P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1998/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 件中 20 件を表示
衆議院事務総長1998/05/22

第142回 衆議院 議院運営委員会 第43号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第六につき、中川緊急経済対策に関する特別委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は四回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、社民党及びさきがけが反対でございます。二回目は日程第二で、記名投票をもって採決いたします。三回目は日程第三、第五及び第六で、民主党、平和・改革、…

衆議院事務総長1998/05/21

第142回 衆議院 議院運営委員会 第42号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、笹川法務委員長の報告がございまして、民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、遠藤建設委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、中馬外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、橋本内閣総理大臣から、第二十四回主要国首脳会議出席等に関する報告がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、感染症予…

衆議院事務総長1998/05/19

第142回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、柳沢厚生委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、大野運輸委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、全会一致であります。二回目は日程第三で、共産党が反対でございます。 次に、日程第四及び第五につき、中馬外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四で、共産党が反対でございます。二回目は日程第五で、全会一致であり…

衆議院事務総長1998/05/15

第142回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員田中龍夫先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、塩田安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二につき、西村災害対策特別委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、大蔵委員会の四法律案を緊急上程いたしまして、村上大蔵委員長の報告がございま…

衆議院事務総長1998/05/14

第142回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、インドの核実験に抗議し、直ちに今後の核実験中止を求める決議案を上程いたします。提出者を代表して亀井善之さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、橋本内閣総理大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、斉藤商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第七につき、中馬外務委員長の報告がございます。六件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 …

衆議院事務総長1998/05/12

第142回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、議長から、日程第一、特別委員会設置の件を発議されます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで本件は記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第二につき、大野運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三ないし第五につき、高橋文教委員長の報告がございます。三案を一括して記名投票をもうて採決いたし…

衆議院事務総長1998/05/08

第142回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、北村農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、葉梨公職選挙法改正に関する調査特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、斉藤商工委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、組織的犯罪処罰法案、通信傍受法案及び刑事訴訟法の一部改正案につきまして、下稲葉法務大臣から趣旨の説明…

衆議院事務総長1998/05/07

第142回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○谷事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 次に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。全会一致 であります。 次に、日程第一ないし第三につき、遠藤建設委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、大野科学技術委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき…

衆議院事務総長1998/04/30

第142回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、笹川法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、北村農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、加藤地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、柳沢厚生委員長の報告がございまして、民主党、平和・改革、自由党、共産党及び無所属の会が反対でございます。 次に、松永大蔵大臣から、大蔵省職員と民…

衆議院事務総長1998/04/28

第142回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております粟屋敏信君の新国政調査会、伊藤達也君の未来クラブ、左藤恵君の国民議会研究会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出があり、新国政調査会、未来クラブ及び国民議会研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1998/04/28

第142回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一ないし第三につき、中馬外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決い たしまして、全会一致であります、 次に、動議により、運輸委員会の法律案を緊急上程いたしまして、大野運輸委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、内閣提出に係る行政機関の保有する情報の公開法案及び行政機関の保有する情報の公開法の施行に伴う関係法律の整備法案につきまして、小里…

衆議院事務総長1998/04/24

第142回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、坂上逓信委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、建築基準法の一部改正案につきまして、瓦建設大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程第二十号 平成十年四月二十四日 午後一時開議 第一 電気通信分野における規制…

衆議院事務総長1998/04/21

第142回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております小坂憲次君の憲経会から立法事務費の交付に関する届け出があり、憲経会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1998/04/21

第142回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、北村農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、中馬外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、田中労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、労働基準法の一部改正案につきまして、伊吹労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でご…

衆議院事務総長1998/04/14

第142回 衆議院 議院運営委員会 第29号

○谷事務総長 衆議院事務局職員定員規程の一部改正の件並びに衆議院法制局職員定員規程の一部改正の件について御説明いたします。 まず、衆議院事務局職員定員規程の一部改正の件でありますが、これは、調査局を設置するなど、調査機能及び行政監視機能の強化のため、本年四月から事務局職員の定員を十人ふやし、千七百二十六人とするものであります。 次に、衆議院法制局職員定員規程の一部改正の件でありますが、これは、法制企画調整部を設置するなど、立案機能及び行…

衆議院事務総長1998/04/14

第142回 衆議院 議院運営委員会 第29号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員愛野興一郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで山下徳夫さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二につき、中馬外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、田中労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、斉藤商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でござい…

衆議院事務総長1998/04/10

第142回 衆議院 議院運営委員会 第28号

○谷事務総長 まず最初に、橋本内閣総理大臣から経済対策についての発言がございます。 発言が終わりましたところで、動議により、橋本内閣総理大臣の発言に対する質疑は延期し、来る十四日に行うことを決定していただきます。 次に、日程第一につき、北村農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、中央省庁等改革基本法案につきまして、小里国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 …

衆議院事務総長1998/04/09

第142回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、加藤地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで笹川法務委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、金融システム改革法案、特定資産流動化法案、特定資産流動化整備法案及び金融取引一括清算法案につきまして、松永大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、…

衆議院事務総長1998/04/07

第142回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、高橋文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、村上大蔵委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、葉梨公職選挙法改正に関する調査特別委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、社民党及びさきがけが反対でございます。二回目は日程第四…

衆議院事務総長1998/04/07

第142回 参議院 総務委員会 第7号

○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成十年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十八億九千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと五億五千万円余の減少となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百四十九億四千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法…