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自由民主党衆議院
総発言数
817
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

817 20 を表示
自由民主党1978/05/09

84衆議院 法務委員会 第22号

○羽田野委員長代理 内閣提出、刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1978/05/09

84衆議院 法務委員会 第22号

○羽田野委員長代理 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1978/05/09

84衆議院 法務委員会 第22号

○羽田野委員長代理 午後四時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後五時二十二分開議

自由民主党1978/04/07

84衆議院 法務委員会 第14号

○羽田野委員長代理 次回は、来る四月十一日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会

自由民主党1978/03/24

84衆議院 法務委員会 第10号

○羽田野委員長代理 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1978/03/24

84衆議院 法務委員会 第10号

○羽田野委員長代理 これより刑事補償法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 法務委員会 第10号

○羽田野委員長代理 飯田忠雄君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 法務委員会 第10号

○羽田野委員長代理 関連質問を許します。横山利秋君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 法務委員会 第10号

○羽田野委員長代理 次回は、来る二十八日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十九分散会 ————◇—————

自由民主党1978/03/22

84衆議院 法務委員会 第9号

○羽田野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1977/11/09

82衆議院 法務委員会 第7号

○羽田野委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔羽田野委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1977/03/11

80衆議院 法務委員会 第2号

○羽田野委員 今回の裁判所職員の増員は、裁判官十五名、裁判官以外の裁判所職員五名、合計二十名ということになっておりますが、その増員で十分でございますか。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 法務委員会 第2号

○羽田野委員 欠員の状態についてお伺いしたいのですが、関係資料の十六ページ、「下級裁判所の裁判官の定員・現在員等内訳」、これを見ますと、判事の欠員が非常に多い。高等裁判所三十七名、地方裁判所十五名、家庭裁判所四十二名、こういうふうに判事の欠員は合計九十四名となっておりますが、どういう事情で判事の欠員がこういうふうに多いのか、そして、今後この欠員は十分に補充される見通しがついておるのか、こういう点について御説明を求めます。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 法務委員会 第2号

○羽田野委員 大体、見通しの御説明がありましたが、何と申しましても裁判所の中心は裁判官、特に判事が一番重要な役割りを果たしておる。しかも、この判事の給源といえば、あるいは弁護士からの希望者もありますが、非常に少ない状態である。となると、判事補をそのつもりで採用していかなければならないということでございますので、そういう長期計画のもとで判事の欠員をなくすようにできるだけ配慮していっていただきたいと思います。これは答弁は要りません。 その次…

自由民主党1977/03/11

80衆議院 法務委員会 第2号

○羽田野委員 終わります。

自由民主党法務政務次官1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○羽田野政府委員 このたび法務政務次官に就任いたしました羽田野忠文でございます。 時局柄大任でございますが、稻葉法務大臣のもと、かつて法務委員をさしていただきました経験を生かして、よき補佐役として法務行政の一層の推進に努力してまいりたいと存じております。どうかよろしく御指導、御鞭撻のほど心からお願い申し上げまして、簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党法務政務次官1976/10/07

78参議院 法務委員会 第1号

○政府委員(羽田野忠文君) このたび法務政務次官に就任いたしました羽田野忠文でございます。時局柄、大任でございますが、稻葉法務大臣のもと、かつて法務委員をさせていただきました経験を生かし、よき補佐役として法務行政の一層の推進に努めてまいりたいと存じております。どうかよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げまして、簡単でございますが、ごあいさつといたします。お願いいたします。 —————————————

自由民主党1976/05/18

77衆議院 外務委員会 第9号

○羽田野委員長代理 荒木宏君の質疑は終わりました。 渡部一郎君。

自由民主党1976/05/12

77衆議院 外務委員会 第7号

○羽田野委員長代理 ただいまの津金君の資料要求に対しましては、大臣からお答えがありましたが、なお後刻理事会で協議をいたします。

自由民主党1976/05/12

77衆議院 外務委員会 第7号

○羽田野委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔羽田野委員長代理退席、委員長着席〕