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会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1970/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
衆議院事務総長1970/03/13

63衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○知野事務総長 まず第一の行(二)から行(一)への移行にあたりましては、職種の区別をしない。これも原則的にそのとおりでございます。 それから、間差のダウンをしないうちにということでございますが、私どものほうではできるだけ職員の有利なと申しますか、まあそう言っては非常にかってな言い方でございますけれども、行(二)を利用しながら、しかも職員の不利のないように行(一)への移行につとめていきたいという考えでございます。

衆議院事務総長1970/03/13

63衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○知野事務総長 ことしはまだ給料表の抜本改正をひっさげて大蔵省と交渉するという段階には至っておりません。

衆議院事務総長1970/03/13

63衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○知野事務総長 この点につきましては、昨年も同じような答弁をいたしましたので恐縮なのでございますが、いま御指摘のような状況で、確かに速記職の給料表というものは、すでに行き詰まっておるのは大体事実でございます。 ただ、この速記職給料表というのは、昭和三十二年に一度いまの表をつくりまして、そのときには速記者ともよく協議をいたしまして、この表でやっていけるだろうといってスタートしたのでございますが、今日もうすでに行き詰まっております。それで先…

衆議院事務総長1970/03/13

63衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○知野事務総長 議警職につきましては、ちょうど対比すべきものとしまして公安職給料表というものがございまして、私どものほうの議警職適用者は公安職適用者に比べまして、私どもの感じでは、そう遜色がないと考えております。 なお、給与ベース改定時期におきましては、若干ずつこれをやはり改善いたしまして、できるだけそういう線で努力はしておりますが、今後もなおそういう配慮は続けたいと考えております。

衆議院事務総長1970/03/13

63衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○知野事務総長 御趣旨を十分尊重して善処いたします。

衆議院事務総長1970/03/13

63衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○知野事務総長 いまの給料表を一ランクずつずらすということでございますが、これは公務員全般の問題並びに一般職の給料表全般の問題になろうかと思いますので、人事院の勧告等ともにらみ合わせました上で考えてまいりたいと思います。

事務総長1970/03/12

63衆議院 議院運営委員会 第8号

○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定になりました議員請暇の件をおはかりいたしまして、次に、税三法案の趣旨説明並びにこれに対する質疑がございます。それから日程第一は、福井運輸委員長の御報告がございまして、日本社会党、日本共産党が反対でございます。次に、緊急上程の法案は、菅地方行政委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 以上でございます。

衆議院事務総長1970/03/11

63衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 昭和四十五年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十五年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、百七億五百八十一万一千円でありまして、これを前年度当初予算額百億三千七百二十四万円に比較いたしますと、六億六千八百五十七万一千円の増加となっております。 要求額を事項別に概略御説明申し上げますと、その第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、百億八千七百一万七千円を計上いたしております。この経費は議員、議員…

事務総長1970/03/10

63衆議院 議院運営委員会 第7号

○知野事務総長 まず最初に、農地、農協法について倉石農林大臣の説明がありまして、松沢さんの質疑が行なわれます。次に、昭和四十三年度決算の概要につきまして、福田大蔵大臣の発言の後、華山さん、鳥居さん、吉田さんの順序で質疑がございます。 以上でございます。

事務総長1970/03/10

63衆議院 議院運営委員会 第7号

○知野事務総長 このたび、大蔵委員会の専門員抜井光三君から、一身上の都合により退職したいとの願い出がございました。同君の退職について御承認をお願いいたします。その後任といたしまして、同委員会調査室勤務の主任調査員である末松経正君を大蔵委員会の専門員に任命し、調査室長にいたしたいと思いますので、何とぞ御承認を願います。

事務総長1970/03/05

63衆議院 議院運営委員会 第6号

○知野事務総長 日程第一、国税通則法の一部を改正する法律案につきましては、毛利大蔵委員長の御報告がございます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。採決は起立でございます。 以上でございます。 —————————————

事務総長1970/03/02

63衆議院 議院運営委員会 第5号

○知野事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についておはかりいたしますが、人事官、宇宙開発委員と日本銀行政策委員については日本共産党が反対、公正取引委員会の委員については日本共産党が棄権だそうでございますので、採決は二つに分けて行なうことになります。次に、補正予算につきましては、中野予算委員長の報告がございまして、反対討論が西宮さん、中野さん、河村さんの順序で行なわれます。採決は起立でございまして、日本社会党、公明…

事務総長1970/02/13

63衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 朗読いたします。 第六十三回国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第六十三回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 昨年十二月二十七日衆議院議員の総選挙が行なわれ、一月十四日をもつて特別国会が召集されたのでありますが、われわれは、新たな決意のもとに、内外の情勢に対処して、当面する諸問題の解決並びに適切な施策の推進に力をいたし、もって国運の隆盛をはかり、ここに迎えた新しい…

事務総長1970/02/13

63衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 まず訴追委員会関係について申し上げます。 昭和四十五年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は二千四百四十五万七千円でありまして、これを前年度予算額二千百二十六万三千円に比較いたしますと、三百十九万四千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加となっておりますもののうち、おもなも…

事務総長1970/01/20

63衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 まず、日程第一の常任委員の選任は、さきに選任されました議院運営委員を除きまして、議長から、各党からの申し出のとおり指名をいたします。日程第二の常任委員長の選挙でございますが、ただいま御決定のとおり、議長の指名に一任する動議を可決いたしまして、議長からそれぞれ御指名があります。次に、ただいま決定されました特別委員会の設置についておはかりをいたします。最後に、議員請暇についておはかりをいたしまして、散会ということになります。…

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) これより会議を開きます。(拍手) 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行ないます。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百七十四名であります。 ————◇————— 日程第一 議長の選挙

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 日程第一、議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票総数四百七十四。名刺の数は四百七十三でありまして、投票の数が名刺の数に一票超過いたしております。衆議院規則第六条第二項によりますと、「投票の数が名刺の数に超過したときは、更に投票を行わなければならない。但し、選挙の結果に異動を及ぼさないときは、この限りでない。」とあります。 選挙の結果に異動を及ぼすやいなやは点検の結果を見なければ判明いたしませんから、このまま点検をすることといたします。 本投票の過半数は二…

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票中、議員以外の者の氏名を記載したものが 一票あります。これは当然無効であります。 〔参事投票の点検を継続〕