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会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1970/01/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票の結果を御報告申し上げます。 四百五十八点 船田 中君 〔拍手〕 十四点 谷口善太郎君 〔拍手〕 ほかに白票 一 無効 一 ただいま御報告いたしましたとおりでありますから、投票の数が名刺の数に一票超過いたしておりましても、選挙の結果には異動を及ぼしません。よって、衆議院規則第六条第二項ただし書きによりまして、本投票はこれを有効といたします。 右の結果、衆議院規則第八条により、船田中君川が議長に当選せられまし…

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 日程第二、副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票総数四百八十一。名刺の数もこれを符合いたしております。本投票の過半数は二百四十一であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) おはかりいたします。 投票中、荒舩清十郎君の名前の「清」の字を「正」と記載したものがあります。これは荒舩清十郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 御異議なしと認めます。 投票中、投票者の氏名を記載したものが一票あります。これは当然無効であります。 〔参事投票の点検を継続〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票の結果を御報告申し上げます。 二百九十八点 荒舩清十郎君 〔拍手〕 百八十一点 戸叶 里子君 〔拍手〕 一点 稻葉 修君 〔拍手〕 ほかに無効 一 右の結果、荒舩清十郎君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長知野虎雄君議長船田中君を演壇に導く〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 本院議長に御当選になりました船田中君を御紹介いたします。 〔拍手〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 本院副議長に御当選になりました荒舩清十郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕

事務総長1970/01/14

63衆議院 議院運営委員会 第1号

○知野事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することになっておりますが、現在、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党から、それぞれ所定の届け出が参っておりますので、当委員会の認定をお願いいたしたいと存じます。

衆議院事務総長1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定になりました同意人事につきましておはかりをいたします。日本共産党が反対でございます。その次に、国務大臣の演説に対する質疑が順次行なわれます。 以上でございます。

衆議院事務総長1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 まず第一点は、国会議員の互助年金法で現在九万円、十三万円、十三万五千円の年金を受けておられる国会議員に、このたびの年金法等の改正に伴いまして十四万円まで底上げするというものが一点でございます。 もう一つは、公務員の給与改定に伴いまして、国会議員は当然にスライドで上がるわけでございますが、そのままにしておきますと、六月の期末手当分が一カ月入ります関係で、これをはねるための改正でございます。

衆議院事務総長1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 国会職員の給与規程につきましては、議運の決定によりまして両院議長がこれを定めるということになっておるわけでございますが、一般職並びに特別職の給与改定に伴いまして、これと全く同じものでございます。ただ、わがほうには速記職という特別のものがございまして、その給料表等を現在つくっておりますものですから、このたびにおきましては、議長並びに議運の委員長に御一任をいただきまして、同様のものをつくりたいと思っております。

衆議院事務総長1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 便宜私から申し上げますが、静嘉堂文庫というのが、図書館との寄託契約で図書館の一部でやっておりましたが、今度独立しまして、財団法人として運営していくということになりましたのに伴いまする図書館の組織規程の改正でございます。これと同様な案件は、前に大倉山図書館につきましてもすでに御処置を願っておりますので、よろしくお願いいたします。

衆議院事務総長1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 先ほど委員長からお話のありました、内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、大蔵委員会、文教委員会、社会労働委員会、農林水産委員会及び、沖繩及び北方問題に関する特別委員会から上がってまいります法案につきまして、順次緊急上程をお願いいたしまして、その後、ただいま御決定になりました国会議員互助年金法の一部改正案につきまして、議運委員長提出の法案の上程がございます。それが済みましたところで、内閣総理大臣の所信の表明に入ります。 …

衆議院事務総長1969/11/29

62衆議院 議院運営委員会 第1号

○知野事務総長 朗読いたします。 第六十二回国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第六十二回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 全国民多年の願望であった沖繩の復帰が、近く実現の運びとなった現下の情勢にかんがみ、われわれは、当面する内外の諸問題に対処して、今後の施策の推進に万全を期さなければなりません。 ここに、開会式を行なうにあたり、われわれに負荷された使命達成のために最善をつくし…

衆議院事務総長1969/11/29

62衆議院 議院運営委員会 第1号

○知野事務総長 まず第一に、日程第一、議席の指定を行ないます。次に、日程第二の会期の件について議決をいたしますが、日本共産党が反対でございまするので、起立になります。三番目は、特別委員会の設置でございます。次に、国家公務員の任命の事後承認の件でございますが、このうちで原子力委員会の委員、それから科学技術会議の議員並びに中央更生保護審査会委員の三つを除きまして日本共産党が反対でございますので、採決は二度に分けて行ないます。最後に、ただいま…

事務総長1969/08/05

61衆議院 議院運営委員会 第53号

○知野事務総長 まず最初に、追悼演説がございます。次に、請願の採択がございまして、三番目に、閉会中審査の議決がございます。その次に、議長からごあいさつがありまして、本会議は休憩となります。

事務総長1969/08/05

61衆議院 議院運営委員会 第53号

○知野事務総長 地方行政委員会及び外務委員会の専門員が欠員となっておりましたが、このたび地方行政委員会専門員に内閣官房臨時引揚者特別交付金業務室長の川合武君を、また、外務委員会の専門員に特命全権大使の吉岡俊夫君を、それぞれ任命し、調査室長にいたしたいと思います。両君の履歴書はお手元に配付してございますので、何とぞ御承認をお願い申し上げます。