知野虎雄
会議録に記録された「知野虎雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1969/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI—
- 経済安保—
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災—
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○知野事務総長 内閣委員長からの委員派遣承認申請書。一、派遣の目的は、自衛隊及び基地の実情調査のため、一、派遣委員の氏名、内海英男君、佐藤文生君、塩谷一夫君、塚田徹君、葉梨信行君、藤田義光君、古内広雄君、淡谷悠藏君、木原実君、受田新吉君、永末英一君、伊藤惣助丸君、鈴切康雄君の十三名、派遣の期間は、七月三十一日から八月二日まで三日間、派遣地名は、広島県及び宮崎県ということになっております。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○知野事務総長 まず最初に、裁判官訴追委員辞職の件をおはかりいたします。次に、裁判官訴追委員の選挙と国土開発幹線自動車道建設審議会委員の選挙でありますが、一括して議長の指名に一任するの動議を可決しまして、議長から指名される予定でございます。次に、ただいま御決定になりました沖繩における毒ガス事件に関する緊急質問三件を許可いたします。緊急質問が済みましたところで日程に入りまして、日程第一は、藤田内閣委員長の御報告がございまして、修正でありま…
第61回 衆議院 本会議 第63号
○事務総長(知野虎雄君) これより会議を開きます。 昨十五日、議長石井光次郎君及び副議長小平久雄君から、それぞれ辞職願が提出されました。よって、議長及び副議長がともに事故ある場合として、国会法第二十二条の規定により、仮議長を選挙しなければなりません。つきましては、同条の規定により、私がこの際暫時議長の職務を行ないます。(拍手) ————◇————— 日程第一 仮議長の選挙
第61回 衆議院 本会議 第63号
○事務総長(知野虎雄君) 日程第一、仮議長の選挙を行ないます。
第61回 衆議院 本会議 第63号
○事務総長(知野虎雄君) 西岡武夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 本会議 第63号
○事務総長(知野虎雄君) 御異議なしと認めます。よって、田中伊三次君を仮議長に指名いたします。 〔拍手〕 この際、仮議長に御着席を願います。 〔仮議長田中伊三次君議長席に着く〕
第61回 衆議院 本会議 第63号
○事務総長(知野虎雄君) ただいま本院議長に当選されました松田竹千代君を御紹介申し上げます。 〔拍手〕
第61回 衆議院 本会議 第63号
○事務総長(知野虎雄君) ただいま本院副議長に当選されました藤枝泉介君を御紹介申し上げま す。 〔拍手〕
第61回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○知野事務総長 まず日程第一の仮議長の選挙でございますが、これは仮議長が選挙されるまでは、事務総長が議長の職務を行なうことになっております。次に、議長及び副議長辞職の件でございますが、辞職願を参事が朗読いたしました後におはかりいたします。辞職が許可をされました場合には、議長の選挙並びに副議長の選挙に入ります。議長、副議長の選挙が終わりましたならば、仮議長が議長席を退かれまして、議長を事務総長が議院に紹介をいたしまして、新議長のごあいさつ…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○知野事務総長 改正のおもなる点は、さきの国鉄運賃法の改正に伴いまして、特別車両料金を議院に出頭する証人、公述人、参考人にも支給できるようにしようとするものであります。 それから、旅行日数は、従来旅行の実態と関係なく旅行距離に応じて算出することになっておりましたのを、実情に即した日数によるものとしようとするものでございます。それからもう一つの支給規程のほうは、日当の定額を改定しようとするものであります。特別車両料金については、五月十日に…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○知野事務総長 まず、日程第一は、始関建設委員長の御報告がございます。修正でございまして、日本社会党、日本共産党が反対でございます。日程第二は、大久保商工委員長の御報告がございます。次に、少数意見者の少数意見の報告がありまして、討論がございます。日程第三は、井原逓信委員長の御報告がございまして、次に、少数意見者の報告の後、討論がございます。いずれも記名投票ということでございますが、日程第二につきましては、日本社会党、公明党、日本共産党が…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○知野事務総長 日程第一は、井原逓信委員長の御報告がございます。修正でございまして、日本共産党が反対でございます。日程第二、小笠原諸島復興特別措置法案は、鹿野地方行政委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○知野事務総長 派遣の目的は、昭和四十四年六月及び七月の梅雨前線豪雨による被害状況調査でございます。派遣委員の氏名、水野清君、湊徹郎君、川村継義君、斉藤正男君、神田大作君、小川新一郎君の六名。派遣の期間は、七月四日から七月七日までの四日間。派遣地名は、宮崎県、鹿児島県、福岡県の三県。右により委員を派遣したいから衆議院規則第五十五条により承認を求めるというものでございます。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件についておはかりをいたします。次に、先ほどお話がありました土地鑑定委員会委員の同意人事がございまして、日本共産党が反対でございます。次に日程に入りまして、日程第一は、砂原運輸委員長の御報告がございます。全会一致でございます。次に、日程第二ないし第四を一括して森田社会労働委員長の御報告がございます。日程第二と第四は修正でございまして、日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。日程第五は、三ツ…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定のありました森下、永山両先生の表彰の決議がございまして、謝辞が述べられます。次に、日程第一ないし第三は、委員長提出の法律案でございますので、一括して始関建設委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。日程第四は、田中大蔵委員長の報告がございまして、修正でございます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。次に、趣旨説明の議案は、延期の動議を可決しまして散会ということに相なります…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○知野事務総長 農業振興地域の整備に関する法律案の参議院の修正の要旨は、第一に、第二十条の修正でありまして、農業振興地域整備計画の作成及びその達成のため国及び都道府県が実施するようにつとめるべき援助の範囲に「経費の補助」を加えようとするものでございます。 第二は、都市計画法の施行に伴う整備でございます。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○知野事務総長 まず最初に、農業振興地域の整備に関する法律案の参議院の回付案を議題といたします。日本共産党が反対でございます。次に、日程第一に入りまして、藤田内閣委員長の御報告がございます。それから浜田さんから少数意見の御報告がございます。討論は、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党の順序でございまして、投票は記名投票でございます。次に、趣旨説明を延期しまして散会という順序でございます。 以上でございます。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○知野事務総長 まず最初に、各種委員の選挙を行ないます。二番目に、電波監理審議会委員の同意人事につきましておはかりをいたします。次に、日程第一に入りまして、丹羽農林水産委員長の御報告があり、兒玉さんの少数意見の御報告がありまして、討論は、まず賛成の湊さん、反対の伊賀さんの順序で行ないます。記名投票でございます。日本社会党、日本共産党が反対でございます。それから日程第二、第三、第四は、一括して赤路産業公害対策特別委員長の御報告がございます…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○知野事務総長 まず日程第一は、委員会提出の法案でございますので、委員会の審査を省略しまして、鹿野地方行政委員長から趣旨の弁明がございます。全会一致でございます。日程第二は、藤田内閣委員長の御報告がございまして、日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。日程第三は、河野文教委員会理事の御報告がございまして、全会一致でございます。次に、趣旨説明の議案でございますが、まず最初に、大学の運営に関する臨時措置法案につきまして…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○知野事務総長 沖繩及び北方問題に関する特別委員会の調査事務に従事するため、同委員会に特に調査室を設けることとし、労働事務官の綿貫敏行君を本院参事に任命し、同委員会調査室長にいたしたいと思います。同君は、さきに総理府特別地域連絡局にも勤務し、沖繩等の事情に通じております。履歴書はお手元に配付してございますので、何とぞ御承認をお願いいたします。