谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2000/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております笹木竜三さんの日本再建フォーラムから立法事務費の交付に関する届け出があり、日本再建フォーラムは政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○谷事務総長 ただいまお決めいただきましたように、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間三十分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る三十一日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○谷事務総長 日程第一につき、桜井政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。採決は、起立採決をもって行います。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第二号 平成十二年一月二十七日 午後一時開議 第一 公職選挙法の一部を改正する法律案(第百四十五回国会、衛藤征士郎君外三名提出) ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○谷事務総長 平成十二年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十二年度の本院予定経費要求額は、七百二十七億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十二億九千八百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百九十四億五千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務を処理…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております武村正義さんのさきがけから立法事務費の交付に関する所定の届け出があり、去る一月七日の理事会において一月分より交付することに決定いただいております。 以上でございます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、国家基本政策委員の選任を行います。議長は、各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて、国家基本政策委員長の選挙をあわせ、建設委員長外三常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、憲法調査会委員の選任を…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、茨城県東海村核燃料施設事故による被害者救済に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して大島理森さんから趣旨弁明がございます。全会一致であります。採決の後、中曽根国務大臣から発言があります。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました百七十請願を議題といたします。採決は二回になります。まず共産党及び社民党が反対の原子力発電等に関する請願につき採決いたします。次いでその他の請願につき採決…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたします。武部法務委員長の報告の後、採決いたします。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 採 決 順 序 一、(全会一致) 科学技術会議議員 熊谷 信昭君 公害健康被害補償不服審査会委員 浅野 楢悦君 古市 圭治君 中…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一でありますが、委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査省略をお諮りいたしました後、日程第一及び第二について、植竹内閣委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致であります。二回目は日程第二で、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、井奥外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につきましては、議長から、後回しとすることをお諮りいたします。 次に、動議により、日程第四とともに、法務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 以上で暫時休憩となります。 ――――――――――――― 議事日程 第七号 平成十一年十二月七日 午後零時三十分開議 第一 国民年金法等の一部を改正する法律案(第百四十…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○谷事務総長 まず、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、島村予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで補正予算三案を一括して採決いたします。民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、休憩前に後回しとなりました日程第一ないし第三につき、江口厚生委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、日程第一ないし第四につき、武部法務委員長の報告がございます。四案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上であります。 ――――――――――――― 採 決 順 序 一、(全…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、平田建設委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、前田逓信委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四ないし第六十四につき、西田行政改革に関する特別委員長の報告がございます。六十一案を一括して採決いたしまして、民主党、共産党及び無所属の会が反対でございます。 次に、日程第六十五及び第六十六…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○谷事務総長 ただいま議題となりました両法律案につきまして、便宜、私から御説明申し上げます。 両法律案は、いずれも参議院提出によるもので、まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、これは、政府職員に準じ、国会議員の秘書の給料月額等の改定を行い、本年四月一日から適用しようとするものであります。 次に、国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、これは、政府職員に準じ、育児休業中の国…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○谷事務総長 国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。 これは、政府職員に準じ、国会職員の給料月額等の改定を行うものであり、本年四月一日から適用することといたしております。 以上でございます。 ――――――――――――― 国会職員の給与等に関する規程等の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第146回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、植竹内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第七について、武部法務委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第三で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、社会民主党、無所属の会及びさきがけが反対でございます。二回目は日程第四で、共産…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員高田富之先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。中山商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、国民年金法等の一部改正案、年金資金運用基金法案、年金福祉事業団の解散及び業務承継等に関する法律案につきまして、丹羽厚生大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまし…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○谷事務総長 まず最初に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、中小企業基本法等の一部改正案につきまして、深谷通商産業大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、無差別大量殺人団体規制法案につきまして、臼井法務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、四十八日間とするについてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております外務委員長、大蔵委員長及び予算委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります…