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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
4,947 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1975/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会58 件・58%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 文教委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,947 件中 20 件を表示
自由民主党法務大臣1975/03/12

第75回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(稻葉修君) 招集しても否決されるような運動をしたり、そういうことをやれば義務違反ですから……

自由民主党法務大臣1975/03/12

第75回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(稻葉修君) 義務違反でございますから、その義務違反に対しては今度は罰則の強化も行われる、そういうことに政府素案はなっておりますから、そういう点で、これが担保になっていないというあなたの御主張は、どうも私にはうなずけないのです。

自由民主党法務大臣1975/03/12

第75回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(稻葉修君) さあ、そういうことは考えられますかな。そういう非常識なことが、日本社会の、この常識の社会に行われますかね。(笑声)

自由民主党法務大臣1975/03/12

第75回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(稻葉修君) 他人の不届きな行為によって誠実にやった者が罰せられるなどということはありません。

自由民主党法務大臣1975/03/10

第75回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(稻葉修君) 私はサボタージュだと思っております。

自由民主党法務大臣1975/03/10

第75回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(稻葉修君) いまのサボタージュによる場合の責任は企業側に二つあると思いますね。一つは、公労法十八条に基づく解雇処分、いまやっているかやっていないかということは別として、法律的には解雇処分の責任がある。もう一つは、損害てん補の責任があると思います。企業責任として二つあると思います。

自由民主党法務大臣1975/03/10

第75回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(稻葉修君) 私はそう思います。

自由民主党法務大臣1975/03/08

第75回 参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻葉修君) 法律学とか政治学とかいう学問上のことになりますと、いろいろなことを申しますが、普通一般常識的に申し上げますれば、総理のお答えになったとおりでございますね。

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) 黒柳さんの御質問と御要求、あわせてお答えいたします。 いまここで、その具体的なあなたの御指摘になった団体に関することについて、政治資金規正法に違反するかどうかというようなお答えはできませんが、一般的に、一般論として言えば、まだ届け出のない政党、協会その他いかなる名前を用いようと、団体が政治活動等のために寄付を受け、または支出をしたときは、政治資金規正法第八条に違反し、同法第二十三条の罰則の適用があります。お答えと…

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) そういうものがあるかどうか……

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) よく聞いてみます。

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) そのいまの調査は、法務省のやることじゃないんですよ、自治省の問題ですから、そういうふうに御了解願いたいと思います。

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) 法政大学の学生が人権擁護部に人権相談を持ちかけてきた。擁護部ではこれを受理すべきか否か、事案の具体的な事態を検討中だと、こう申しております。したがって、あなたがお尋ねの、人権擁護部がそれはセクト間の争いで、それから暴力がやってきたら属してしまえなんと言うはずはないので、それからまた、あなたの言うことを聞いていると、暴力には暴力で排除してやったらいいじゃないかと、こんなふうに言うたように——それは、そんなことを言う…

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) 暴力に対しては、まず警察庁がその鎮圧の任に当たり、犯罪者があればこれを検挙して、それぞれ適正、厳正にこれを処分するということが法務省の管下にある検察庁の任務であります。そういう国の暴力取り締まりの機関を動員して、きちっとやるというのが私の方針です。

自由民主党法務大臣1975/03/07

第75回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(稻葉修君) タコ配であるとか粉飾決算であるとか、いろいろ御指摘がございますが、専門的な事項でございますから、刑事局長並びに民事局長に答弁させます。

自由民主党法務大臣1975/03/06

第75回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻葉修君) 私は、現在法務大臣でございまして、御指摘の御質問の憲法論をお返事する立場にありませんけれども、先生恐らく私をお名指しになったのは、かつて内閣憲法調査会の会長である高柳先生や何かに協力して海外調査に関係したり、またその後、自由民主党の憲法調査会長をしたり、そういう立場で何か知っているんじゃないかというふうに推測されて御指摘になったと思うのでございますが、はなはだ立場上困るのでありますね。 いま法制局長官の答弁したと…

自由民主党法務大臣1975/03/06

第75回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻葉修君) この問題は所管でございますので、御答弁を申し上げたいと存じます。 公取の委員長も言われましたように、私法たる商法の規定において、会社法その他銀行法では私的独占を是正するという道はない。したがって、公取はそういう見地から自分の方でというか、立法権はないわけでありますけれども、自分の方でそういう権限を持たしてもらってやりたいとお考えになる場合もあると思います。そういう場合は、やはり政府との対話を尽くして、こういう経済…

自由民主党法務大臣1975/03/03

第75回 衆議院 予算委員会 第21号

○稻葉国務大臣 自治大臣がお答えしたとおりでございます。

自由民主党法務大臣1975/02/28

第75回 衆議院 法務委員会 第8号

○稻葉国務大臣 御指摘の三法の一本化、一元化、新時代にふさわしいりっぱな一元化の法律をつくることについては、ただいま作業を進めておるところでございます。

自由民主党法務大臣1975/02/28

第75回 衆議院 法務委員会 第8号

○稻葉国務大臣 経験はございませんです。