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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1999/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
衆議院事務総長1999/02/16

145衆議院 議院運営委員会 第7号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、予算委員長中山正暉君解任決議案を上程いたします。民主党の池田元久さんが趣旨弁明を行います。次いで二人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。自由民主党、公明党・改革クラブ及び自由党が反対でございます。 次に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。社会民主党が反対でございます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委…

衆議院事務総長1999/02/02

145衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 まず最初に、社会保険審査会委員長及び同委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたします。村井大蔵委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1999/01/21

145衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に知久馬二三子さん、小島敏男さんの順に紹介いたします。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1999/01/19

145衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、石炭対策特別委員会、消費者問題等に関…

衆議院事務総長1999/01/14

144衆議院 議院運営委員会 第8号

○谷事務総長 まず、平成十一年度裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十一年度の予定経費要求額は、一億四千四百万円余でありまして、これは委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費であります。 次に、平成十一年度裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十一年度の予定経費要求額は、一億二千二百万円余でありまして、これは裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに裁判官弾…

衆議院事務総長1998/12/14

144衆議院 議院運営委員会 第7号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、すべての人々の人権が尊重される社会の実現に努める決議案を上程いたします。提出者を代表して中川秀直さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、中村法務大臣の発言があります。 次に、動議により、本日の日程に掲載されております十四請願とともに、本日委員会の審査を終了し、また終了予定の請願を追加して、一括議題といたします。採決は二回となる見込みであります。まず共産党が反対の原子力発電等に関する請…

衆議院事務総長1998/12/11

144衆議院 議院運営委員会 第6号

○谷事務総長 まず最初に、検察官適格審査会委員及び同予備委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることとなります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、動議により、外務委員会の条約を緊急上程いたします。中馬外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、農林水産委員会の法律案を緊急上程いた…

衆議院事務総長1998/12/08

144衆議院 議院運営委員会 第5号

○谷事務総長 まず、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、中山予算委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して採決いたします。民主党、共産党、社会民主党、さきがけが反対でございます。 次に、動議により、日程第一とともに、商工委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、古賀商工委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一…

衆議院事務総長1998/12/04

144衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 まず、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで坂井地方行政委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、村井大蔵委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、宮澤大蔵大臣から財政についての演説が行われます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 —————————…

衆議院事務総長1998/12/01

144衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員久野忠治先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1998/11/27

144衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、公明党・改革クラブから立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1998/11/27

144衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、会期の件でありますが、議長から、十八日間とするについてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、消費者問題等に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、行政改革に関する特別委…

衆議院事務総長1998/10/16

143衆議院 議院運営委員会 第21号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております五請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました七十五請願を追加して、合計八十請願を一括議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように八回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 以上で、暫時休憩となります。 ――――――――――…

衆議院事務総長1998/10/15

143衆議院 議院運営委員会 第20号

○谷事務総長 日程第一につき、坂井地方行政委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十五号 平成十年十月十五日 午後一時開議 第一 当せん金付証票法の一部を改正する法律 案(参議院提出) ―――――――――――――

衆議院事務総長1998/10/13

143衆議院 議院運営委員会 第19号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで古賀商工委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、ただいま御決定いただきました議院証言法改正案を緊急上程いたします。中川議院運営委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、金融安定化特別委員会の法律案を緊急上程いたしまして、相沢委員長の報告がございます。次いで本案に対す…

衆議院事務総長1998/10/13

143衆議院 議院運営委員会 第19号

○谷事務総長 まず、動議により、一般会計補市予算を緊急上程いたしまして、中山予算委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで記名投票をもって採決いたします。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――――――――

衆議院事務総長1998/10/08

143衆議院 議院運営委員会 第18号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたします。村井大蔵委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、金融機能の早期健全化緊急措置法案につきまして、提出者の保岡興治さんから趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1998/10/07

143衆議院 議院運営委員会 第17号

○谷事務総長 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件外二件について御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは、議長、副議長及び議員の歳費を明年三月三十一日までの間、据え置くこととするものであります。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは、政府職員に準じまして、国会議員の秘書の給料月額等の改定を行い、本年四月一日から適用す…

衆議院事務総長1998/10/07

143衆議院 議院運営委員会 第17号

○谷事務総長 まず最初に、議長発議によりまして、会期延長の件をお諮りいたします。共産党が反対でございます。 次に、日程第一でありますが、委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査省略をお諮りいたしました後、日程第一ないし第三について二田内閣委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第一で、全会一致であります。二回目は日程第二で、全会一致であります。三回目は日程第三で、共産党が反対でございます。 次…

衆議院事務総長1998/10/06

143衆議院 議院運営委員会 第16号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第七につき、岩田労働委員長の報告がございます。七件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第八ないし第十三につき、大原国鉄林野特別委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は四回になります。一回目は日程第八で、記名投票をもって採決いたします。二回目は日程第九、第十及び第十三で、民主党、平和・改革、共産党、無所属…