きさと道路の幅員との関係については、何かやっぱり一定の制限か何か加えておるのですか、どうでしょうか。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 東京でしばしば出会うことですけれども、狭い道へ大きな自動車が入り込んで、そのために交通上非常な支障を来たしておると思われる点が多々あるのですけれども、バス認可の権利を持っていらっしゃる運輸省として、この道の広さにはこれ以上の大きな車体を通してはならぬということは、認可のときに十分考慮しておいてもらわぬと、今の公安委員会とか都の道路管理者とかいうものの答申を聞いて、自動車が通って差しつかえないというと、小さい道にどんな大きい…
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 これから認可する場合に、何か道路の広さと車体の大きさというものについてのきちっとした制限規定を認けるというような意思はないのですか。ただ、今御相談になっているようなところと相談して、通して差しつかえないと言えば、依然として今まで通りの措置をとられるおつもりですか。
第34回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 運輸省所管は、この程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 これより開会いたします。昭和三十三年度決算がすでに提出せられておりますが、例年検査院の批難手項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めておりますので、今回も昭和三十三年度決算についての調べの提出を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように取り計らうことに決しました。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度決算外三件中、農林省所管について審査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 委員諸君に御相談しますけれども、この決算の三十二年度をなるべく早く上げたい。今問題になっておりますのは、三十三年度の決算の中に出てきますから、これはすぐ引き続いて始まることになるので、必ずしも今そういうことをやることがどうか。なるべく早くこれを上げたいという気持でおりますから、その点御了承願いたいと思います。理事会で一ぺん相談した上で、緊急にその必要ありとすればやるようにいたします。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 それでは小川君、さっきの質問を。
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 三十二年度決算における農林省に関する審議は、これにて終了といたします。 ————◇—————
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 小川君。
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 ちょっと……。今のは初めから速記をとっておく必要があるのですか。
第34回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 ちょっと私から。私も、田中さんから一応書類を拝見いたしておりますが、私の考えでは、現段階においての田中さんの持っている資料は、田中さんの個人的調査の範囲を出ないのであって、やはりもう少し裏づけをしたいとおっしゃる田中さんの言い方は、決して無理ではない。あの程度で、直ちに決算委員会として取り上げることはどうかと思いますから、私、田中さんにもう少しかすに時日をもってして、そして田中さんがこれなら大丈夫という確信を得られたときに…