谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2000/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○谷事務総長 参議院の修正は、参議院議員の再選挙及び補欠選挙の期日を原則として年二回に統一するほか、参議院選挙区選出議員を辞した者等は、当該欠員について行われる補欠選挙の候補者となることができないこととすることであります。 以上であります。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○谷事務総長 まず最初に、議長発議によりまして、公職選挙法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第一につき、大口建設委員長の報告がございまして、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二につき、中山商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、環境委員会の法律案を緊急上程いたしまして、細川環境委員長の報告がございます。次…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、前田逓信委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第三ないし第五につき、井奥外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第六につき、植竹内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第七及び第八につき、松下農林水産委員…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、議長から、故越智伊平先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて藤本孝雄さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一につき、赤松労働委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二につき、鈴木文教委員長の報告がございまして、民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、大口建設委員長の報告がござ…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、松岡農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、沖縄及び北方問題に関する特別委員会の法律案を緊急上程いたします。佐々木沖縄及び北方問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、特定放射性廃棄物の最…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 平成八年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額二十一億九百六十一万円余に対しまして、収納済み歳入額は二十億五百八十六万円余であり、差し引き一億三百七十四万円余の減少となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は六百八十五億四千七百八十二万円余でありまして、これに施設整備のための予算補正追加額三億七千六百二十八万円、前年…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、植竹内閣委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、斉藤地方行政委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、西村安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第五及び第六につき、金子大蔵委員長の報告がございます。次いで日程第五につき、討論が行われます…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○谷事務総長 まず最初に、裁判官訴追委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一及び第二につき、桜井政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党及び社会民主党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。中山商工委員長の…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、前田逓信委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。中山商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、労働委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、赤松労働委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は雇用保険法等の一部改正案で、共産党及び社会民主党が反対でございます。二…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、保守党から立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願いいたします。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○谷事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件をお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、資金運用部資金法等の一部改正案につきまして、宮澤大蔵大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 次に、内閣提出に係る犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置法案につきまして…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○谷事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 次に、日程第一につき、横内法務委員会理事の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第二十号 平成十二年四月十一日 午後二時開議 一 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) ――――――――――――― 第一 商業登記法等の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付) ――――――…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、森内閣総理大臣の所信についての演説がございます。所要時間は、二十分程度とのことであります。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る十日に行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○谷事務総長 まず、議長から、内閣総辞職決定通知書受領の報告がございまして、直ちに内閣総理大臣の指名の議事に入ります。 内閣総理大臣の指名につきましては、単記記名投票をもって指名される方を定めることになります。投票用紙に被指名者の氏名と投票者の氏名を書いて、必ず木札の名刺を添えて持参していただきます。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にありますように、 第一は、白票。 第二は、被指名者の氏名を記載していないもの…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○谷事務総長 日程第一につき、鈴木文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十六号 平成十二年四月四日 午後一時開議 第一 教育公務員特例法等の一部を改正する法律案(内閣提出) ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は六回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたします。武部法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、都市計画法及び建築基準法の一部改正案につきまして、中山建設大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でご…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○谷事務総長 国会議員の政策担当秘書資格試験等実施規程の一部改正の件外二件について御説明申し上げます。 まず、国会議員の政策担当秘書資格試験等実施規程の一部改正の件についてでありますが、これは、成年後見制度の創設に関する民法改正に伴い、禁治産者及び準禁治産者を成年被後見人及び被保佐人に名称変更する等所要の規定の整備を行うものであり、本年四月一日から施行することといたしております。 次に、衆議院事務局職員定員規程の一部改正の件でありますが…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、中山商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、田端科学技術委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、大口建設委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、ただいま御決定いただきました国立国会図書館法の一部改正案、本院の事務局職員定員規程の一部改正案及び法制局職員定員規程の一部改正案の三案を緊急上程いたしまして、大島委…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、江口厚生委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第四につき、金子大蔵委員長の報告がございまして、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、斉藤地方行政委員長の報告がござ…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、松岡農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。共産党が反対でございます。 次に、外務委員会の法律案を緊急上程いたします。井奥外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、厚生委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、江口厚生委員長の報告が…