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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
2000/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
衆議院事務総長2000/03/23

147衆議院 議院運営委員会 第15号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、中山商工委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、仲村運輸委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、大口建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、預金保険法等の一部改正案及び保険業法及び金融機関更生手…

衆議院事務総長2000/03/21

147衆議院 議院運営委員会 第14号

○谷事務総長 日程第一につき、前田逓信委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十一号 平成十二年三月二十一日 午後零時三十分開議 第一 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 ―――――――――――――

衆議院事務総長2000/03/16

147衆議院 議院運営委員会 第13号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで斉藤地方行政委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、武部法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、金子大蔵委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、全会一致であります。二回目は日程第四で、共産党が反対でござい…

衆議院事務総長2000/03/15

147参議院 総務委員会 第3号

○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成十二年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十二年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七百二十七億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと十二億九千八百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百九十四億五千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局…

衆議院事務総長2000/03/14

147衆議院 議院運営委員会 第12号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員佐々木良作先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、赤松労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、仲村運輸委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、鈴木文教委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、消費者契約法案につ…

衆議院事務総長2000/03/10

147衆議院 議院運営委員会 第11号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで岡島災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、内閣提出に係る高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化促進法案につきまして、二階運輸大臣から、玉置一弥君外二名提出に係る高齢者、障害者等の移動の自由を確保するための法律案につきまして、前原誠司君から順次趣旨の説明がござい…

衆議院事務総長2000/03/09

147衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、植竹内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、松岡農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第六につき、大口建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、教育職員免許法等の一部改正案につきまして、中曽根文部大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――…

衆議院事務総長2000/03/07

147衆議院 議院運営委員会 第9号

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、議長から、故前島秀行先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて柳沢伯夫さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一につき、土肥石炭対策特別委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第六号 平成十二年三月七日 午後零時三十分開議 第一 石炭鉱業の構造調整の完了…

衆議院事務総長2000/02/29

147衆議院 議院運営委員会 第8号

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、島村予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、…

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 平成十二年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十二年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七百二十七億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十二億九千八百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百九十四億五千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事…

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 お答え申し上げます。 ただいまそこで工事していますところが多大な御迷惑をおかけいたしておりますが、十月には完成の予定でございます。これは地下二階になっておりまして、地下一階はいわゆるオープンスペース。その目的は、まず第一に、雨天の場合に参観の方が待機する場所として、今一応千三百人ぐらいが待機できる規模のものを考えてございます。 地下二階の方は、もうこの予算委員室もテレビがついてございますが、全委員室にテレビカメラをつけます…

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 今先生の御指摘の中の、まず中央玄関の問題でございます。 これは、過去の経緯がいろいろございまして、実態は参議院が所管しているということになっておりまして、あそこをどう使うかにつきましては、参議院ともいろいろ合い議しなきゃならぬ。これは、帝国議会以来の何か伝統みたいなものが一つかかわってございます。 中央玄関とは別に、正門の周辺の話というのはいろいろ御議論が出ておりまして、今みたいなあんな立派な塀と正門になりましたのは安保以…

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 それもおっしゃるとおりで、私どももいろいろ工夫してみたいと思っています。 今の工事が完成いたしますと、地下を通って議事堂の中に入る新たな見学コースを設定いたしたいと思っています。 ただ、いかんせんピーク時には、五月なんかは十万近い方が、早朝といいますか、午前中に集中しますので、なかなか御満足いただけるような御案内にはならないかと思いますが、できるだけ参観の皆さんの御意向に沿うように今後とも努めてまいりたいと思います。

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 憲政を利用いただいてもらって本当にありがたいと思いますけれども、今お話しの地下通路につきましては、つくることはやぶさかではないのです。ただ、一つ問題は、あそこに地下鉄が通ってございまして、ちょっと物理的にいろいろな障害があるということでございます。 シャトルバスについては、工事が終わりましたら、どういう見学コースがいいのかも含めまして、検討してまいりたいと思います。

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 赤じゅうたんは、戦前から国会のシンボルみたいになっておりまして、これをいろいろするとというのは先生方の御意見もさまざまにあろうかと思います。 ただ、ダニがいるというのは、私どもも本当に存じませんでしたが、かつて何年か前の騒動のときにダニがいるということが判明いたしまして、以後、防虫剤を含めた清掃等を心がけておるところでございます。

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 お答えします。 現在、衆議院のホームページと言っているものは、審議経過だとか立法の情報に関して結果を国民の皆さんに出しているのが一つと、それからもう一つは、インターネットを通じて委員会あるいは本会議の審議状況を出している、こういう二つの方面からやってございます。 ただ、どういう情報があるかというのは、実際には、今は法案だってタイトルと結果ぐらいしか出ていませんので、今後は法案の中身とかより詳細なものを出していく。 それから…

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 まず、議長、委員長の補佐の問題でございますが、御案内のとおり、直接委員長を補佐するスタッフとしては、委員部に担当のスタッフ、それから調査局にそれぞれスタッフがいます。 御案内のように、もともと戦後新しい国会ができたときにはアメリカの制度をまねしてできたのですが、なかなか全体の組織というものがアメリカのようには育ちませんでした。したがいまして、先年、国会改革の一環として調査室の機能強化ということで調査局というものをつくってい…

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 お答えいたします。 現在、医務室がございまして、そこには医師が、内科、皮膚科、眼科、耳鼻科等含めて十四名いて、それぞれ対応するようにしています。 それで、緊急な治療を要することについては、救急医療ということで救急車を手配して所定の病院に行っていただく、こういう対応をとれるようにしてございます。 それから宿舎の場合は、各宿舎とも夜はお医者様に常駐していただいて、昼夜は看護婦さんにいていただく、こういう体制にしてございます。

衆議院事務総長2000/02/25

147衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 大変示唆に富むお話でございますが、私どもが承知している限りでは、イギリスは歴史的に昔から議長官房でいろいろな本だとか会議録等も売っているような感じでございます。確かに、ウイスキーだとかたばこだとかいうものも販売しているとは承知していますけれども、日本では、いろいろ制度とか何か検討しますと、直営でやるというのは、法律面、いわゆる会計法上の問題がありまして、これはちょっと無理かと思います。 それで、実際は、院内営業というのは議…

衆議院事務総長2000/02/09

147衆議院 議院運営委員会 第6号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員二階堂進先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件をお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、平成十二年度における公債発行特例法案、租税特別措…