谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 1999/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 ただいまお決めいただきましたように、小渕内閣総理大臣の所信についての演説がございます。所要時間は、二十分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る十一月二日に行うことを決定していただきます。 再開後の議事は、以上でございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、杉浦法務委員長の報告がございました後、採決を行います。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました千六百七十五請願を議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように六回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○谷事務総長 動議により、小渕内閣不信任決議案を上程いたします。民主党の羽田孜さんが趣旨弁明を行います。次いで本案に対し六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 一、決議案の取扱いに関する件 小渕内閣不信任決議案(菅直人君外六名提出) 趣旨弁明 羽田 孜君(民主) 討論通告 反 対 玉沢徳一郎君(自民)…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故山花貞夫先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて河野洋平さんの追悼演説がございます。 次に、動議により、子ども読書年に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して肥田美代子さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、小渕内閣総理大臣の発言がございまして、以上で暫時休憩となります。 以上でございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○谷事務総長 まず最初に、原爆の犠牲者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、日程第一及び第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで二田内閣委員長の趣旨弁明がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十八号 平成十一年八月六日 午…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○谷事務総長 参議院の修正は、憲法調査会を参議院にも設置し、参議院の憲法調査会に関する事項は、参議院の議決により定めるものとすることであります。 以上であります。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、預金保険機構理事及び同監事任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回となりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、議長発議によりまして、国会法改正案の参議院回付案を議題といたします。共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで中川議院運営…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、杉浦法務委員長の報告がございます。共産党が反対でございます。 次に、外国人登録法改正案につきまして、陣内法務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、穂積農林水産委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、二田内閣委員長の報告がございます。次いで本案に対する修正案について、提出者の鳩山由紀夫さんから趣旨弁明がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで採決に入ります。まず修正案について採決いたします。自由民主党、公明党・…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○谷事務総長 国会職員法及び国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件並びに国会職員の給与等に関する規程及び国会職員の勤務時間、休暇等に関する規程の一部改正の件について御説明申し上げます。 まず、国会職員法及び国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件でありますが、政府職員と同様に、国会職員につきましても、定年退職等により退職した者の中から、一年以内の任期を定めて、フルタイム勤務または短時間勤務の職員として、改めて採用することが…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○谷事務総長 まず最初に、懲罰委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名することになります。 次に、補正予算二案を緊急上程いたしまして、中山予算委員長の報告がございます。次いで池田元久さんから、鹿野道彦君外四名提出の補正予算二案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで二案及び動議に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでござ…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○谷事務総長 まず最初に、ただいま御決定いただきました国会審議の活性化法案、衆議院規則改正案、政治倫理審査会規程改正案の三案を緊急上程いたしまして、中川議院運営委員長の趣旨弁明がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、北橋環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、宮澤大蔵大臣から財政についての演説がございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明十三日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十三号 平成十一年七月十二日 午後一時開議 第一 ダイオキシン類対策特別措置法案(…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、日程第一ないし第四につき、杉浦法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、ただいま御決定いただきました国会法の一部改正案及び衆議院憲法調査会規程案の両案を緊急上程いたしまして、中川議院運営委員長の趣旨弁明がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――――…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、穂積農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、二田内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十一号 平成十一年七月一日 午後一時開議 第一 農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二 国家公務員法等の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院…
第145回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、司法制度改革審議会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回となりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一につき、坂井地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、国旗及び国歌に関する法律案につきまして、野中国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 同じような、赤松先生がおっしゃったような議論は、政倫審の委員の選定のときに御議論がありまして、一人、二人というのは、結局、法規上でいえば委員外発言というような形になるんだと思うのですが、政倫審の場合は、会派として十人以上の会派については、正規の委員にはなれないけれどもメンバーになれる、正規のメンバーと言ったらおかしいですけれども、その会派から一人出せる、こういう規定をつくりました。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 そういうのをここに持ち込むかどうか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 政倫審の第九条というのは、要するに、委員は全体で二十五名なんですが、所属議員十人以上を有する会派で委員の割り当てのないものがあるときは、当該会派の所属議員のうちから、審査会に出席し、事案について、質疑し、及び意見を述べることができる議員おのおの一人を議院において選任する。これは、政倫審の委員は議院で選任しますから。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○谷事務総長 はい。