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事務総長衆議院
総発言数
341
直近の所属会派
直近の役職
事務総長
直近の発言日
1974/12/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会80 件・80%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 20 を表示
衆議院事務総長1974/12/25

74衆議院 議院運営委員会 第7号

○藤野事務総長 まず、決議案の緊急上程をいたします。選挙の明正に関する決議案につきましては、箕輪登さんが趣旨弁明を行ないます。全会一致でございます。次に、暴力排除に関する決議案を緊急上程いたしまして、趣旨弁明は小渕恵三さんが行ないます。全会一致でございます。終わりますと、両決議についての政府の発言といたしまして、国務大臣福田一さんが発言をされます。 次に、日程に入ります。 日程第一は、災害対策特別委員長の阪上安太郎さんが御報告いたします…

衆議院事務総長1974/12/25

74衆議院 議院運営委員会 第7号

○藤野事務総長 裁判官弾劾裁判所裁判長の小山長規さんから、同裁判所事務局長池田英雄から辞職したいとの申し出があったので、その辞職の発令をいたしたい、またその後任に、参議院事務局記録部長の西村健一を任命いたしたいので、当委員会の御承認をいただきたい旨の申し出がありました。 よろしくお願いいたします。

衆議院事務総長1974/12/23

74衆議院 議院運営委員会 第6号

○藤野事務総長 御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給料等の一部改正案についてでありますが、この法律案は、一般職職員の給与法の改正により、政府職員の住居手当の額等が改定されることに伴い、国会議員の秘書の住居手当についてもこれと同様の措置をしようとするものであります。 次に、国会議員の秘書の給料等支給規程の一部を改正する規程案でありますが、これは、ただいまの国会議員の秘書の給料等に関する法律の改正に伴い、住居手当の支給に関し、所要…

衆議院事務総長1974/12/23

74衆議院 議院運営委員会 第6号

○藤野事務総長 まず、ただいま御決定の内閣委員会審査終了予定の三法案を緊急上程いたしまして、小宮山内閣委員会理事の御報告がございます。採決は、まず一般職のほうは全会一致でございます。次に特別職の職員の給与のほうは共産党が反対でございます。次に防衛庁職員給与法のほうは社会党が反対、共産党が棄権であります。ただいま内閣委員会はまだ審査を終了しておりませんので、見込みでございますから御了承願います。 次に、議院運営委員会提出の秘書の給料等の改…

衆議院事務総長1974/12/20

74衆議院 議院運営委員会 第5号

○藤野事務総長 まず、補正予算三件を緊急上程いたしまして一括議題といたします。印刷物に補正予算の議事の順序というのがございますので、これにつきまして御説明申し上げます。 まず第一に荒舩予算委員長の御報告がございます。次に編成替えを求める動議につきまして、社会党の堀昌雄さんが趣旨弁明をいたします。次に討論に入りまして、補正予算及び動議を一括して討論をいたします。まず自民党の井原さん、社会党の阿部さん、共産党の荒木さん、公明党の山田さん、民…

衆議院事務総長1974/12/17

74衆議院 議院運営委員会 第4号

○藤野事務総長 本日の本会議は、まず共産党の金子さん、次いで公明党の浅井さん、次いで民社党の塚本さんの順序で行なわれます。制限時間おのおの三十分以内でございます。 代表質問に対する答弁が終わりますと、議長から元議員南條徳男さんに対する弔詞贈呈の件を報告し、弔詞を朗読されます。 弔詞の朗読の際には、議場の各位は御起立願います。 以上でございます。

衆議院事務総長1974/12/16

74衆議院 議院運営委員会 第3号

○藤野事務総長 本日の議事につきましては、印刷物のとおり、ただいま委員長の御報告されたとおりでございますが、まず石橋政嗣さん、時間は四十分以内でございます。それから次に倉成正さん、三十分以内でございます。それから田邊誠さん、三十分以内でございます。 以上をもって、本日は、残余の質疑を延期し、散会いたします。 以上でございます。

衆議院事務総長1974/12/14

74衆議院 議院運営委員会 第2号

○藤野事務総長 まず、議院運営委員長辞任の件を議長からおはかりいたします。 次に、議院運営委員長外四常任委員長の選挙でありますが、動議により、議長が指名いたすことに相なります。 次に、国務大臣の演説を行ないます。内閣総理大臣の所信表明に関する演説、約十八分と承っております。それから大平大蔵大臣の財政に関する演説、約九分と聞いております。以上の順序で演説を行ないます。 以上でございます。

衆議院事務総長1974/12/09

74衆議院 議院運営委員会 第1号

○藤野事務総長 まず、日程第一、議席の指定は、議長から仮議席のとおり指定いたします。 次に、日程第二、会期の件は、ただいま御決定のとおり議長からおはかりいたします。 次に、日程第三、商工委員長の選挙は、動議により議長指名と相なります。 次に、特別委員会の設置の件は、議長発議によりおはかりいたします。 次に、内閣総理大臣の指名に入ります。お手元の印刷物に内閣総理大臣の指名についてというのがございますが、記名投票で指名されるものを定めること…

衆議院事務総長1974/12/09

74衆議院 議院運営委員会 第1号

○藤野事務総長 このたび、渉外部長の奈良賀男君を外務省に出向させ、その後任として、大韓民国日本国大使館公使をしておりました前田正裕君を渉外部長に任命いたしたいと思います。履歴書はお手元に配付いたしてございます。 何とぞ御承認のほどお願いいたします。

衆議院事務総長1974/07/31

73衆議院 議院運営委員会 第2号

○藤野事務総長 まず、日程第一、外務委員長の選挙を行ないます。議長指名によりまして、有田喜一さんが選任されることに相なります。 次に、日程第二、特別委員会設置の件につきおはかりいたします。 そこで休憩と相なります。休憩は、三十分間と予定しております。 次に、再開後、日程第三、田中内閣不信任決議案を上程いたします。その次第につきましては、ただいま委員長の御報告のとおり、まず、趣旨弁明は下平正一さんがおやりになりまして、約三十五分と承ってお…

事務総長1974/06/03

72衆議院 議院運営委員会 第35号

○藤野事務総長 この規程案は、国会職員の給与等について、政府職員に準じた改正を行ない、本年四月一日から適用しようとするものでございます。 よろしく御承認を願います。

事務総長1974/06/03

72衆議院 議院運営委員会 第35号

○藤野事務総長 まず、議長発議によりまして、永年在職議員の表彰決議を行ないます。次いで表彰されました議員を代表して、瀬戸山議員の謝辞がございます。 次に、ただいま御決定の緊急上程議案の審議に入ります。 まず、内閣委員会の審査を終了いたしました文部省設置法の一部を改正する法律案、国家公務員災害補償法等の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律の一部改正、恩給法等の一部を改正する法律等の一部改正、この四案につきまして、徳安内閣委…

事務総長1974/05/25

72衆議院 議院運営委員会 第34号

○藤野事務総長 本日は、日程第一だけでございます。 まず、議長が、日程第一を議題といたしまして、徳安内閣委員長の御報告がございます。報告が終わりました際に、議長から、この際、国会法第五十七条の三の規定により、本案について内閣の意見を聴取いたしますとの御発言がございまして、国務大臣小坂徳三郎さんの発言がございます。全会一致でございます。 以上でございます。

事務総長1974/05/24

72衆議院 議院運営委員会 第33号

○藤野事務総長 まず、日程第一、第二、第三を一括いたしまして、野原社会労働委員長の御報告がございます。採決は、それぞれ別個にいたしまして、日程第一は社会党が反対でございます。日程第二は全会一致でございます。日程第三は社会党、共産党、公明党、民社党が反対でございます。 次に、日程第四、第五とともに、ただいま緊急上程に決定されました内閣法の一部を改正する法律案、国土総合開発庁設置法案、この四法案を一括して議題といたしまして、徳安内閣委員長の…

事務総長1974/05/23

72衆議院 議院運営委員会 第32号

○藤野事務総長 まず、動議によりまして、ただいま御決定のインドの地下核実験に抗議する決議案を議題といたしまして、自由民主党の田澤吉郎さんが趣旨弁明を行ないます。全会一致でございます。次いで本決議に対し、政府を代表して、外務大臣臨時代理二階堂国務大臣の発言がございます。 次に、議事日程に入ります。 日程第一、第二を一括いたしまして、公職選挙法特別委員長の福永健司さんが御報告されます。全会一致でございます。 次に、日程第三に入りまして、廣瀬…

事務総長1974/05/21

72衆議院 議院運営委員会 第31号

○藤野事務総長 まず、ただいま緊急上程に決しましたベルヌ条約承認案件とあわせて日程第一及び第二を一括して、外務委員会理事水野清さんの御報告がございます。採決は、まず日程第一とただいま緊急上程の条約承認案件を一括して行ないます。全会一致でございます。次に日程第二につき採決いたします。日本共産党・革新共同が反対でございます。 次に、地方行政委員長伊能繁次郎さんが日程第三について御報告に相なります。全会一致でございます。 次に、社会労働委員会…

事務総長1974/05/17

72衆議院 議院運営委員会 第30号

○藤野事務総長 参議院の修正点は、家事調停委員の職務内容のうち、「調停事件を処理するために必要な最高裁判所の定める事務を行う。」という部分を削除したものでございます。

事務総長1974/05/17

72衆議院 議院運営委員会 第30号

○藤野事務総長 まず、議員請暇の件についておはかりいたします。 次に、人事案件につきましておはかりいたしますが、採決は三つに分けて行ないます。その順序は、まず第一が、科学技術会議議員、社会保険審査会委員、公共企業体等労働委員会委員、この三件についておはかりいたします。日本共産党・革新共同が反対でございますが、そのうち、公共企業体等労働委員会委員の五名のうちの金子君、峯村君の二名については、日本共産党・革新共同が棄権でございます。それが第…

事務総長1974/05/14

72衆議院 議院運営委員会 第29号

○藤野事務総長 まず、ただいま御決定になりました委員会審査省略要求の件につきまして、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件(鉄道労働組合関係)外十四件につきまして、動議により、委員会審査を省略し、緊急上程いたします。一括いたしまして、長谷川労働大臣の趣旨弁明がございます。約五分間と承っております。全会一致でございます。 次に、議事日程に入りまして、日程第一は、稻葉文教委員長の御報告がございまして、反対…