砂原格
会議録に記録された「砂原格」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 社会労働委員会 第9号
○政府委員(砂原格君) 御要望の御趣旨を大臣に伝えまして、十分検討いたします。
第45回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(砂原格君) 砂原格でございます。重ねて皆さん方のお世話になります。どうぞよろしくお引き回しを願います。 —————————————
第45回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○砂原政府委員 私は厚生政務次官に再任を命ぜられました。私の役割りは、衆議院の諸先生方のお仕事の先棒をかついで走らしてもらう仕事であろうと思いますので、どうぞお引き回しをよろしくお願いいたします。(拍手)
第45回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○砂原政府委員 先ほど小林大臣からも本件に対しては確信のある答弁をいたしておるのでありますから、国民のすべてが文化的な生活を営んでいく上において、し尿問題等はことのほかすみやかに処理されなければならないわけであります。われわれも、大臣、私の場合も二人が相談をいたしましたときに、何を一番国民が求めておるか、何を解決することが国民の文化生活を豊かにすることになるかという上から、このし尿処理問題等はことのほかすみやかに解決をせなければならぬと…
第45回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○砂原政府委員 小林先生のお尋ねに対しましては、政務次官が幾ら力んで答弁をしてみても、肝心な大臣が閣議に出席しての問題は大臣でないとやれないので、したがって、大臣のけつをたたく分は幾らでもやりますが、その点についての決意の問題は、あらためて大臣のおりますときに大臣からお答えをさしていただきたいと思います。
第45回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○砂原政府委員 只松委員さんにお答えをいたしますが、住宅団地の問題については、私もはっきり記憶いたしておりませんが、団地をつくりますのは従来はかってにつくれたわけです。企業家が団地をつくろうとすれば、その許可も必要なくてやれたわけです。今は、おそらく建設省のほうで、団地造成に対してはすべてその地方の所管度をいたしております知事の認可を受けなければならないような法律が前国会で制定されたように記憶いたしておるのでありますが、私もはっきり覚え…
第44回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(砂原格君) 社会保険審査会委員簗誠君が八月三十一日に任期満了となりましたので、その後任として岡村周美君を任命いたしたく、また、同委員隈部英雄君は十月三十一日に任期満了となりますので、同君を再任いたしたいので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、両君は人格高潔であって、社会保障に関…
第38回 衆議院 商工委員会 第36号
○砂原政府委員 ただいま議題となりました小型自動車競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして提案の理由を御説明申し上げます。 本案は、小型自動車等機械関係事業の振興に関する制度をさしあたりさらに一年間存続させることを内容とするものであります。 本案につきましても、自転車競技法の場合と同様に、今後この制度をどうするかにつきましては、小型自動車競走の制度全体について御提案をいたす際に、その一環としてその中に織り込むのが適当…
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(砂原格君) 先生、あなたのお話はしごくもっともだと思うのですが、今度この組合——私の方で作らしていただこうという組合の方は、従来の企業家が、個々において研究をやっております。ところが、その研究をやっておりますことが、もっと幅広く研究したいという場合に、やはり他の知能、科学者の知能を入れていかなければならぬ場合がある。そうすれば、その自分の方だけでは十分にうまく行なわれない。従って、業界の、中小企業まで入れて、それぞれ専門の方…
第38回 衆議院 商工委員会 第23号
○砂原政府委員 先ほど企業局長からも御答弁申し上げましたように、法的の面から見ましたら、大へん困難ではないかと考えられるのですが、しかし田中委員のお説もごもっともな点があるのでありまして、検討してみたいと思います。さらに、ホテルが不足しておるから百貨店の建物をその方に利用してはどうかというお話でございますが、考え方としてはおもしろいと思いとしてはどうかと考えますので、その経営者がその方針に持っていきたいと考えた場合は、これはまた別の角度…
第38回 衆議院 商工委員会 第20号
○砂原政府委員 このたびの政府の保証の問題でございますが、これは、御承知のように大企業の方々が株主になっておられるのであるから、そうした人の信用で、政府の保証をしなくてもいくではないかという田中委員の御発言は、しごくごもっとものようでございますが、しかし、企業を行ないます場合には、いずれも大資本の会社は大資本だけの経済をもって事業をやっておるのでございます。従ってこうした航空機会社の場合にまで、その資本をつぎ込んでいくという余裕は、ある…
第38回 衆議院 商工委員会 第13号
○砂原政府委員 田中先生の御意見まことに同感でございまして、企業面からいいますと、採炭というものはりっぱな企業でございますが、こうした企業に携わります人は、万一の事態が起こったときなどには――今度のような事件も起こるのでありますが、比較的その気分がすさんでおるということは、経営者にいたしましても、そうした仕事をする人でも、張り切り方が一般の中小企業面に携わっておる姿とは、多少違う面があると思うのです。しかし今日のような時代になって、お互…
第38回 衆議院 内閣委員会 第10号
○砂原政府委員 通商産業省設置法の一部を改正する法律案について、その提案理由を御説明申し上げます。 本法律案を提出いたしました理由は、第一に通商産業省の付属機関として新たに審議会を設置するとともに、既存の審議会の一部を廃止する等の措置を講ずることであり、第二に通商局及び企業局の所掌事務等に関する設置法の規定に関し所要の改正を行なうことでございます。 まず審議会に関する事項について御説明申し上げますと、その第一は、産業構造調査会の新設でご…
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○砂原政府委員 ただいまの御質問通りに、そういう方針で進んでいくことにいたしております。細部にわたっては、いろいろまだ検討を加えなければならないものがあると思うのでございますが、御意見の通りに進んでいきます。
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○砂原政府委員 齋藤先生の御質問は、この予算程度では、真の所得倍増計画はできないのではないかという御趣旨でございますが、私たちの方としても相当額の予算を要求いたしまして、大蔵省とも内交渉を始めましたが、今回はまことに残念ながら、その目的を達成することができなかったのであります。今後はもちろん、所得倍増の目的が達成できるように、こうした面の商工予算の増額に懸命の努力を重ねていきたいと考えております。
第38回 衆議院 商工委員会 第8号
○砂原政府委員 田中委員の御質問に対してお答えをいたします。詳細につきましては事務当局の局長から十分に御満足のいくような答弁をさせたいと思います。 銅の価格の制度はどうするかということが第一点であります。徳永構想の問題はどうかということでありますが、こうした問題については、一応局長の方から答弁させていただきたいと思います。 国内資源の開発、特に探鉱事業という問題についてはどう考えておるか、こういう御質問でございますが、これは先ほど長谷川…
第37回 衆議院 商工委員会 第7号
○砂原政府委員 昨日齋藤委員より御質問がありました石油資源開発株式会社の今後の運営方針につきましては、御承知のように、同社は設立目的達成のために石油資源開発五カ年計画の達成に鋭意努力を続けておりますが、現在までの作業実施状況を見ますと、探鉱の成果は、昨年度以降急速に現われてきており、各所に有望な油田が発見されつつあるのであります。これら発見油田の開発の進展に伴い、生産量も急増の傾向をたどっており、本年度には原油換算約三十万キロリットルの…
第37回 衆議院 商工委員会 第6号
○砂原政府委員 法律家でないもので、むずかしい御質問でございますが、先ほどから田中先生の御質問の要旨を拝聴いたしておりまして、私も中身が違うのに、これを本ものかのような方法をとって店頭に出すというようなことは、まことに適切でないと考えるものであります。従ってこうしたマスコミいわゆる広告等によって、誇大な広告をなして一般の大衆を惑わすがごとき行為ははなはだ遺憾な点があると思います。これを通産省においてその取り締まりの法文化をするということ…
第37回 衆議院 商工委員会 第6号
○砂原政府委員 公共料金の値上げの問題は、池田内閣は低物価政策と国民の生活の安定について関心を寄せておりますので、なるべく、できることなら値上げをしたくないと考えておるのであります。しかし、ただいまの御質問の公共料金を値上げする場合の国会の承認の問題でございますが、これは御承知のように聴聞会を開いて、その地方の意見を十分尊重をし、取り扱いをすることになっておるのでありまして、田中先生のお話では、公聴会の意見は全然いれられておらないという…
第37回 衆議院 商工委員会 第6号
○砂原政府委員 公聴会の性格から申しますと、一つの企業が値上げを要望いたしました際などに、大体電気料金などというものになりますと、消費者の面が全部でありまして、値上げを要求いたします方が一人ぼっちになってしまうという立場にあるので、従って、値上げに対する絶対賛成というような方はあり得ないと想像がつくのでございますから、それを全部受け入れるということになりますと、企業の体制というものは成り立たないようになるのではないかと思います。この意味…