議院運営委員会 第4号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1974/12/17
会議録
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員南條徳男君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員南條徳男君が、去る十一月一日逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに懲罰委員長災害地対策特別委員長の要職につきまたしばしば国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等南條徳男君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます —————————————
○田澤委員長 なお、南條君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からその贈呈を報告し、弔詞を朗読されることになります。 その際は、議員の方々及び議場におられる方々は御起立を願うことになっております。 —————————————
○田澤委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本共産党・革新共同の金子満広君、次に公明党の浅井美幸君、次いで民社党の塚本三郎君の順序で行ない、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑は終了することとなっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
○田澤委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○藤野事務総長 本日の本会議は、まず共産党の金子さん、次いで公明党の浅井さん、次いで民社党の塚本さんの順序で行なわれます。制限時間おのおの三十分以内でございます。 代表質問に対する答弁が終わりますと、議長から元議員南條徳男さんに対する弔詞贈呈の件を報告し、弔詞を朗読されます。 弔詞の朗読の際には、議場の各位は御起立願います。 以上でございます。
○田澤委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
○田澤委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二十日金曜日午後二時から開会することといたします。 なお、同日午後一時理事会、午後一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十四分散会