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事務総長衆議院
総発言数
341
直近の所属会派
直近の役職
事務総長
直近の発言日
1975/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会80 件・80%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 20 を表示
衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 御趣旨ごもっともでございますが、有利性がどのくらいあるかということと、つまり、経験年数があればあるほど有利性があるという結果になりますので、そういう方を直ちに行(一)に持っていく場合に、それじゃ行(一)の方の基準から言ったらどうかというと、まるで不利というか、認められない、通常の場合ですね、行(一)へいきなり持っていった場合には認められないような、そういう表の上の取り扱いになっている者が、採用されて…

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 ただいまの御意見のとおり、四等級をできるだけ増加すべく努力してまいりまして、本年もかなり成果をおさめたわけでございますが、今後とも、特にいまお話の出ました職場の関係におきましては、四等級が増加するように努力し、また、その先につきましても検討を加えてまいりたい、かように考えております。

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 ただいまの御意見の件でございますが、これは私どもの方といたしましても、今後の問題として十分検討していきたい、かように考えております。

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 議警職の場合におきまして、特一等級と一等級、これは衛視長にランクされる等級でございます。そして、特一等級の方は、業務が著しく困難な衛視長という形でありますので、これを全く無視するということも、実はおかしいわけでございますので、現在のところでは、従来の一等級在職年限を考慮いたしまして、大体一年で特一等級の方へ行けるというふうなことにしておるわけでございますが、本来からいけば、もっと三、四年かかるという…

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 実は、議警職の場合には、おっしゃるとおり、下の等級からの圧迫といいますか、押し上げるような情勢が年とともに強くなるのでございまして、この点につきましては、とにかく上位等級の定数を一人でも多くとっていく、それからまた、はけ口のスムーズに行くように、運用で幾らかでも処理するというようなあらゆる努力をもって、いま、たまたま詰まっている付近の運用をスムーズにしていく、こういう努力をいままでもやってまいってお…

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 実は、私どもの方の事務局の庁舎の建設が、参議院に比較いたしましておくれておりますのは、先ほどちょっとお話が出ましたが、例の議員宿舎優先という、たまたまちょうど解散後の特別の事情がございまして、両立てでやっていけないという諸般の事情がありましたので、九段の議員宿舎の六十三戸増設ということを優先した。したがって、かなりのおくれをとったわけでございますが、本年度の計画といたしましては、敷地の整理等基礎工事…

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 速記者の増員につきましてどういう計画かということでございますが、御承知のとおり、本院といたしましては、長い伝統といたしまして、これは数十年来の伝統といたしまして、速記士の養成につきましては、速記養成所において本院独自の速記法によりまして速記教育をし、その中から、特にいまおっしゃった重要な国会の速記の職務にたえ得るという認定に達した者を研修生といたしまして半年教育し、それをさらに採用試験を通した上で採…

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 御承知のように、四等級と申しますと、現在は技術の職務に属しています自動車の運転手等も、ここ一両年の努力によりまして、四等級まで行くということが認められたわけでございますけれども、従来の経過から申しますと、御承知のように、当初は、四等級というのは、行(一)の一般職事務職に比較いたしますと、課長補佐の職務でございまして、やはり監督管理、管理職ではございませんけれども、相当の部下を持って、これを指揮監督す…

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 それは一応技術職からいける四等級の数字でございまして、それがすべてが運転者だけで満たせるかと申しますと、やはり一人人検討した上、適格者を選ぶということになりますので、その点はひとつ御了承を願いたいと思います。

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 できるだけ御趣旨に従いたいと思いますが、御承知のように、そこに至るまでの経過、それからそれぞれその職員が現に担当している職務の内容その他も違う場合がございますので、一律的に先任順だというわけにもまいらないかと存じますが、何と申しましても、大体共通性のある職場でございますので、できるだけ御趣旨に即してやってまいりたいと考えております。

衆議院事務総長1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野事務総長 ただいまストライキ権としての問題と振り分けてお考えになられているような御意見でございましたが、私のいままで持論として申し上げていることは、それもまた含まれての上でのことでありますので、その点はそのように御承知願いたいと思います。

事務総長1975/02/21

75衆議院 議院運営委員会 第7号

○藤野事務総長 まず、離島振興対策審議会委員の選挙に入りまして、動議により、議長指名をもって高橋千寿さんが指名されることに相なります。 次に、趣旨説明を聴取する議案の件でございますが、印刷物にありますとおり、二法案につきまして、大平大蔵大臣が趣旨説明をされます。五分間と承っております。質疑の通告は、ただいま御決定のとおり、小泉さん、佐藤さん、増本さん、広沢さんの順序で行います。質疑時間は、おのおの十五分以内でございます。 以上でございま…

事務総長1975/02/14

75衆議院 議院運営委員会 第6号

○藤野事務総長 まず、永年在職議員の表彰の件につきまして、議長発議でお諮りいたします。議長が表彰文を朗読された後、大石さんから謝辞がございます。 次いで、日程第一に入ります。日程第一は、裁判官弾劾裁判所裁判員の辞職の件でございますが、議長からお諮りいたします。 許可に相なりますと、日程第二ないし第八に掲げた各種委員等の選挙に入ります。ただいま御決定のとおり、選挙の手続を省略して、議長が、各党からお申し出のとおり指名することと相なります。…

事務総長1975/02/13

75衆議院 議院運営委員会 第5号

○藤野事務総長 まず、ただいま御決定の神門さんに対する弔詞贈呈の御報告を議長からなされまして、追悼演説に入ります。 追悼演説が終わりますと、次に、議員請暇の件をお諮りいたします。 次いで、日程に入るわけでございますが、日程は、日程第一といたしまして、大蔵委員長の上村千一郎さんが趣旨弁明を行います。全会一致でございます。 以上でございます。

事務総長1975/02/13

75衆議院 議院運営委員会 第5号

○藤野事務総長 よく検討いたします。

事務総長1975/01/27

75衆議院 議院運営委員会 第3号

○藤野事務総長 まず、永年在職議員の表彰の件を行います。保利茂さんの謝辞がございます。 次に、議員請暇の件をお諮りいたします。 次に、国土総合開発審議会委員の選挙を行います。ただいま御決定のとおり、議長指名でお願いいたします。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。本日は、別紙のとおり、成田さん、松野さん、広瀬さんの順序で行います。 以上でございます。

事務総長1975/01/24

75衆議院 議院運営委員会 第2号

○藤野事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十年度の要求額は五千七百三十五万八千円でありまして、これは委員長の職務雑費及び職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所の歳出予算の要求について御説明を申し上げます。 昭和五十年度の要求額は五千九百八十一万八千円でありまして、これは裁判長の職務雑費、委員旅費及び職員の給与に関する経費、事務…

事務総長1975/01/24

75衆議院 議院運営委員会 第2号

○藤野事務総長 まず、常任委員長辞任の件をお諮りいたします。 許可されましたならば、次に常任委員長の選挙に入るのでございますが、ただいま御決定のとおり、選挙の手続を省略して、別紙のとおり議長から御指名されることと相なります。 次に、国務大臣の演説に入ります。 印刷物のとおりの順序で行いますが、御参考までに予定の時間を申し上げますと、施政方針に関する総理大臣の演説が三十五分、外交に関する外務大臣の演説が二十五分、財政に関する大蔵大臣の演説…

事務総長1974/12/27

75衆議院 議院運営委員会 第1号

○藤野事務総長 まず、日程第一、議席の指定につきましては、議長が仮議席のとおり指定いたします。 次に、ただいま御決定の特別委員会設置の件を議長からお諮りいたします。 以上でございます。

事務総長1974/12/27

75衆議院 議院運営委員会 第1号

○藤野事務総長 このたび、法務委員会専門員の松本卓矣君から、一身上の都合により退職したいとの願い出がございました。同君の退職について御承認をお願いいたします。 その後任といたしまして、名古屋法務局長をしております家弓吉己君を法務委員会の専門員に任命し、調査室長にいたしたいと思います。履歴書はお手元に配付してございますので、何とぞ御承認をお願いいたします。