藤江弘一
会議録に記録された「藤江弘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官官房長
- 直近の発言日
- 1983/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会90 件・90%
- 決算委員会7 件・7%
- 国民生活に関する調査会3 件・3%
※ 全 294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(藤江弘一君) そのとおりでございます。——失礼しました。二十一条がその後新しく設けられたわけでございます。
第98回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(藤江弘一君) そのとおりでございます。
第96回 参議院 予算委員会 第23号
○政府委員(藤江弘一君) 学術会議といたしましては、平和問題を研究いたしますために、前十一期におきましては原子力平和問題特別委員会を、今十二期におきましては平和と科学特別委員会を設置いたしまして、また四十七年度からは研究連絡委員会の一つといたしまして平和問題研究連絡委員会を設けまして、一つは平和研究をいかにして促進するかを関係の内外の研究者、学界、研究機関等と提携して検討し、提言するということ、もう一つは戦争を防止し、平和を強化するため…
第95回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤江政府委員 ただいま御指摘の問題につきましては、質問主意書が委員長から出されておりまして、それにつきましては御答弁は差し上げているところでございます。
第95回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤江政府委員 清水書院のただいまの御指摘の点につきましては、大変に遺憾なことでございますので、早速すでに文部省に連絡いたしておるところでございます。 〔委員長退席、上草委員長代理着席〕
第94回 参議院 地方行政委員会 第10号
○政府委員(藤江弘一君) 御承知のとおり、北方領土の日の設定につきまして、これに関する行事といたしまして全国各地で多彩な行事が行われたことは御承知のとおりでございます。とりわけ東京での中央集会におきましては、衆参両院の議長を初め各議員の方々、地方公共団体の代表、民間団体等を包括いたしました非常に大規模な集会になったわけでございまして、特に注目されますのは、各党代表の方々の御出席をいただいたということでございます。したがいまして、いろいろ…
第94回 参議院 地方行政委員会 第10号
○政府委員(藤江弘一君) ただいま御指摘の会員証問題がいわゆる免罪符としての効力を持っているかどうかということについての事実関係の確認は、率直に申し上げましていまだ明確ではございません。ただ、道あるいは地元漁協の対応といたしましては、そのようなことにはしないというふうなことでやっているようでございます。また、このことが返還運動にどのような影響があるのか。端的に申しまして、水を差すことになるのかどうかということにつきましての判断できる材料…
第94回 参議院 地方行政委員会 第10号
○政府委員(藤江弘一君) 連絡会議につきましては、関係省庁、これまでに三回の会議をやっているところでございまして、主として五十六年度予算につきましての重点配分等につきまして審議を進めてきたところでございます。その結果、聞くところによりますと、道庁、地元等の要望に対しまして、ほぼ一〇〇%の充足率をもって措置した形になっているようでございます。
第94回 参議院 地方行政委員会 第10号
○政府委員(藤江弘一君) 私が申し上げましたのは、道からの要望を取りまとめた数字と、それと五十六年度予算、国の予算におきまして措置された数値との対比が一〇〇%、ほぼ一〇〇%ということを申し上げたわけでございます。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○藤江政府委員 御承知のとおり、従来から元居住者、旧漁業権者等に対しまして、その営む事業あるいは生活資金等につきまして低利の融資の道を講じてきたところでございます。貸付枠につきましては逐年、増枠の努力をいたしておりまして、五十五年度は前年対比二億円の増加、五十六年度におきましても八億円から十億円ということで、二億円の増枠をいたしておるわけでございます。 また、そのほかの援護措置といたしましては、元居住者の唯一の団体でございます千島歯舞諸…
第94回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○説明員(藤江弘一君) ただいま御指摘の点につきましては、外務省とも十分調整いたしまして最大限の努力を払いたいと存じております。
第94回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○説明員(藤江弘一君) 昭和五十六年度総理府所管の北方関係予算案について、お手元の資料により、その概要を御説明申し上げます。 昭和五十六年度北方関係予算として五億百三十六万五千円を計上いたしておりますが、これは前年度予算に比較し、一〇・八%の増となっております。 その内容を申し上げますと、(1)が北方対策本部の人件費及び一般事務費で四千七百九十三万三千円であり、(2)が北方領土問題対策に必要な経費で、四億五千三百四十三万二千円であります…
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤江説明員 昭和五十六年度総理府所管の北方関係予算案につきまして、お手元の資料によりその概要を御説明申し上げます。 昭和五十六年度北方関係予算として五億百三十六万五千円を計上いたしておりますが、これは前年度予算に比較し、一〇・八%の増となっております。 その内容を申し上げますと、(1)が北方対策本部の人件費及び一般事務費で四千七百九十三万三千円であり、(2)が北方領土問題対策に必要な経費で四億五千三百四十三万二千円であります。 (2)…
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○説明員(藤江弘一君) ただいま御指摘のように、地元から振興策についての強い要望が出されておりまして、総理からも先般の閣議で特段の指示があったということでございます。これにつきましては、ただいま御指摘ございましたように、所管が各省にまたがっております。したがいまして、十分な調整を図らなければいけないということで、その受けざらといたしまして開発庁あるいは総理府が音頭取りをいたしまして、大蔵等の財務関係、それから厚生、農林、建設の事業官庁等…
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○説明員(藤江弘一君) 現在のところ、北方領土問題に対する国民の関心というものは近年着実な盛り上がりを見せておると考えております。署名数からいたしますと、たとえば一千八百万人を超す署名運動、過日の特別委員会にも提出されたとおりでございます。また、都道府県や市町村議会におきましても大多数が決議され、また、返還要求大会等が各地で力強く展開されているところでございます。しかし、御指摘のように、まだまだ必ずしもこの運動に対する理解が十分でない地…
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○説明員(藤江弘一君) ただいま御指摘いただきました予算の規模等でございますが、これは一つの系列といたしまして、総理府広報室におきましての広報予算の枠内での重点的運用というものが一つございます。これにつきましては広報室の所管でございますが、私どもから言いますと、大変なウエートを占めていただいているものというふうに考えているわけでございます。もう一つの柱といたしましては、私どもの実施機関といたしまして、北方領土問題対策協会というものがござ…
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○説明員(藤江弘一君) ただいま御指摘ございましたように、関係省庁におきまして連絡協議会を構成いたしまして、ただいま道あるいは根室地域から出ております要望につきまして、これに対しましてどう対応するかという具体策を検討するということになっているわけでございます。 現在要望として出ておりますのは、たとえば水産業等の基幹産業の振興策のための諸措置あるいは基幹交通網の整備、あるいは教育、福祉施設等の整備、さらにはそれらについての地方公共団体に対…
第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○藤江説明員 お答え申し上げます。 本土に引き揚げられた旧島民の方々が新たに生活基盤を備えるまでの間、非常に困難な状態にあるということで、これに援護の手を差し伸べようといたしましたのが立法の趣旨でございます。しかしその後、ただいま先生御指摘のような事情の変化もございます。したがいまして私どもといたしましては、実情をさらに十分に把握いたしました上で対処してまいりたいと考えております。
第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○藤江説明員 現在までのところ、十三県におきまして設置されております。私どもとしましては、これを可及的速やかに全県において設置されますように目下、全力を挙げて取り組みをいたしておるつもりでございます。
第93回 参議院 内閣委員会 第2号
○説明員(藤江弘一君) ただいま大臣が申されましたように、全国的運動の展開の態様といたしまして、私どもといたしましては総理府広報室を通じますところの各種広報媒体、つまりテレビ等の電波媒体あるいは新聞等の印刷媒体による一般向けの広報、それからパンフレット、リーフレット等の大量配付あるいは国、県、市町村、それぞれの段階での大会あるいは議決を行ってもらうといったことであるとか、全国的な意味での署名運動を展開いたしております。ちなみに、現在の段…