谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 1999/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 当然のごとく十三条では出られないのです。あくまでも、委員会が求めるか、向こうからあったのを許可するかということで、委員外発言は。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 調査会の中で決めるのではなくて、今まで、理事というものは全部議運で。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 会長を互選するとき、大体普通は会長互選とあれしますから、速やかに大体そこらあたりでしておかなければ、幹事が互選できませんから、手続的には大体そういうことになると思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 議運の場合でも、一応小委員会をつくるということは委員会でお決めいただきまして、通例は、小委員長、小委員の指名は委員長に一任していく、もちろんお諮りして決めていただいている、一任ですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております栗本慎一郎さんの都市問題研究会から立法事務費の交付に関する届け出があり、都市問題研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○谷事務総長 まず最初に、各種委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、農林水産委員会の法律案を緊急上程いたしまして、穂積農林水産委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、小渕内閣総理大臣から、第二十五回主要国首脳会議出席等に関する報告がございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 規則三十八条です。「委員会に一人又は数人の理事を置き、その委員がこれを互選する。 委員長に事故があるときは、理事が委員長の職務を行う。」これが規則でございます。先例の方では、これにつけ加えて、委員長が欠けた場合も、理事がその職務を行うということでございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 議長、副議長の関係も同じですけれども、要するに、委員長に事故があるときは、あらかじめ代理を指定して、その理事が職務を行う、こういうことが今実務で行われているわけでございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 現行の国会法五十二条を読みますと、「委員会は、議員の外傍聴を許さない。但し、報道の任務にあたる者その他の者で委員長の許可を得たものについては、この限りでない。」これが一項でございます。二項で「委員会は、その決議により秘密会とすることができる。」三項で「委員長は、秩序保持のため、傍聴人の退場を命ずることができる。」これが現行の規定でございます。 これを公開原則にしようということで、これに類似した書き方にした、こういうことでご…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 今読んだのは現行の方ですが、改正案の合意したのを読み上げますと、第五十二条、「委員会の会議は、公開とする。ただし、委員会の決議により秘密会とすることができる。」二項は、「委員長は、秩序保持のため、傍聴を制限し、又は傍聴人の退場を命ずることができる。」三項は、「前二項に定めるもののほか、委員会の傍聴に関する事項は、各議院の議決によりこれを定める。」こういうことでございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 これは、平成七年六月十五日の議会制度協議会で一応成案をまとめるところまでいったのでございますが、上程するに至らなかった。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 成案を委員長のもとで出すでしょうから……
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○谷事務総長 成案を改めてきちっと決めていただきまして、小委員会として……
第145回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○谷事務総長 まず最初に、議長発議によりまして、会期延長の件をお諮りいたします。次いで四人の方々から討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで本件につき採決をいたします。民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、東家嘉幸さんの議員辞職の件について、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 一、会期延長の件 討論通告 反 対 佐藤 …
第145回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○谷事務総長 まず、佐藤信二さんに対する表彰の決議を行います。次いで佐藤さんから謝辞が述べられます。 以上で暫時休憩になります。 再開後は、まず、日程第一につき、坂井地方行政委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第二につき、小川文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、日程第三とともに、内閣…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○谷事務総長 特別委員会は、あくまでも委員長の選出母体が委員でございます。常任委員長は、院の役員として議院の本会議で選挙されたことになっております。したがいまして、特別委員長の場合は、委員会で不信任が可決されましたら、その場で、委員会でもう委員長不信任という効果が出ますけれども、本会議では解任決議案ということで可決されなければいけない、こういうことです。 今度の場合も、これはまたちょっと違う調査会でございますからあれですけれども、ハウス…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○谷事務総長 それは、委員で互選するのとハウスで選挙するかによって、そのやり方は違ってくる。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○谷事務総長 はい。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○谷事務総長 これも、理屈というよりも、今までの実態はプロトコルの問題だと思うのですね。 議院がそれぞれ自治ですから、衆議院の議院運営委員会が衆議院のことをお決めになるのに、参議院のことも一緒に決めるということは、参議院がそれでお任せします、よろしいということになれば、それはまた理屈の世界を超えるんだと思うのですけれども、一応そういうプロトコル上で、お互いの院を尊重し合うということでやってきたんだと思うのです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○谷事務総長 できないことはないというのは、国会法ですから、要するに両院を踏まえた上の一つの法律ですから、今まではそういうことで、参議院でもし、余計なことを衆議院が何でするんだというクレームがつくとそれはやれませんので、全く両院の合意が生じた上でおやりになるのはできるでしょうと思いますが、今まではお互いに暗黙の。