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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1999/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
衆議院事務総長1999/04/22

145衆議院 議院運営委員会 第25号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、岩田労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、北橋環境委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、村井大蔵委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、平田建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、古賀商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日…

衆議院事務総長1999/04/15

145衆議院 議院運営委員会 第23号

○谷事務総長 まず最初に、田邉國男さんに対する表彰の決議を行います。次いで田邉さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一及び第二につき、穂積農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、労働者派遣事業の適正運営の確保及び派遣労働者の就業条件整備法改正案及び職業安定法改正案につきまして、甘利労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日…

衆議院事務総長1999/04/13

145衆議院 議院運営委員会 第22号

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に中山さん、木村さん、塩谷さんの順に紹介いたします。 次に、日程第一ないし第九につき、原田決算行政監視委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一ないし第三、第五及び第九の五件で、共産党が反対でございます。二回目は日程第四及び第六ないし第八の四件で、全会一致であります。 次に、住民基本台帳法改正案につきまして、野田自治大臣から趣旨の説明がございま…

衆議院事務総長1999/04/01

145衆議院 議院運営委員会 第21号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、衆議院議員選挙区画定審議会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第一につき、坂井地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、学校教育法改正案につきまして、有馬文部大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程…

衆議院事務総長1999/03/30

145衆議院 議院運営委員会 第20号

○谷事務総長 まず最初に、電気・ガス事業法改正案につきまして、与謝野通商産業大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 次に、特定化学物質の排出量把握及び管理改善促進法案につきまして、与謝野通商産業大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1999/03/26

145衆議院 議院運営委員会 第19号

○谷事務総長 議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件外一件について御説明いたします。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件でありますが、これは、本年四月から、証人等が出頭し、または陳述をした日の日当の額を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は二万七百円を二万九百円に、四時間以上の場合は二万五千四百円を二万五千六百円に、それぞれ改めようとするものであります。 次に、衆議院事務局職員定員規程の一部…

衆議院事務総長1999/03/26

145衆議院 議院運営委員会 第19号

○谷事務総長 まず最初に、各種委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一につき、古賀商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、ただいま御決定いただきました国立国会図書館法の一部改正案及び衆議院事務局職員定員規程の一部改正案の両案を緊急上程いたしまして、中川委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は国立国会図書館法の一部…

衆議院事務総長1999/03/23

145衆議院 議院運営委員会 第18号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、日程第一及び第二とともに、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたしまして、村井大蔵委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、木村厚生委員長の報告がございまして、民主党、社会民主党、無所属の会が反対でございます。 次に、日程第四及び第五につき、中馬外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、…

衆議院事務総長1999/03/19

145衆議院 議院運営委員会 第17号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、坂井地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、文教委員会の法律案を緊急上程いたします。小川文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、商工委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、古賀商工委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十一号 …

衆議院事務総長1999/03/17

145衆議院 議院運営委員会 第16号

○谷事務総長 まず最初に、議長より、参議院から、平成十一年度総予算三案は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございまして、次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は平成十一年度総予算三案について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、両院協議会協議委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 議長は、十名の協議委員を…

衆議院事務総長1999/03/17

145衆議院 議院運営委員会 第16号

○谷事務総長 まず最初に、中山両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、平成十一年度総予算三案について、両院の意見が一致しないので、憲法第六十条第二項により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 次に、日程第一につき、北側科学技術委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、穂積農林水産委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のと…

衆議院事務総長1999/03/16

145衆議院 議院運営委員会 第15号

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、櫻内義雄先生に対する特別表彰の決議を行います。次いで櫻内先生から謝辞が述べられます。 次に、日程第一につき、岩田労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、木村厚生委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、平田建設委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、中沢逓信委員長の報…

衆議院事務総長1999/03/12

145衆議院 議院運営委員会 第14号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、小川文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、中沢逓信委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。古賀商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間の後方支援、物品役務相互提供協定の改正協定につきまして、高村外務大臣…

衆議院事務総長1999/03/12

145参議院 総務委員会 第4号

○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成十一年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十一年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七百八億七千七百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと九億九千五百万円余の減少となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百六十五億一千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務…

衆議院事務総長1999/03/11

145衆議院 議院運営委員会 第13号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、二田内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二ないし第四につき、村井大蔵委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二及び第四で、共産党が反対でございます。二回目は日程第三で、全会一致であります。 次に、日程第五及び第六につき、古賀商工委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第五で、全…

衆議院事務総長1999/03/09

145衆議院 議院運営委員会 第12号

○谷事務総長 まず最初に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、中小企業経営革新支援法案及び中小企業総合事業団法案につきまして、与謝野通商産業大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、内閣提出に係る国民年金法等の一部改正法の一部改正案につきまして、宮下厚生大臣から、山本孝史君外四名提出に係る国民年金法の一部改正法及び厚生…

衆議院事務総長1999/03/04

145衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 まず最初に、鳩山邦夫さん及び北脇保之さんの議員辞職の件について、参事が辞職願をそれぞれ朗読いたしました後、一括してお諮りをいたします。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、中馬外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、平田建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、主要食糧の需給・価格安定法等改正案につきまして、中川農林水産大臣から趣旨の説…

衆議院事務総長1999/02/25

145衆議院 議院運営委員会 第9号

○谷事務総長 日程第一ないし第三につき、坂井地方行政委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、民主党、共産党、社会民主党、無所属の会及びさきがけが反対でございます。二回目は日程第二及び第三で、両案を一括して採決いたしまして、民主党、共産党、社会民主党及び無所属の会が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第五号 平成十一年二月二十五日 午後零時三十分開議 第一…

衆議院事務総長1999/02/19

145衆議院 議院運営委員会 第8号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、中山予算委員長の報告がございます。次いで小林守さんから、鹿野道彦君外三名提出の総予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで採決に入ります。まず鹿野道彦君外三名提出の動議を採決いたします。自由民主党、公明党・改革クラブ…

衆議院事務総長1999/02/17

145衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 平成十一年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十一年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七百八億七千七百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億九千五百万円余の減少となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百六十五億一千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の…